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私の歴史4

2016-10-20 02:06:30 | 日記

彼氏と逢っていても
心ここにあらずのワタシ…
腹の探り合いの日常…

減少し続ける体重…
二週間で10キロ体重が落ち
ストレスから全身に蕁麻疹が出る様になり
毎日病院で注射をしてから仕事へ行く様になっていた。

それでも別れは私の中で選択肢は無い。
ドM根性丸出し( ̄∀ ̄)
当たって砕けろ計画に切り替えた。

すでに食事すら身体が受け付けず…
蕁麻疹でボコボコの痒い身体を掻きながら、復讐の手段を考える…(・∀・)ニヤニヤ

彼氏と逢って話をした。

私『今日ね、前の会社から連絡が来て、書類の場所が分からないって言うから行って来たよ』

彼『そんなの辞めた人間に聞かなくても分かるだろ普通。』

私の作り話に彼氏の顔色が変わるのを
私は見逃さなかった( ̄∀ ̄*)イヒッ
野生の勘だ。会社には行ってないし〜

私『うん。辞める時に全部引き継ぎしたんだけど、皆んな私任せだったから、わかる人がいなかったみたいで…』

彼『変な会社〜』

彼はそれ以上は何も言わない。
何か不都合でも??(・∀・)ニヤニヤ
私の反撃スイッチがオンになる
Ψ( ̄∀ ̄)Ψケケケ 

私『でさぁ〜私辞めた後に新しい子が入ったみたいなんだ〜』

彼『ふぅ〜ん。辞めた会社なんだから、誰が入ろうと関係無いじゃない?』

またまた〜(・∀・)ニヤニヤ

私『新しい子に話しかけられたんだけど…何故か私の事知ってるみたい』

彼『たまたま会社の人が話してたからじゃないの?その書類がどうとかで』

…この男、まだシラを切るらしい( ̄∀ ̄)
自分の不祥事を墓場まで持って行くつもりなんだろうか…。

私『んん。○○サン《彼氏》の彼女さんですよね?って…知り合い??』

彼『知らん。なんだ?そいつ』

まだ、シラを切るらすぃ〜
((φ( ̄Д ̄ )ホォホォ

私『。。。知らない人が○○《彼氏》の番号なんで知ってるの?SNSで友達になって、番号教えてくれたって…。

SNSは大っ嫌いだって言ってたクセに、自分はやってて、知らない人に電話してねって番号まで教えるんだ…。

バカにしてるわ…。
私が邪魔なら今すぐ死んでやる!!
死んで一生祟ってやる!』

とっさに出た言葉、、
ホラーだ…(=ω=;)
こんなバカ男の為に死ぬなんて
命が勿体無い( ̄◇ ̄)
そんな事したら、ご先祖様に申し訳ないわ。

死ねるもんなら死んでみろ!
そんな反応かと思っていたら…

彼『死ぬなんて言うな。俺が悪かったよ…ゴメン…ホントにゴメン。でも、俺はあの子には会った事は一度も無いから、それだけは分かって欲しい。』

イヤイヤ、分かりまテン( ̄∀ ̄)
まだ人妻が片付いていないし〜

私『分かるわけないじゃん。私の知らない所でコソコソしてる人を、なんで分からなきゃいけないの?都合いい事ばっかり言わないで。人を馬鹿にしすぎてるよ。』

そう言って私は帰ってきた。

まだ、私の反撃は終わっていない。
残るは人妻( ̄∀ ̄)

女って、自分の彼氏の不祥事を棚に上げて怒りの矛先を女に向ける生き物だと聞いた事がある…

リン、ご苦労様。
私はリンをSNSから消した。
そして、再登録をして今度は男になりすまし人妻の攻撃を開始する。

友達申請をすると
何のやりとりも無いのに
いきなり承認された…

彼女とやり取りしていると、隣町に住む3人の子持ちで、旦那の職業は夜間のトラック運転手。年は38歳。

すると、旦那が仕事で夜は暇で
たまに子供が寝たら一人で散歩に出てるらしい。。。SNSでも何人かと逢ってるとか…彼氏とも会ったらしく…
クロか…(=ω=;)

簡単な女だった。
やり取りで個人情報を聞き出し…
メールを送る。

その内容は割愛します( ̄∀ ̄)

私の暴走は止まらなかった。
彼氏への反撃第二弾( ̄Д ̄)ノ
















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