直観の世界

自然、身体をみつめて生命の本質を追求するブログ。常識とは相容れない内容があってもご容赦下さい。

あらー、惑星ニビルだそうです

2012年05月26日 | Weblog

南極で観測された映像だそうで。。。。

 

 

惑星ニビルだって。これ見ると、え?となりますが、本当の映像なんでしょうか。

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価値観の変容に対応する

2012年05月13日 | 思うこと

みなさん、こんにちは

 

今や、何が本当なのかが、全く分からない時代になってしまった。

現代科学は、大きな壁にぶち当たっているようにも見える。

過去、体に良いとされていたものは、体に悪いものと言う御仁もいて・・

牛乳は体に良い、いや悪いとか、そういう論争には枚挙がない。

放射線しかり・・・

 

そうした新しい時代の幕開けにある我々が、見失ってはいけないもの、

もしあなたが食べ物は大切だというお考えをお持ちなら、

なるべく国産のものを召し上がることをお勧めする。

 

日本人の定義として、楢崎皐月氏は、こういった。

「エネルギー準位の高い日本に住み、この国土で採れた食物を食べ、コトダマのサキアフ日本語を話すことによって、そのココロが自ずから日本人のココロになる。そのココロを身に付けた人が、即ち本当の意味での日本人なのである。」


この言葉は、さらりと読み流してしまいそうな程、当たり前のように思えてしまうが、物凄く示唆の多い抽象化された言葉である。

ホンの少しでも、この言葉の真意を汲み取ったなら、日本人とはなんなのか、がおぼろげにも分かってくる。

 

 

大豆は、実は健康食品ではない!

http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2012/05/post-6e72.htmlより

 アメリカの脳神経外科医のラッセル・ブレイロック博士の話の続き
   「人体は異常に高濃度のアミノ酸を扱えるようにはできていない。
   それは脳も同じである。中でも最悪なのは大豆抽出物である。大豆は植物性食品の中でももっとも多くのグルタミン酸を含んでいる。この大豆抽出物を含んだ食品には結果として、通常の化学調味料を添加した食品よりも多くのグルタミン酸が含まれることになる。それをベジタリアンの人たちは、もっとも健康的な食品であると思って食べている。25年にわたる追跡調査でわかったことは、大豆食品をよく食べる人々の脳をCTスキャン画像で観察したところ、彼らには認知症と脳萎縮のもっとも高い発症率が確認された。

   つまり大豆食品は、神経を破壊していることになる。
   私は、偏頭痛を訴える人々には、まず大豆を止めるようにと勧める。するとすぐに症状がなくなる。また大豆にはマンガンが多く含まれる。この成分も、パーキンソン病の原因となる脳の部位と同じ箇所に毒性を発揮する。このように大豆には複合的な毒性がある。それを人々は健康で栄養のあるものとして食べているのである。

   大豆は、神経系やさまざまな臓器にダメージを与える。
   人々は、大豆の豆乳と牛乳ではどちらかよいのかと議論するが、私はどちらも勧めない。牛乳が好きでたまらないという人には、ヤギの乳を勧める。それは母乳により近いものであるからだ。しかし豆乳や牛乳は勧めない。牛乳はもちろんのこと、大豆は毒物であるという認識を持って避けるべきである。

   体内に摂取されたこれらの毒性を避けさせるものとして、ロイシンやイソロイシン、それにリジンがある。これらのアミノ酸は、グルタミン酸と同じシステムに作用するので、グルタミン酸の吸収を抑える。そのほかにもグルタミン酸の吸収を妨げてくれるものに、シリマリンやウコンの成分クルクミン、それにイチョウの葉の成分ギンコ・ビロバがある。これらはグルタミン酸の吸収を妨げることで、興奮毒性を和らげる。中でもクルクミンはとても効果的で、多くのフラボノイドには、興奮毒性を和らげる効果がある。

   そしてマグネシウムは特に効果的である。
   マグネシウムにはある種のグルタミン酸受容体をブロックする作用があるので、興奮毒性を非常に和らげる。またすべての抗酸化物質と同じく、ビタミンEコハク酸エステルも興奮毒性を強く抑制する働きがある。ビタミンBの複合体にも、同じ働きがあることがわかっている。

