日々の気になる出来事を私なりの切り口で動物たちに報道させます。
時事ネタ、エンタメなんでもありの駄ブログです♪
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[トルチエの・・・] W杯強化親善試合 日本VSドイツ
日本 VS ドイツ ![]() |
日本、強豪ドイツに2−2の引き分け
2006年5月31日 とあるホテルの一室
記者
「トルチエさん、日本はW杯を目前に控え、
ホームの強豪ドイツ相手に2-2の引き分け。
今のご感想を率直にお願いいたします」
トルチエ
「いや、ほんま鳥肌たっ・・・・・・・
ウィ〜シェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ(通訳)
「そうですね、何しろ相手はホームのドイツ。
2点差を追いつかれたとはいえ内容は十分満足できましたね
とにかく何と言ってもヒデも言ってるように、
この本番目前にこのチーム最高の試合ができた事が何よりですね。
試合内容の良い悪い全ての面が浮き彫りになり、
次に繋がる試合ができたという意味でも良かったですね」
記者
「なるほど、
ではその試合内容についてお願いします」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「まず今日の収穫は守備に尽きますね。
セットプレーからの失点は修正できると信じて置いておくとして、
一度だけズルズルと下がるいつもの失点を想像させるシーンもありましたが
それ以外はしっかりカバーしてましたし、
何よりも福西、そしてヒデの両ボランチが非常にバランスよく対応してました。
そして各々が果敢なプレスを見せてボールを奪い、
日本の長所であるスピードを生かしたサッカーが出来ました。
特に失点の危険度が高い前半開始10分間に
ドイツの攻撃を凌いだ事が大きいです。
後半になるとドイツは闘い方を忘れていたように思います。
一方で日本は常に冷静に自分達のもてる最高のサッカーをしてくれました。
確かにセットプレーの2失点は痛いですが
高さのあるオーストラリア戦を考えれば
いいお灸をすえられたと考えましょう。
攻撃に関してはもう何もいう事は無いです。
高原は自信に満ち溢れてましたね。あのレーマンから見事です」
記者
「そうですね、
一方で残念ながら加地選手が負傷してしまいました」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「捻挫だそうですね。
ですが加地には失礼ながら、駒野がそれを補うどころか
それ以上の活躍を見せてくれましたね。
おそらくドイツの選手は「何だコイツは」と面を喰らったでしょう。
日本の中盤の縦横無尽な攻撃に、
さしものドイツもきりきり舞いでしたね。
私、試合中思わず笑みがこぼれていや、ぶっちゃけ泣きそうでしたよ。
私の目に飛び込んできたその映像はまさに
ドイツの巨人に鋭い針で舞い、襲い掛かるサムライ蜂といったところでしたね」
記者
「トルチエさん・・・・・
ちゃんとすればそんな良い事言えるんじゃないですか・・・・。
あなた出来る子なんだからいつももっとマトモな事言ってくださいよ」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「私はいつでもマトモですが」
記者
「さてさて、他に気になった事はございますか」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラビービーケスクセ」
ダバテイ
「なんと言っても放送開始時間ですね
私は放送開始の4時25分キッカリにタイマーをセットし、
早起きしてテレビをつけたのですが、一向に始まらない。
こんな緊張感がこれから毎日続くのかと思うとぞっとします」
記者
「ああ・・・・もう完璧にサポーター気分ね・・・。
さて、もういよいよW杯が迫ってきましたね
今後に向けて一言」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラビービーケスクセ」
ダバテイ
「そうですねとりあえずセルジオ越後にネガティブキャンペーン」
記者
「・・・・・・・。
さて、最後にトルチエさん、次回のマルタ戦についてお願いします」
トルチエ
「いや、そら言われへんっていってるやんか!」
ダバテイ
「マルタなんて知らないから言えないといってるじゃないですか!」
記者
「・・・・ジーゴさん、どう思いますか・・・・これ」
ジーゴ
「イィィィィィ・・オブリセカラカッポラーネ
アィィィィ・・ラテーラヤナガシーーワッキイエイリネークエ」
スズッキー(通訳)
「次があるんで・・・」
[トルチエの・・・]代表23人決定とCL決勝
W杯代表メンバー決定とCL決勝 |
サッカー日本代表、W杯登録メンバー23名を発表!
