
おっタイム!結果(1着→2着→3着・赤順位=私の本命)
5回東京5日目
9R 7位→2位→無印
10R 2位→2位→1位
12R 4位→2位→無印(投資2200円・払戻0円)
第45回福島記念(G3) 16位→4位→7位(投資3200円・払戻17670円)
第14回東スポ杯2歳S(G3) 13位→6位→11位(投資5200円・払戻0円)
5回東京6日目
9R 7位→2位→1位
10R 2位→1位→無印(投資3200円・払戻4060円)
11R 1位→5位→2位(投資2200円・払戻0円)
12R 圏外→1位→2位(投資5200円・払戻0円)
第26回マイルCS(G1) 8位→10位→初(投資3200円・払戻0円)
5週目となった福島開催。雨に見舞われなかったせいか、馬場の傷みは少ない状態。
逃げたのは、1番人気レッツゴーキリシマでしたが、何を思ったか超ハイペース。5F通過が、57.5の速さ。
レッツゴーキリシマを2・3馬身離れて、番手追走したのが勝ったサニーサンデー。道中少し掛かっていたが、必死でなだめていた。直線に入って、逃げ馬を交わすと、自身も最後まで伸びて、ゴール。1.58.6も速いし、強い勝ち方。
51キロのハンデが効いたのと、ラジオN賞で2着しているように、福島も合う。
吉田隼が、51キロに減量して乗る位で、早い時期から、重賞は勝てると言っていたらしい。小回り平坦なら、二千も全然大丈夫。
2着トウショウシロッコ。内目の中団から、3コーナー辺りから外に持ち出して伸びて来た。展開も嵌っているのだが、またもや勝ち切れず。
3着トーセンクラウン。陣営は、結構ヤレるよと色気は持っていた。
東スポ杯2歳Sは、人気に応えてローズキングダムの勝利。5F61.1のスローな展開を、4・5番手の外から。折り合っているように見えた。最後は、トーセンファントムと馬体を併せての叩き合い。最後に競り落とした。このペースなので、この馬の上がり34.0は少し物足りない感じだが、期待の良血、まだまだこれからの馬か。
2着トーセンファントム。メンバー中折り合い一番。最速上がり33.4で1着馬とのマッチレースに持ち込んだが、惜しい2着。ウチパクは、今回この馬を選択しなかったが、能力は高いし、現時点で完成度でも上回っているのでは。朝日杯FSの最有力候補か。
4着サンディエゴシチー。途中我慢し切れず行っちゃったかな。東京よりも中山の方が合っていそう。朝日杯では、見直し必要。
7着アーバンウィナーは、一番折り合いを欠いていた。折り合いが解消されないと不安定な成績が続くだろうが、何処かで一発ありそうな能力はある。
ウチパクが選択したレッドバリオスは、まだまだこれからの馬なのだろう。
マイルCSは、8歳にしてG1勝ちを決め、これで引退のカンパニーへのご褒美レースとなった。
日本馬にマイルG1馬が居らず、低調なメンバーでしたが、レースもお寒い限り。
展開は予想通り、マイネルファルケが逃げて、キャプテントゥーレが番手。ペースも大体予想通りのスロー。
カンパニーも、久々のマイルのペースに戸惑うのではとも思ったのですが、全く問題無し。これは、現在の充実ぶりを示すものか。絶好の4番枠でもあり、横典も位置取りだけ注意したとの事。最内の7番手追走。京都外回りは、直線入り口で内が開くので、何の心配も要らなかっただろう。そして、ムチをほとんど使わず、全能力を出し切らずの大楽勝だから、笑いが止まらないだろう。
これでG1連勝で、残ったG1を考えても、年度代表馬の最有力。1年前は、とても考えられなかった事。
2着マイネルファルケ。楽にハナに行けて、他馬も絡んで来ず、何時も通りのペースで、何時も通り上がったら、2着だった。除外の可能性が高かったが、スベリ込みゲートインで、何時も通り走っての2着だから、こちらも笑いが止まらないだろう。
3着サプレザ。マイルG1を勝って勢いに乗っての参戦だったが、アウェイならこんなもんか。
4着キャプテントゥーレ。切れ味無さ過ぎ。馬場のいい外に出す作戦とかで、直線斜めに走って距離ロスして、
マイネルファルケも交わせないんじゃ、お話にならない。秋天では期待したが、やっぱり弱いわこの馬。皐月賞馬の看板は背負っているが、今後G1を勝つのは、まず無理。
5着アブソリュートも後方から良く伸びたけど・・・。
6着スマイルジャックもこの程度かよ。
7着ヒカルオオゾラは、3番手から失速。喉鳴りの影響か。
キャプテントゥーレ以下は、G1レベルに無いという事。
今週は、ジャパンカップ。実は月曜日、小春日和でもあり東京競馬場に行って来ました。競馬博物館の映画の新作が始まると、やたら言っていたので、子供に見せてあげようと。3Dの飛び出す映像を見て、結構興奮してました。
競馬の無い祝日まで、家族サービスを兼ねての競馬場行きに呆れる人もいるかも知れませんが、正門前には、JCを待つ列が出来始めていました。2番目以降は、敷物を敷いての順番確保でしたが、先頭には、カップルが座っていましたよ。
いやあ、気合入ってますねぇ。上には上が居るもんです。