   大豆など、このような食品の神経毒の危険性を述べる研究者には、凄まじい圧力がかかる。1969年にグルタミン酸の毒性研究を発表したオルネイ博士は、さまざまな新聞や雑誌から非難を受け、データの信憑性に疑いがかけられた。その圧力の元をたどるとすべて、グルタミン酸関連の大企業の存在があった。また、アスパルテームが遺伝子を損傷することを科学的に証明したトロチョ博士は、アスパルテーム製造企業から圧力がかけられ、研究者としての道を絶たれた。アスパルテームの製造企業は、さまざまな大学の学長や研究所長に数億円規模の寄付をすることで口を挟む権利を得て、彼らの都合の悪い研究者にはあからさまな圧力をかける。

   フッ素に関しても同じような圧力が働いている。
   ジョン・ヤモーヌヤニス博士は、化学情報検索サービス機関(世界最大の化学情報データベース)の生化学部門の編集者であったが、フッ素の毒性を訴えることをやめなかったために解雇された。なぜなら彼の勤め先は、歯みがき剤の大手メーカーであるコルゲート・パーモリーブ社(ロックフェラー一族の企業)から多額の助成金を受け取ったばかりであったからだ。そして彼の上司は彼にこう言ったそうだ、「君がフッ素にについて悪く言うのをやめてくれないと、我々は助成金を失うことになるんだ。」 しかし彼は発言を止めなかったので解雇された。研究者というものは、みなこのような事情があることを知っている。

   私が本を書いたとき、知人のジョージ・シュワルツ博士が警告してくれた、「本当にこの本を出版するつもりなのか? もしそうすれば、君が死ぬまでやつらは追っかけてくるぞ」と。でも私の答えは、イエスだった。ただ本を書くにあたって一つだけ注意したことがある。それは、彼らが決して反論できないほどのものを仕上げてみせるということだった。

   新聞やテレビがいくら、知っている真実を伝えようとしてもそれはできないようになっている。なぜならマスコミ業界は彼ら支配者の所有であり、支配者の意に反する報道はさせないからだ。たとえ本当のことを書こうとする記者がいたとしても、彼の上司である編集者が記事をボツにしたり、書き換えてしまうからである。

   アメリカの栄養学界の専門誌を見てもこの状況がよくわかる。
   この学界のスポンサーはモンサントで、この会社はアスパルテームの製造販売会社であるサール薬品を買収したロックフェラー一族の大企業である。だから彼らは自分のスポンサーを激怒させるような記事は掲載しないのだ。他の医療の業界誌も状況は同じで、これらの権力に支配されている。そのようにして支配する権力は、健康に関する情報の普及を規制しているのだ。

   米国の幾つかの州では、栄養に関する話題は栄養士しか話してはいけない、という法律を議会で通過させた。これは何を意味するかというと、たとえ博士号を持った生化学者であっても、健康に関して口を挟んではいけないということなのだ。こういう状況ではいずれ、インターネット上でも、健康に関する話題を自由に論じることに規制がかかる事態になるだろう。」

   以上がブレイロック博士の話である。
   日本が世界に誇る世紀の大発明であり、今やほとんどの加工食品に使われている「うまみ調味料」。そしていくら食べても健康上の問題はないとする国や企業。それに対して、あらゆる面でその毒性を証明できると主張する一人の脳神経外科医。どちらが真実を語っているのだろうか。それについて判断するには、我々の社会の現状を探ることであると思う。アルツハイマーの老人や多動症、自閉症、そして増加するうつ症状を訴える多くの人々がいるという現実がある。

   そして最後に、賢明な選択のために、一つの情報を捕捉しておきたい
   アスパルテーム製造企業モンサントは、ロックフェラー一族の企業である。そして、グルタミン酸ナトリウムの生産量世界一を誇る「味の素株式会社」の主要株主は、ロックフェラー一族の銀行である。そして日本の医学界は、ロックフェラー一族の寄付金によって設立されたものである。またロックフェラー財団は、6代にわたってロスチャイルド一族が運営している。

   
(近年の健康ブームで、健康食品としてのイメージが高い大豆であるが、西洋では1910年代まではヒトの食物とは見なされていなかった。工業油やプラスチックなどに利用されるのみで、その後家畜用飼料に使われた後、人間の食料となった。近年の大豆ブームはデュポン一族とロックフェラー一族によって演出されたものである。2001年に国際銀行家(イルミナティ)がアルゼンチンを国家破産へと導き、翌年の飢饉の中、デュポン・アグリサイエンスは「生活にプロテインを!」と大豆を大々的に宣伝し、国民に食べさせた。大豆に含まれるイソフラボンは、弱い女性ホルモン作用を示すことから、さまざまな病気の軽減が期待される半面、同じ理由からヒトのホルモン分泌を撹乱することが判明している。このため日本では厚労省が、サプリメントによるイソフラボンの過剰摂取に注意を呼びかけている。内閣府食品安全委員会によれば、大豆食品と大豆サプリメントを合わせたイソフラボンの安全な1日摂取量の上限値は、70〜75mgである。

