いつの間にか春のサロンドバンの季節となった。今回は会場はヌイイの方で駅からも少し遠目に歩く場所にある。今回は、フランスへなじむ活動の一環としていた神の雫を読んで前よりも、詳しくなった(と思う)ので、あらかじめいくつか候補を絞り込んで買い物。それにしても相変わらずすごい数のブースがある。
ジュプエセイエ…?(I can try ...(語尾をあげて疑問形))でなんとか試飲をしつつ、歩き回る。高いのを買うつもりはないので、Gigondas、ムルソーといった赤、ピュイィフューム・ジュラワインなどの白、後、今回はあえてシャンパンを全部敬遠して、アルザスやロワールのCremant(要するにスパークリングワイン)を購入。
ある程度銘柄を絞っておいて、おいしそうかどうかは他の人が並んでいるかどうかで判断することとして行動した。サンドイッチ屋のほかにも、フォワグラ、蜂蜜、チョコなどの店もブースの把持にあった。次のサロンドバンは11月。少し飲みたいワインの幅が増えていることを期待。
今回は前回の経験を生かし、水を持っていきました。前のワインの味に引きずられずに、味がはっきり分かるように、グラスを洗うのと、自分の舌を洗うためです。必須ですね。
ちなみに、フランスは土曜日の夜から日曜日にかけて、サマータイムになり時計が一時間早くなります(=1時間失う)。つまり、早起きしないといけません。周りのフランス人に聞いても、体を慣らすまで1週間くらいかかっていると言っていました。
ジュプエセイエ…?(I can try ...(語尾をあげて疑問形))でなんとか試飲をしつつ、歩き回る。高いのを買うつもりはないので、Gigondas、ムルソーといった赤、ピュイィフューム・ジュラワインなどの白、後、今回はあえてシャンパンを全部敬遠して、アルザスやロワールのCremant(要するにスパークリングワイン)を購入。
ある程度銘柄を絞っておいて、おいしそうかどうかは他の人が並んでいるかどうかで判断することとして行動した。サンドイッチ屋のほかにも、フォワグラ、蜂蜜、チョコなどの店もブースの把持にあった。次のサロンドバンは11月。少し飲みたいワインの幅が増えていることを期待。
今回は前回の経験を生かし、水を持っていきました。前のワインの味に引きずられずに、味がはっきり分かるように、グラスを洗うのと、自分の舌を洗うためです。必須ですね。
ちなみに、フランスは土曜日の夜から日曜日にかけて、サマータイムになり時計が一時間早くなります(=1時間失う)。つまり、早起きしないといけません。周りのフランス人に聞いても、体を慣らすまで1週間くらいかかっていると言っていました。
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