マイカヤックドーリーのミニバス
外見はキャルルックでカワイイのですが、中はタダの軽バン・・・
そこで助手席にカップホルダーを兼ねたボードを製作しました

どーです
カヤックのミニチュア付きボード

このミニチュアは初めてカヤックを製作した際に手始めに10分の1スケールで作ったモノです。
ボードには小物の落下防止に真鍮の釘を打ち、ロープで囲いました。

オーリブの宣伝カー『ミニバス』
次は宝箱の様な小物入れを作る予定〜
マイカヤックドーリーのミニバス
外見はキャルルックでカワイイのですが、中はタダの軽バン・・・
そこで助手席にカップホルダーを兼ねたボードを製作しました

どーです
カヤックのミニチュア付きボード

このミニチュアは初めてカヤックを製作した際に手始めに10分の1スケールで作ったモノです。
ボードには小物の落下防止に真鍮の釘を打ち、ロープで囲いました。

オーリブの宣伝カー『ミニバス』
次は宝箱の様な小物入れを作る予定〜
エンジン付きカヤックドーリーを換えました
早い話が、マイカーを換えたって事ですが・・・

なんと・・スバル・サンバーバン「キャルルック」
タマに町で見かけるワーゲンバス仕様の軽四ですが、元の車種はサンバーやエブリーなどの軽バンやワゴンなのです
元々は某業者がワーゲンバスtype2と同じエンジンレイアウトであるRエンジンR駆動で水平対向エンジンを作っているスバルのサンバーにカケてシャレで作ったカスタムカーらしいです。
年式はH10年の3速AT、前のアクティーでの失敗もあり、この車を購入するに当り大分調べました
この年代のサンバーには『ETCV』と言う無段変速式のATが有る事・・この『ETCV』は必ず壊れる事・・・そして修理に20万〜30万の費用がかかる事
こいつは一般的なトルクコンバーター式なのでOK
スパーチャジャーの付いたサンバーは農道のポルシエとも言われている程早いです
そして、この『キャルルック』のフロントマスクは初期のモノであり、ボディーへの取り付けやクリアランスがいい加減なので、自分で取り付け強度などを加工しました
しかし・・・エアロが低いです
私の使い方と雪の多い地域特性には不向きと言えます・・・
そこで・・・

サイドとリヤのエアロを全取っ払い
フロントのエアロバンパーとリップスポイラーを自作してしまいました
これで、大雪が降っても大丈夫
オーバーヒート対策もOK
・・・のはずです・・・
ミラーもメッキの丸型に変更〜
ちなみにバイク用〜
でも・・オッシャレ〜
キャリアも付けたし・・コイツにカヤックを積むとかなり目立ちそうです・・・
オーリブの広報車にはいいかも