       ラッセル・ブレイロック博士の著書 『エキサイト・トキシン(興奮性毒)』

       「マスコミとお金は人の幸せをこうして食べている」 THINKER著

                           抜粋

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直観力の構造とは?

2012年05月07日 | 思うこと

 

直観って、抽象思考、思考の次元数を上げるという前提がないと働かないのよ。

 

ちなみに、ここにアップした936Hzは、松果体共振周波数らしい。

直観力を司る器官は、松果体と言われている・・・。

もっとも、自分の脳内に存在している松果体を活性させるのに、こうした人工的な音を使う必要はないのだけどね。

 

観念の次元でものを考えるのか、脳の機能を活かした結果である直観を使うのか、という問題にいたる。

自分で上げられるという身についた感覚があれば、可能なことです。

 

まず必要なことは、沢山の情報を得て、抽象思考してみるという行動も必要です。

後は、自分の音声で覚醒させる波動を送る・・・。

空海がやっていたのは、この方法だな。

 

何とかうにゃうちゃソワカ、とか何万回も繰り返すあれ。

 

もっといい方法があるんだけどね。

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原発由来の放射線ばかりでなく、こちらも視野にいれたらいかがでしょう?

2012年05月03日 | 世界のホント
信じるかどうかは皆さんのご判断にゆだねます。
だって、人様の考えを変えることは、中々
 
ご自分でしかできないことだし・・・
 
 
 
 
カレイドスコープさんのサイトより転載
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-1253.html
 
 
2012.05.02  
 
 
DNAを破壊する携帯電話の新しい殺人チップ


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DNAを破壊するチップが携帯電話に埋め込まれようとしている
DNA-Destroying Chip Being Embedded Into Mobile Phones
Pakalert Press 2012年4月29日  by Terrence Aym
《リード》

ニューメキシコ・ロスアラモス国立研究所の非線形科学研究センターのDr. Boian Alexandrovによれば、テラヘルツ波(THz)は人間のDNAを破壊するということです。

テラヘルツ波は、文字通り、(DNA)螺旋の鎖をこじ開けて開いてしまいます。

今、テキサス大学ダラス校の科学技術者チームが、テラヘルツ波を放散するチップを取り上げて、一般ユーザー、法律の励行、医療従事者向けに使用されるイメージング・システムとして、そのチップを携帯電話に組み込もうと計画しています。

しかし、それは、結局、何百万人もの人々を殺すか、病気にする「死のテクノロジー」に過ぎないのです。



米国内の多くの空港でTSA(Transportation Security Administration: 米・運輸安全管理局)によって使われているテラヘルツ波スキャナー(THz scanner)技術は、さまざまな物議を醸しています。

実は、この技術は携帯電話にとっては、とても適しているのです。

テラヘルツ放射線に関する研究は、テラヘルツ波が人間に重大な健康被害を与える可能性があるということが判明し、専門家たちに警告を与える結果となりました。
 
 
 
 
最近、大手メディアは、新しいチップをしきりに褒めちぎっています。

この新しいチップとは、携帯電話に埋め込まれているテラヘルツ波を生成するデバイスのことで、すでに携帯電話への搭載は適合すると許可が出されているのです。

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様々な製品の中で使用されるCMOSチップ

内科医のような保険の専門家たちは、内科的手術を必要とせずに、患者の体内にできた小さな腫瘍を探し出すのに、この技術を医療に取り入れています。

それを見たメディアは、この技術を使えば、壁や物体の向こう側を見ることができるという壮大な絵を描いて興奮気味に報道しています。

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テラヘルツ波(THz wave)電磁スペクトル上において、マイクロ波と赤外線の中間にある波は、衣服、木材、紙、その他の非電導性の多孔質材のようなものを突き抜けるので、セキュリティ装置用に選ばれました。

