ポエムな言の葉パラダイス

少女ジーザスが詩を書いています。少女ジーザスが本を読んでいます。
みなさんに是非伝えたい言葉があります。

人間以外の生命体について―すべてのいのちは平等なるもの(旧約聖書)

2012年02月08日 00時02分35秒 | 少女ジーザスの言の葉ランド



   主よ、あなたは人と獣とを救われる。

   (詩篇第36編 6節 )


   ☆★☆★   ☆★☆★   ☆★☆★   ☆★☆★

 主は全宇宙のすべての人間も含めて生命体を創造なさったというのがフツーのクリスチャンのわたしに与えられた主イエス・キリストよりのみことばである。
 この啓示が邪教であり、または良く言っても「キリスト教の異端だよ」とお考えの方もあろう。
 どのように御考えになってもそれはあなたの自由である。信教、思想、信条、言論、表現の自由である。これはどの国の憲法でも保障されているし、保障されるべきである。
 さて、フツーのクリスチャンのわたしに与えられた主の啓示は「人間以外の生命体に基本的生存権を認める」というものである。生命体は主が創造された。ゆえに彼らには人間と同様に心と魂と体が与えられている。よく訓練された警察犬や牧羊犬のあのすばらしい働きは主の与えられた精神性があるからである。そうでなければ単に餌を欲しがってオートマチックに反射で動く機械になってしまう。彼らは楽しんで、喜んで活動している。主イエス・キリストへの従順の喜びである。
 生命体には各自の個々の精神性というものがちゃんとあって、自由意志で主イエス・キリストに従っている。主が創造したすべての生命体について妥当する。



   ☆★☆★   ☆★☆★   ☆★☆★   ☆★☆★
   【人間以外の生命体について―すべてのいのちは平等なるもの(旧約聖書)】12・02.08




       ↓:平等
       にほんブログ村 哲学・思想ブログ 聖書・聖句へにほんブログ村





byoudouhakaminoisiderugaasikimonogasonoisiwohteisiyoutosurunigennhasonoasikimonototatakaunodearu.



ジャンル:
キーワード
表現の自由
この記事についてブログを書く
Messenger この記事をはてなブックマークに追加 mixiチェック シェア
« いのちの与え主 | トップ | イスラエル »

コメント

コメントはありません。

コメントを投稿

現在、コメントを受け取らないよう設定されております。
※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。

トラックバック

現在、トラックバックを受け取らないよう設定されております。
※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。

あわせて読む