2006年5月18日 とあるホテルの一室
記者
「トルチエさん、いよいよ日本代表23人の侍が決定しました
このメンバーを見て率直な感想をお願いいたします」
トルチエ
「ウィ〜シェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ(通訳)
「そうですね、すでに多くのマスコミがサプライズと言っているように
巻選手の選出には驚きました。
やはりキリン杯での前を向く姿勢が認められたのでしょうね
個人的にはこれも多くのサッカーファンが言うように松井が選出されなかったこと
これは非常に残念です。
彼は試合にアクセントを加えることの出来る選手です。
先日のスコットランド戦のような相手が引き気味の展開が起きれば
彼ならきっと良い効果をもたらしてくれたでしょう
バルサのような驚異的な底力をもってしても
アーセナルの強固な守備を後半30分まで崩しきれなかった。
相手が組織的にレベル高く引いてくればそうそう得点できません。
それだけに今回のメンバーでは局面を打開できる選手が心細いとは感じます」
記者
「なるほど。
一方でトルチエさんが人気があってやっかみから落選させたと噂の
中村俊輔選手は選出されていますが」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「ハッキリ言いますが彼は当時怪我をしていました。
万全ではなかったと判断したのです。
そういう事をあなた方マスコミは報道せず、私を叩くことに精を出し
ナカムーーラを悲劇のスターに仕立て上げた。
彼に対しては何ら秘める想い等ありません
仮に今回私が代表を率いていたなら当然今一番調子がよく
代表の核となるであろうナカムーーラを外すなんてことはしません
残念ながらあの時の彼のパフォーマンスは
フリーキック要員止まりだったということです」
記者
「そうですか。まぁ今更誰もその話を聞いてくれないと思いますが
ようは我々を敵に回すと怖いという事です」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「ええ、よくわかりました。
特にテレビ解説などでいつもは雄弁に私を批判する人が
直接会うと途端にヘーコラしたことでもよくわかりましたから」
記者
「さて、そんな事はどうでもいいんですが
いよいよ本番に向けて緊張感が高まってきましたね」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「合同練習でも良い顔をしてましたね。
この合宿でチーム全体がしっかり戦闘態勢に入って欲しいですね
ここまできたらもうあとはやるしかないです」
記者
「ところで1次リーグのトルチエさんの予想は?」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラビービーケスクセ」
ダバテイ
「オーストラリアにはマキのヘッドで1-0、
クロアチアにはナカムーラのFKとヤナガシワのダイビングで2-1、
ブラジルにはロナウジーニョのハットトリックで0-3ながら
予選突破という夢を見ました」
記者
「そのロナウですがCL決勝はご覧になりましたか」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラビービーケスクセ」
ダバテイ
「もちろんです。レーマンの早々の退場には驚きましたが
逆にアーセナルが先制したことでこの試合のテーマでもあった
守りのアーセナルを攻撃のバルサが切り崩すという構図が浮き彫りとなって
とてもスリリングな決勝となりましたね。
確かに早々のレッドは残念ですがそういう意味では面白かったです。
マキにはキャンベルのようなヘッドを期待したいですね。
日本にもラーションやイニエスタやリュングベリのような選手が欲しいですね」
記者
「・・・それを言っちゃ・・・・
そのほか気になった点はございましたか」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラビービーケスクセ」
ダバテイ
「そうですね雨が降り出したことによる衛星回線の不良ですね。
しばらく音声だけが聞えてきましたので実況の
デコが来る!
ジュリが来た!
ロナウジーニョ!
ロナウジーーーーーニョォォォォ!!!