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その選択は間違いでした。

テラヘルツ放射線は、DNA分子のつなぎ目をはずしてしまう

ニューメキシコのロスアラモス国立研究所「非線形科学研究センター」のDr. Boian Alexandrovと物理学者のチームが画期的な研究を行った結果、テラヘルツ波の放射線(THz radiation)被曝が累積的に(生体に)蓄積し、人間や動物のDNA組織に影響を与えるという、恐ろしい証拠を発見したのです。

本質的にそれは、DNA分子のつなぎ目を開いてしまうのです。

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ロスアラモスの科学者向け情報紙の「DNA Breathing Dynamics in the Presence of a Terahertz Field」(コーネル大学のライブラリ所蔵)と題する記事では、テラヘルツ放射線が、空港のスキャナーや、そのスキャナーのすぐ脇に立ってチェック作業をしているTSA(運輸安全管理局)の人間の体を通して、それを浴びた人々のDNAを著しく損傷しているという、大変ショッキングな証拠を明らかにしています。
その学術記事の要約。


我々は、DNA二重螺旋の呼吸力学におけるテラヘルツ場の影響について深い考察を加えている。

我々は、減衰したDNA鎖の空間的局部開口の自然形成をモデル化している。
また、本当の局所的な(DNAの)鎖の分離が、しきい値の振幅のメカニズムを必要とするので、線形不安定性が、動的な二量体化に結びついていることも分かった。

我々は、特定のテラヘルツ放射線による被曝が、DNAの自然の動的活動に重大な影響を与えるかもしれないし、そのために、遺伝子発現とDNA複製に関与する複雑な分子過程に影響を与える可能性があると言いたい。

この意味するところのすべてが、人体にテラヘルツ波が浴びせられたときに起こる共振効果によって、DNAの二重螺旋構造のつなぎ部分が開かれることを説明しています。

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THz放射線の直撃を受けたDNA鎖は開いてしまう

DNAのねじれた鎖が分断されることによって、遺伝子同士の間に泡状のものが生成され、それが生命自体のプロセスを妨害するような働きをするのです。

それは正常なDNAの複製が作られる一方で、重大な遺伝子の発現もありうるということです。

おそらくガンを引き起こす

コロンビア大学教授で放射線の影響に関して専門家であるデービッド・ブレンナーは、TSAのスキャナーが、それを受けた何人かの人たちに、ほぼ確実にガンを引き起こすだろうと言っています。

ブレンナー教授−彼は、コロンビア大学の放射線研究センターで、生物学的プロセス、低線量被曝リスク評価、ラジオアイソトープ治療における放射線の影響に関する研究に集中的に取りかかっている−は、AIDS患者のような免疫不全患者、そして、ループス(狼瘡: 皮膚の状態が破壊された病変)や、その他の免疫性疾患に悩まされている人たちは、特に危険である、と言っています。

幼児、5、6歳の子供、妊娠中や授乳中の女性、ガン患者、その他大勢の人々は、その機械から遠く離れるべきです。

セキュリティ・スキャナーからにせよ、(近い将来、この新しいチップが組み込まれた)携帯電話からにせよ、テラヘルツ放射線に被曝した人たちの中で、なにかしらの処方箋薬物治療を受けているか、ビタミン類が著しく不足した状態にある人は、放射線に起因するガン種を発症する危険性が、より高くなります。

低レベルの放射線のスキャナーとはいえ、何度も繰り返し被曝した場合は、白内障になる可能性があるし、皮膚ガンになるかも知れません。黒色腫になることもあるでしょう。

既存のCMOSチップを使っているテラヘルツ

デイリーメール紙によれば、このチップ(CMOSを使って創られたもの)、あるいはCMOS(シーモス:相補型金属酸化膜半導体)と呼ばれているものは、HDテレビ、スマートフォンおよびパソコンのような装置に既に組み込まれている同じ技術を使っています。

テキサス大学ダラス校の電気工学の教授であり、このプロジェクト(新しいチップ開発)のリーダーであるケネス博士(Dr. Kenneth O)は、デイリーメール紙に次のように説明しています。

「私たちは、個人の一般使用、また人命救助のための医学的アプリケーションのために、電磁スペクトルの未だ未開発の部分を開くアプローチを創った。
CMOSは、経済的にも手頃なので、大量生産が可能である」。

また、
「CMOSとテラヘルツの組み合わせが可能になるということは、このチップが携帯電話に搭載できるということであり、携帯電話の背面に受信機をセットできるということです。

