チャーリーの青空トーク

50を過ぎた不良オヤジが、ライフワークの「姓名判断」の話を中心に徒然語らせていただきます。

おいおい、ちょっと待てよ。 いくらなんでも酷すぎる。

2016-11-05 18:44:37 | 護憲・反戦・非暴力




こんな酷いペンタゴンの命令で自衛員が命を懸けなきゃ
ならないのです。どこの国の為? ハイ、アメリカの為。

おかしいでしょ? でもマスメディアに露出する改憲派
右派と言われる方々、(櫻井さん、橋下さん、石原さんなど)
自民・公明両党・民進党など改憲派の政党の国会議員は、こ
んなアメリカに追随しましょう。アメリカに協力しましょう。
といって「それには平和憲法を改正し自衛隊を軍に格上げし
海外派兵を可能にしましょう。」といって憲法上世界中で武
力行使を可能にしようとしています。

日本でもアメリカでも世界中のどの国も自国を愛している者は
同胞の幸せと自国の繁栄を願う者は他国の為に人命を差し出す
などという事は考えません。

国益とは何なのか? 受益者は誰であるべきか普通に解るハズ
です。



ネットから得る情報では、アメリカ政府は既に行き詰っている様
です。アメリカ国内の経済破綻はユダヤ金融資本という寄生虫に
よって書かれる戦争シナリオに沿って軍を動かした結果莫大な金が
軍産共同体に流れ、受益者である国民には行き渡らないのです。

日本からン十兆円盗みとっても、まだ間に合わないのです。

ですから、彼らはには次のシナリオが必要でそれが極東アジアで
戦端が開かれる紛争です。 これが、中東での紛争とクロスオー
バーして、第三次大戦となり、当然日本は巻き込まれます。 

自衛隊員がユダヤ金融資本の為に命を失う事になります。

読売・サンケイ・日経・毎日・朝日の各新聞は記事を捏造し手でも
一斉に世論造りに励むでしょう。それに乗るエセ右翼文化人と
自称右派論客は口角泡を飛ばし、国会は反戦議員を冤罪やスキャン
ダルその後のメディアパニッシュメントで巧妙に排除したのち、大
政翼賛的になるかもしれません。

けっか、戦争に勝っても負けても戦後はユダヤ支配の日本となるで
しょう。なぜか? 第二次大戦の戦勝国はユダヤセクレタリー。そ
の時の敗戦国日本はいつまでたっても敗戦国扱いなんです。

だって、ユダヤの現場担当アメリカのパシリでOKと自民・公明が
言ってるし、ほとんどの国民はそれでOKとしているんですから。

具体的には日本人は下級階層に落とされ、「技術は世界一」などと
おだてられ、ナントかも気にのぼるじゃないけれどユダヤから見れば
搾取の対象でしかない民族となるかもしれません。

アメリカからの独立心が無い国民性です。簡単です。

しかし、そうはならないぞっ! と気概を見せる我々は反戦・不戦
への努力を続け、水滴が岩を穿つようにコツコツと日本と日本人を
守る戦いをしていきましょう。


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