アーメンノワール初プレイ。
共通5時間半+個別2時間半、シナリオはかなりあっさりです。
専門用語が多いうえに横文字ばかりで少し苦労しました。
前情報で見ていたはずなんですけどなあ。
本当はエルから攻略しよううと思ってたんだけど「クリムソンを殺す」
選択肢がどうしても選べませんでした。
キャラに愛着が沸いてしまうとどうしても……。
レインは美しい。目元が特に美しすぎてやばい。
かっこいいってより麗しいって感じですね。
「顔を上げろ胸を張れ」の台詞が真っ直ぐでグッときました。
恋愛シーンの描写もはっきりしていたし、彼はストレートなんでしょうね。
心の内では色んなことを考えているようにも思えますが。
ナスカのために怒ったり、ナイヴスの仇を討ちにいこうとしたり、
情が深いところもあるのかなあ。
二人の戦闘シーンがすごくよかったと思います。
あんまりにもガチでやり合っていたので、選択肢間違えて
ナスカ死亡BAD直行コースかとヒヤヒヤしましたが。
惹かれ合ってる二人が本気で戦うシチュはなんか燃えてしまいます。
何度やられても起き上がろうとするナスカが切なかったです。
クリムソンの台詞にもうっかり萌えました。
最終戦は対ソードでした。
レインのお父さんかなと思っていたんですが、予想は外れました。
二人の「この戦いは私闘だ」「結局は一人の女を懸けた戦いだよな」
みたいな会話を聞いてちょっと笑ってしまいました。
プレイしながら、裏に様々な思惑があるんだとしても前で戦ってる面子は
ナスカに対しての私情挟みまくりなんだろうなと考えていたので。
攻略キャラやクーロンが萌え台詞をポロッと吐いてくれるんで
戦闘シーンは正直ニヤニヤしていました。
EDは夢限界楼を脱出しようってところで終わります。
レインの声のトーンに萌え。
固い決意を秘めてるような、重いものを背負っているような声に思えました。
二人は生活費どうしてるんでしょう。
不殺を貫くならリバースバウンティも貰えないだろうし、蓄えが
あったとしてもいつかは尽きるだろうし。
実際に脱出するところまで話が欲しかったですね。
でエピローグは、新たな地で慎ましくも幸せに暮らしてます……みたいな。
あまりに悲壮感たっぷりでかわいそうになってしまいました。
でもやっぱりいいのかもなあ。
仲間も居場所も失って追われ続ける毎日の中、唯一隣にいるのが
自分の好きな人、そして相手にも自分しかいない。
こういう終わり方は切ないけど……。
次こそエルたん!行ってきます。
機械人形って設定なのに口が切れて血が出てるっぽい立ち絵があることと、
痛覚ないって言ってたのに痛そうな声出してたのが気になりました。
そもそもエルはなにでできているのか。
中は金属で外身はシリコンとか?
体重を考えるとどうなんだろう。
チップ埋め込みの話が、元は人間フラグに思えてしまいます。
共通5時間半+個別2時間半、シナリオはかなりあっさりです。
専門用語が多いうえに横文字ばかりで少し苦労しました。
前情報で見ていたはずなんですけどなあ。
本当はエルから攻略しよううと思ってたんだけど「クリムソンを殺す」
選択肢がどうしても選べませんでした。
キャラに愛着が沸いてしまうとどうしても……。
レインは美しい。目元が特に美しすぎてやばい。
かっこいいってより麗しいって感じですね。
「顔を上げろ胸を張れ」の台詞が真っ直ぐでグッときました。
恋愛シーンの描写もはっきりしていたし、彼はストレートなんでしょうね。
心の内では色んなことを考えているようにも思えますが。
ナスカのために怒ったり、ナイヴスの仇を討ちにいこうとしたり、
情が深いところもあるのかなあ。
二人の戦闘シーンがすごくよかったと思います。
あんまりにもガチでやり合っていたので、選択肢間違えて
ナスカ死亡BAD直行コースかとヒヤヒヤしましたが。
惹かれ合ってる二人が本気で戦うシチュはなんか燃えてしまいます。
何度やられても起き上がろうとするナスカが切なかったです。
クリムソンの台詞にもうっかり萌えました。
最終戦は対ソードでした。
レインのお父さんかなと思っていたんですが、予想は外れました。
二人の「この戦いは私闘だ」「結局は一人の女を懸けた戦いだよな」
みたいな会話を聞いてちょっと笑ってしまいました。
プレイしながら、裏に様々な思惑があるんだとしても前で戦ってる面子は
ナスカに対しての私情挟みまくりなんだろうなと考えていたので。
攻略キャラやクーロンが萌え台詞をポロッと吐いてくれるんで
戦闘シーンは正直ニヤニヤしていました。
EDは夢限界楼を脱出しようってところで終わります。
レインの声のトーンに萌え。
固い決意を秘めてるような、重いものを背負っているような声に思えました。
二人は生活費どうしてるんでしょう。
不殺を貫くならリバースバウンティも貰えないだろうし、蓄えが
あったとしてもいつかは尽きるだろうし。
実際に脱出するところまで話が欲しかったですね。
でエピローグは、新たな地で慎ましくも幸せに暮らしてます……みたいな。
あまりに悲壮感たっぷりでかわいそうになってしまいました。
でもやっぱりいいのかもなあ。
仲間も居場所も失って追われ続ける毎日の中、唯一隣にいるのが
自分の好きな人、そして相手にも自分しかいない。
こういう終わり方は切ないけど……。
次こそエルたん!行ってきます。
機械人形って設定なのに口が切れて血が出てるっぽい立ち絵があることと、
痛覚ないって言ってたのに痛そうな声出してたのが気になりました。
そもそもエルはなにでできているのか。
中は金属で外身はシリコンとか?
体重を考えるとどうなんだろう。
チップ埋め込みの話が、元は人間フラグに思えてしまいます。









