広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

キャンペーン中!(春キャン)

2014-04-27 09:11:06 | 楽しい☆イベント

ようこそ

学研はなまる教室へ

一日一日と日差しが強くなってきました

お子様たちも小麦色の肌になってきています

新入生の一年生もこの数週間で

すっかり学校に慣れてきているようです

子どもたちは一日一日と成長しているんですね

ただいま学研グループでは

春のキャンペーン実施中

アンケートに答えて

素敵な賞品をこの機会にGETしませんか?

詳しくはこちらのページからどうぞ

5月31日まで実施中!この機会をお見逃しなく

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

5月の無料体験

2014-04-24 08:56:46 | 学研教室の理念

こんにちは

はなまる教室たよりです

5月に無料体験が始まります!

学研教室にご興味ある方は

このチャンスに体験されることをおすすめいたします

無料体験学習について詳しくはこちらへ

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

読めるチカラを!

2014-04-13 07:28:20 | はなまる教室の子どもたち

新学期が始まりました。

少し疲れ気味のお子様もいらっしゃるかもしれませんね。

この週末でしっかり疲れをとり、

今週も頑張っていきましょうね

新学期が始まり、学研はなまる教室にも

新しいお友達が入ってきました

ご入会ありがとうございます

5年生、6年生の教材を分析しますと

読解力が必要なものがほとんどなんですね

国語はしっかりとした「読み」が大切。

漢字をしっかりと読めて、文章を理解する力が求められます。

長文を読むことになれておくことが必要です。

算数にしても計算問題はできて当たり前。

その基礎の計算を土台として

応用(活用)させる文章問題がたくさん出てきます。

その文章問題はといいますと

2,3年生で学んだものが基礎となる応用問題なんです。

どの学年もつながっているのがよくわかります。

(学研のよいところはつながりがよくわかる系統だてられたしっかりした教材にあります

新学期が始まりましたので気持ち新たに、

一つ一つの学習を大切に

ゆっくり、じっくり、ていねいにを

モットーにはなまる教室の子どもたちはがんばります

生徒募集中  詳しくはこちらへ

 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

規則正しく がんばりましょう

2014-04-12 07:18:55 | Happy day

★「早寝・早起き・朝ごはん」のすすめ

やっぱり、基本中の基本!

子どもたちの力を最大限に伸ばすためにも親子で頑張っていきましょう

コラム
「早寝・早起き・朝ごはん」といわれるように「早寝早起き・朝食の摂取」は「子どの学力」に密接に関係している。

その根拠を脳生物学者・有田秀穂先生と脳科学者・川島隆太先が分かりやすく表現している。

現在は6年生の50%以上が午後10時以降も夜更かししているが、
就寝は10時までにさせたい。

根拠は「子どもの体や脳の成長に欠かせない脳内ホルモンのメラニンと成長
ホルモンは、午後10時から午前2時の眠っている時に活発に分泌される。遅く寝る
ホルモンの分泌に影響を与えてしまう。」からである。

これと対照的なのが脳の覚醒を促す脳ホルモンのセロトニンである。このホルモンは、心の安定や満足感に欠かせないとのこと。朝起きたら、陽の光をたっぷり浴びて、朝ごはんをしっかり噛んで食べることでセロトニンの分泌増える。

「学習意欲」や「気力の充実」につながる。

メラトニンはセロトニンを材料にしているで重要である。
毎日朝ごはんを食べている子どもほど、学力調査の正答率が高い傾向があるとい
データがある。
「脳に効く朝ごはん」とは、「脳のエネルギー源のブドウ糖を十分に供給すること」
「ブドウ糖が有効に脳細胞で使われるようにするための補助的な栄養素(ビタミンB群と必須アミノのリジン)をきちんと摂ること」である。子どもたちが健やかに成長していくためには、適運動、調和のれた食事、十分な休養・睡眠が必要なのである。

詳しくはこちらへ

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

計算はできるのだけれど、文章問題が・・・

2014-04-12 07:10:47 | よくあるご質問Q&A

新学習指導要領とかわり、

 活用力の育成が目指されています。

活用力とは、いったいどういうことでしょうか?

活用力、言い換えると応用力、基礎をもとにしてその基礎を生かす

力を求められているということです。

テスト形式になると、文章問題として出題されることになりますね。

ですから、以前よりも文章問題が教科の中に増えてくるという流れとなります。

計算(基礎)はできて当たり前、

それをいかに活用できるのかが問われているわけです。

計算ではなく、問題の解答となる答えを求めるために

どう式を立てればよいのか…子どもたちは高度な内容を学習していくことに

なります。

しかし、あわてることはありません。

学研教室は従来から、文章問題に力を入れてきました!

スモールステップで、しっかりとした基礎を学ぶ

システムの学研教室は、文章問題にも図形問題にも対応しています

詳しく教材をご覧ください

コメント
この記事をはてなブックマークに追加