徒然雑感 by おとぼけの父上

R中学のソフトテニスコーチ、エスパルスの応援。タツタや娘のツインたち、その他何でも、日々の雑感を記録していきます。

帯状疱疹 経過その2

2016-10-13 22:34:11 | 病気・健康・ダイエット
前回より1週間が経ち、
飲み会の前に、栗山医院皮膚科に行って来ましたが、
順調に治っているようでした。
先生からもう、
パラマイシン軟膏(「化膿性疾患用剤」は化膿性の皮膚病や、傷ややけど、にきびに使われるお薬です。)
は塗らなくていいということになりました。
肩の痛みはどう?
最高に痛かった時が10で、
痛みが無い状態を0としたらいくつくらい?
と、いきなり質問されたが、
同じ痛みがずっと続いている訳ではないので、
非常に答え難い質問だった。
それでも、3くらい?と答えたところ、
順調ですねと言われ、
私も含めて最近帯状疱疹と診断した人が、
みなさん痛みが軽減していて、
時に、激痛に見舞われて、神経遮断?
どうやるのかは敢えて聞かなかったが、
そういう人もいるけれど、
順調だねえと言われた。

まだまだすっきりはしないが、
先生から順調と言われると少し安心。

肩の痛みがなくなるまでにどれくらいかかるのだろうか?
薬はメコパラミン錠だけになりました。

ビタミンB12は、細胞の発育や機能を正常にたもつのに必要です。とくに、葉酸とともに、血液をつくるのに欠かせません。また、神経の働きにも重要な役わりをしています。不足すると、貧血を起こしたり、末梢神経の働きが悪くなり手足がしびれたりします。

このお薬の有効成分メコバラミンはビタミンB12の部類です。手足のしびれや痛みをともなう末梢性神経障害の治療に広く用いられています。整形外科領域のほか、糖尿病で神経が傷んでいるときや、帯状疱疹にともなう神経痛などにも使われます。

そのほか、味覚障害や臭覚障害、耳鳴り、難聴、眼疾患など各診療科で神経の働きを助けるのに応用されることがあります。昔からの薬で強い作用があるとはいえませんが、副作用の心配はありません。

次回は2週間後。
治っているといいのだが。
『闘病』 ジャンルのランキング
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 初めての「ひじり亭」 | トップ | 初めての「とんからり」 »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む