携帯電話に組み込めば、物体を透過して見ることができる装置を、ポケットに入れて、どこでも持ち運べるようになるのです」とО博士は言います。

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このチームの研究結果は、サンフランシスコで開催された※the 2012 International Solid-State Circuits Conferenceの会場で、熱狂的な聴衆に向けてプレゼンされました。

※半導体集積回路技術の国際会議で、「半導体のオリンピック」とも言われている。今年は、サンフランシスコで2012年2月19〜23日に開催された。

次に、このチームは、〔CMOS−テラヘルツ〕画像システムの開発を計画しています。

この計画に突き進む前に、良い医者と彼のチームは、ロスアラモス国立研究所のDr. Boian Alexandrovと彼のチームに、計画にまつわる積もる話をするために、コンタクトを取るかもしれません。

最終的に何百万もの人々を死に至らしめたり、病気にする可能性のある凶器のテクノロジーが、知らないうちに世界中で売られるなんて、あんまりでしょうに。

(終り)



管理人:

WHOが携帯電話から出るマイクロ波による発ガン性を認定したのに、日本の総務省は対策を講じない

私たちは、電磁波のスモッグの中で、毎日、暮らしています。

おそらく、それが見えないから、平気で生きていられるのでしょう。

携帯電話、IHI調理器、電子レンジ、太陽フレア発生時の太陽風… そして、福島第一原発から飛んできた放射性粒子から出ているガンマ線(セシウム136、137など)、ベータ線(ストロンチウム90など)、アルファ線(プルトニウム239など)などの放射線(=電磁波)…。

「(適度な)放射線は体に良い」などと言っているのは、頭のおかしい原発事故を過小評価したい人々だけです。

今後、私たちの体は、テクノロジーの発達によって、ますます放射線被曝にさらされる機会が多くなるでしょう。
「放射線が体に良いレベル」など、とっくに通り越しているのです。

将来的には、携帯電話やiPadタイプのモバイル端末の普及、そして、なんといってもエネルギー革命がもたらすハイブリッド車や電気自動車(ガソリン車の電磁波強度より数段強い)への移行が、人体への被曝量を飛躍的増やすことは確実です。

さらに今までの電気メーターや、ガスメーターの代わりにスマートメーターが各家庭に導入されようとしています。
スマートメーターから出る電磁波は強力なもので、米国では反対運動が起こっています。

一方、日本では、スマートメーターからの電磁波の危険性については、まったく報道されないどころか、政府が率先して、これを進めようとしています。

教育の現場でも…。
学校の授業から紙の教科書をなくし、かわりにiPadで授業など、正気の沙汰とは思えません。
そんなことをすれば、学習児童が大人になって結婚しても、ますます子供は生まれなくなってしまいます。

特に、暮らし周りに飛び交っている電磁波の中でも、電子レンジやIHI調理器から出るマイクロ波と発ガンとの因果関係は、もはや否定しようがないでしょう。
原発でつくった電気で「オール家電住宅」に住むなど、まさしく“文明の後退”であり、自殺行為以外の何者でもありません。

実際に、家庭用調理器から出るマイクロ波は人体のDNAにとって大変危険なので、ロシアでは1976年(当時はソ連)に電子レンジの使用が法律で禁止されたのです。

すでに40年近く前から、ロシア(旧ソ連)はこのことを知っていたのです。
【最近の記事】
Why Did Russia Ban The Use Of Microwave Ovens?
(なぜ、ロシアではマイクロ波のオーブンが禁止されたのか?)


ちなみに、日本で電子レンジと言われている家電は、アメリカでは、マイクロウェーブ・オーブン(microwave oven)と言われています。

原発などは、放射線(=電磁波)が及ぼす健康被害という観点から見れば、もっともローテクで、とっくに終っている蒸気機関に過ぎないのです。
原発に依存するということは、原始時代に遡ることと同じなのです。まったく馬鹿げたことです。

「被曝」という言葉は、人間や動物が、あらゆる電磁波に体がさらされることを言います。
放射線も一種の電磁波です。

【参考】サルでも分かる電磁波

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DNA修復効果のある音

2012年05月02日 | 世界のホント

 

 

今までの音楽は、すべてA=440hzで設定されていたそうですが・・・

 

ドレミのミの音が440Hzだったということをあらわしています。

 

 

本当はここで流している528Hzが正しいとかで、スピ系では話題になっているらしい。

 

確かに気持ち良いよね。

 

528Hzでウタヒを真似てみたら、Hさんのウタヒとそっくりになった\(゜□゜)/

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