
同じ仲間の「チャアミガサタケ」など、庭に生えるので、毎年採る・そして食べる。まあ、3・4本。北軽井沢の山菜採りでも、必ず出会えるので、同様。
大量捕獲・・・時々「群生」するが稀。
ところが、ボウズは何故か「相性が」良い!
今年も、「トガリアミガサタケ」を学校の途中で「大量に採って来た」。
鼻の穴が開いて・得意満面だった。
トリュフを探す豚の如き、鼻がついてるのか?
やられた!

味は、チャアミより、上品なきがするな。しかし、この量・・・
幸せである。
きのこには異常な執念がある。まあ、良い弟子にはなった。
「しもふり」の場所教えろとうるさい、場所な、親子でも教えないのだ!

定番・アスパラとアミガサのバター炒め。

日本のフランス料理店では、乾燥品を空輸、と、聞く。
で、乾燥品を作ったのだ。
はてさて、戻して、味や・風味、などなどどうなるか?
レポートは後日!

庭の「エシャロット」が旬である。
我が家の「島らっきょう」である。
同じ食べ方で食べる。
はかどります・・・酒が。

本日は、やや甘めの高知の名酒「酔鯨」であります。












縦に裂けるはOKとか、ナメクジがたべたのOKとかさ。
1度連れて行きたいね。
その前に、俺が、プラハでキノコ狩りしたいね〜
もしかして、ヨーロッパで食べた?
これ、旨いよ〜
ところで、メール受信少し改善されました。
適当なメール戴けませんか?
このたぐいの物は下処理が面倒くさい。30粒ほどを処理するのに10分くらいかかった。加工費を原価計算すると
賃率 45円/分×10分=450円
になる。とすれば良く行く沖縄料理屋の「島らっきょう」450円は安い。(気がする。・・・・・・賃率45円/分てこともないか。)
賃率20ってとこじゃない?
今のところ
島らっきょう・きわめて順調。
島小とうがらし・3本苗がとれそうです。
さすが亜熱帯のブツ・育ちが悪い。まだ、寒いんだね。
オ 寒さんのブログ中ですが、先日、LadyEさんが私のぼけた質問にお答えいただいていたことに敬意を表して、コメントを上記のようにさせていただきました。
LadyEさんに是非、アミガサタケを一緒に炊き込んだピラフを食べていただきたいです。
この記事のように大量のアミガサタケを使ってはおりませんが、その分、美味しいピラフに仕上げました。
いかがですか? オ 寒さん、 ささくれさん、アミガサタケをピラフで炊いてしまうというのは???
アミガサタケを乾燥させてみたいものです。この乾燥アミガサタケを水で戻して和風の炊き込みご飯やりたいです。
僕&ヒョウ柄嬢は、きっと「もみじがさ」かな?
ピラフは正直、参った!
こちらではとりあえず、乾燥ポルチーニでリゾットです。美味しいよ。
アスパラとのバター炒め食いたい!
ホタテ仕事から、土曜日に戻ってきました。
1週間の予定が、悪天候もあり、半月ほど行ってまいりました。
午前1時起床、作業終了午前11時。
お陰で、時差ボケみたいになり、調子今ひとつです。
とかいって、昨日ウド採ってきましたけどね
↓
こりゃいい〜。826は?
何、つくるのかな?
ホタテご苦労様でした。
826・館林の暑さ、ご覚悟を!
↓
覚悟してまっせ〜?草平が倒れるかもね?
ホント・日本最高気温を記録する、T市。
ただし、打ち上げのビールの旨さは、保証します。
微量で良ければお裾分けしようか。
F本さん。
こいつは、ヤマドリタケだと思うんだよな。
であれば、フレッシュは、毎年採れる(但し・虫が多い)。
しかし、乾燥でどのように変るか?
1本・分けて?その辺り・知りたい。