5回東京5日目
9R 7位→2位→無印
10R 2位→2位→1位
12R 4位→2位→無印(投資2200円・払戻0円)
第45回福島記念(G3) 16位→4位→7位(投資3200円・払戻17670円)
第14回東スポ杯2歳S(G3) 13位→6位→11位(投資5200円・払戻0円)
5回東京6日目
9R 7位→2位→1位
10R 2位→1位→無印(投資3200円・払戻4060円)
11R 1位→5位→2位(投資2200円・払戻0円)
12R 圏外→1位→2位(投資5200円・払戻0円)
第26回マイルCS(G1) 8位→10位→初(投資3200円・払戻0円)
5週目となった福島開催。雨に見舞われなかったせいか、馬場の傷みは少ない状態。
逃げたのは、1番人気レッツゴーキリシマでしたが、何を思ったか超ハイペース。5F通過が、57.5の速さ。
レッツゴーキリシマを2・3馬身離れて、番手追走したのが勝ったサニーサンデー。道中少し掛かっていたが、必死でなだめていた。直線に入って、逃げ馬を交わすと、自身も最後まで伸びて、ゴール。1.58.6も速いし、強い勝ち方。
51キロのハンデが効いたのと、ラジオN賞で2着しているように、福島も合う。
吉田隼が、51キロに減量して乗る位で、早い時期から、重賞は勝てると言っていたらしい。小回り平坦なら、二千も全然大丈夫。
2着トウショウシロッコ。内目の中団から、3コーナー辺りから外に持ち出して伸びて来た。展開も嵌っているのだが、またもや勝ち切れず。
3着トーセンクラウン。陣営は、結構ヤレるよと色気は持っていた。
東スポ杯2歳Sは、人気に応えてローズキングダムの勝利。5F61.1のスローな展開を、4・5番手の外から。折り合っているように見えた。最後は、トーセンファントムと馬体を併せての叩き合い。最後に競り落とした。このペースなので、この馬の上がり34.0は少し物足りない感じだが、期待の良血、まだまだこれからの馬か。
2着トーセンファントム。メンバー中折り合い一番。最速上がり33.4で1着馬とのマッチレースに持ち込んだが、惜しい2着。ウチパクは、今回この馬を選択しなかったが、能力は高いし、現時点で完成度でも上回っているのでは。朝日杯FSの最有力候補か。
4着サンディエゴシチー。途中我慢し切れず行っちゃったかな。東京よりも中山の方が合っていそう。朝日杯では、見直し必要。
7着アーバンウィナーは、一番折り合いを欠いていた。折り合いが解消されないと不安定な成績が続くだろうが、何処かで一発ありそうな能力はある。
ウチパクが選択したレッドバリオスは、まだまだこれからの馬なのだろう。
マイルCSは、8歳にしてG1勝ちを決め、これで引退のカンパニーへのご褒美レースとなった。
日本馬にマイルG1馬が居らず、低調なメンバーでしたが、レースもお寒い限り。
展開は予想通り、マイネルファルケが逃げて、キャプテントゥーレが番手。ペースも大体予想通りのスロー。
カンパニーも、久々のマイルのペースに戸惑うのではとも思ったのですが、全く問題無し。これは、現在の充実ぶりを示すものか。絶好の4番枠でもあり、横典も位置取りだけ注意したとの事。最内の7番手追走。京都外回りは、直線入り口で内が開くので、何の心配も要らなかっただろう。そして、ムチをほとんど使わず、全能力を出し切らずの大楽勝だから、笑いが止まらないだろう。
これでG1連勝で、残ったG1を考えても、年度代表馬の最有力。1年前は、とても考えられなかった事。
2着マイネルファルケ。楽にハナに行けて、他馬も絡んで来ず、何時も通りのペースで、何時も通り上がったら、2着だった。除外の可能性が高かったが、スベリ込みゲートインで、何時も通り走っての2着だから、こちらも笑いが止まらないだろう。
3着サプレザ。マイルG1を勝って勢いに乗っての参戦だったが、アウェイならこんなもんか。
4着キャプテントゥーレ。切れ味無さ過ぎ。馬場のいい外に出す作戦とかで、直線斜めに走って距離ロスして、
マイネルファルケも交わせないんじゃ、お話にならない。秋天では期待したが、やっぱり弱いわこの馬。皐月賞馬の看板は背負っているが、今後G1を勝つのは、まず無理。
5着アブソリュートも後方から良く伸びたけど・・・。
6着スマイルジャックもこの程度かよ。
7着ヒカルオオゾラは、3番手から失速。喉鳴りの影響か。
キャプテントゥーレ以下は、G1レベルに無いという事。
今週は、ジャパンカップ。実は月曜日、小春日和でもあり東京競馬場に行って来ました。競馬博物館の映画の新作が始まると、やたら言っていたので、子供に見せてあげようと。3Dの飛び出す映像を見て、結構興奮してました。
競馬の無い祝日まで、家族サービスを兼ねての競馬場行きに呆れる人もいるかも知れませんが、正門前には、JCを待つ列が出来始めていました。2番目以降は、敷物を敷いての順番確保でしたが、先頭には、カップルが座っていましたよ。
いやあ、気合入ってますねぇ。上には上が居るもんです。









