
1月26日午後12時42分、3444グラムとちょっと大きめの女の子が産まれました 


前日の健診で子宮口が3センチ開いていたので、翌朝から入院しての無痛分娩でした 
が…痛かった〜 
麻酔薬の効き方に個人差があったりすると説明は受けていたものの、
そういう問題ではなく…
自然破水し、自分の力での陣痛が高まり、陣痛促進剤も増やされたクライマックス 
何だかものすご〜く痛い が、助産師さんは丁度席を外している。
らっくんと私の母も後半になったので、産後入院する部屋に移って待っている。
分娩室には私1人。
後半、麻酔薬を増やすから呼んでねと先生言ってたなぁ…と思い出していると、
ん???
赤ちゃんの頭出てる?
お〜〜〜、これは誰か呼ばなきゃ〜〜
しかし、ナースコールのボタンがめちゃめちゃ遠くに置かれているじゃん〜何でよ〜〜〜 


背中やら手に管が着いているし立てないので、足を伸ばしてみるが届かない 
「スミマセ〜ン、誰か〜」と叫び続ける。
マズイ、むちゃくちゃ痛い
でも、頭が出てきてる…
ってことがわかる私は麻酔が弱まってる ?
痛い〜〜〜
ってことより、このままだと1人で産んでしまう!
「スミマセ〜ン、誰か〜」
と叫び続けること10分。
担当ではない助産師さんが飛んできた。
ドクターも来て、薬が足される。
「あら、もう産まれるわ。ごめんなさいね〜」
とかなんとか言われ、何度かいきむ 
無痛分娩だと感覚がなくなるからいきみにくいと聞いていたのに、あれ?めちゃめちゃいきめるし、わかるじゃん、薬、弱まってるじゃ〜ん。
色々な矛盾に悩みながら、何度かいきむ。
前回もそうだったけど、私はこのお産のクライマックスが好き 
赤ちゃんが出てくる感じを思いっきり味わいながら、ず〜っとお腹の中にいたあなたにもうすぐ会えるね といううれしさでいっぱいになる。
そして…
驚く程元気な声をあげて、娘が産まれて来てくれました 
やった〜〜 
平日日中のお産でパパは不在。
これはいかんとすぐにデジカメを手にし、まわし始める…
「すごいですねぇ…初めてですよ。自分で撮ってる人…」
と、ドクターと助産師さん達に言われました
そう、私は分娩台の上のカメラマン
が長引き、痛いのは存分に味わったし、歳もとって疲弊しやすくなっていることだし…

)

を食べました。











ブルー

」のワンポイントが多かったのが、
」なことを知りました。


です。
」と惹かれていたのです。
やっほ〜ぃ


(そんな言葉あるのか?!)なこともあり、よく誘っていただくのですが、
」(でも、きっと行く


な
」


では、




」だの、

をして、



があるところがいいということで熱海






