という感情的な実況になおさら悶々としておりました
W杯の放送も雨の日はこういう事にならないか不安です」
記者
「・・・・・・・。
ああ、やっぱテレビ観戦なのね。
さて、トルチエさん、W杯は全ての試合を観戦しますか?」
トルチエ
「いや、そらいわれへんっていってるやんか!」
ダバテイ
「それは仕事をクビになる覚悟があるのかと言いたいのですか!」
記者
「ジーゴさん、どう思いますか・・・・これ」
ジーゴ
「イィィィィィ・・セケセカラカッポラーネ
アィィィィ・・ペテラテーラカッキイエイリネーケサ」
スズッキー(通訳)
「とっくにクビになったじゃない」
[トルチエの・・・]キリン杯 日本VSブルガリア
2006/5/9 キリン杯 日本VSブルガリア |
日本、後半ロスタイムの失点でブルガリアに敗戦
2006年5月10日 とあるホテルの一室
記者
「今年のキリン杯は目前に迫ったW杯の代表選考も兼ねた試合、
結果は1-2とW杯には出ないブルガリアに敗戦。
トルチエさんの今の心境をお聞かせください」
トルチエ
「ウィ〜シェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ(通訳)
「そうですね、敗戦という結果に関して言えば確かに残念でした。
ですが今回は結果よりも内容が問われる試合ですから」
記者
「ではトルチエさんから見て
昨日の試合内容についてご感想を」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「今回はリーグ戦から2日後という事で浦和の小野選手など
今まで国内組としてスタメン起用されてきた主要選手はベンチスタート
いわゆる当落線上の選手による生き残りがかかっていたわけですが
即席スタメンながら連動したパスワークも見られましたし
リードした事で相手が引いてきたとはいえ中盤の展開には満足しています」
記者
「なるほど・・・・・・・
ですが一部では決定力不足は相変わらずといわれていますがその点は?」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「いや、もうそれええんちゃうの?今に始まったことやないんやし。
もう今更言っても治らへん・・・・
あ・・・、ええ、そうですね。
確かに今回も相変わらずの決定力不足に変わりはありませんでした
巻のゴールは結果を出したい彼の"少しでもゴールに"という執念そのもの。
ですがそれでも結局1ゴールだけでした
そして何よりも不安なのは未だに解消されない
緊張感の途切れた時の譲り合ってしまう守備です」
記者
「なるほど。他に気になった点ございましたでしょうか?」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「遠藤は素晴らしかったです。彼は当確でしょう。
ただ怪我をした村井は非常に残念です。聞けば靭帯損傷の疑いとか・・・
彼を起点にとても効果的な攻撃ができました。
今回、彼が上がっている隙を突かれるケースがありましたが
その場合においても今回はトップ下だった遠藤を
ボランチで起用すればカバーできるでしょうし。
残念なオプションを無くしてしまったようです」
記者
「さて、ところでトルチエさんなら
今の時点で誰を選考しますか?」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラビービーケスクセ」
ダバテイ
「W杯のゲスト解説にですか?もちろん私です」
記者
「・・・・・・・。
ありがとうございました最後にトルチエさん
日本はW杯でどこまで行けますか?」
トルチエ
「いや、それは優勝候補6番手って言ってるやないか」
ダバテイ
「それは日本に向けたリップサービスだといってるじゃないですか!」
記者
「ジーゴさん、どう思いますか・・・・これ」
ジーゴ
「イィィィィィ・・セケセカラカッポラーネ
アィィィィ・・ペテラテーラカッキイエイリネーケサ」
スズッキー(通訳)
「ははっ」
[トルチエの・・・]親善試合 日本VSエクアドル
日本、佐藤のゴールでW杯出場国エクアドルに勝利
2006年3月31日 とあるホテルの一室
記者
「ワールドカップ出場国との強化親善試合、
日本は苦手の南米勢であるエクアドルに1-0の勝利。
トルチエさんの今の心境をお聞かせください」
トルチエ
「ウィ〜シェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ(通訳)
「そうですね、苦手意識というものは大事な場面で足かせになります
それを克服できただけでも良かったと思います」
記者
「トルチエさんから見て
昨日の試合内容についてご感想を」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ・・」
ダバテイ
「国内組にとってはチャレンジの場だったと思います。
ここで良い所を見せたいという思いも強かったでしょう。
小野ももちろん例外ではありませんし、小笠原なども特に厳しい。
その中でもFWはみなどんぐりの背くらべだと思います。
特に佐藤寿人というこの時期に活きのいいFWが釣れたのは
終わってみればいい釣果だったと思います」
記者
「ウチは釣りサンデーの記者じゃねーよ・・・・・・・
試合展開として何かありましたか?」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「前半の出だしはとてもよかったですね。
特に玉田のチャレンジは素晴らしかったですし、小笠原、アレックス中心に
前に出るという姿勢を見れました。
前半の中盤以降、中だるみした展開が続きましたが
相手の要所は止めていましたので守備に関しては問題なかったと思います。
またアレックスからのパスに合わせた久保、佐藤。良い連携でしたね。
久保に関しては本調子に戻ればきっちり決めてくれるでしょうし
佐藤はあの時間に入ったにもかかわらずチームに順応していた。
特に松井と組ませると面白くなりそうですね」
記者
「なるほど。他に気になった点ございましたでしょうか?」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「私が言いたいのは日本は3−5−2がベストだと言いたいのです。
もしあれが4バックだったとしたらかなり守勢になったかもしれません。
アレックスも私が指揮していた時のようにあの高い位置だからこそ
明後日の方向にボールを出すドリブルターンが生きるんです。
後ろから上がっていては明後日どころかおとといに戻ってしまう。
まぁ結果勝てたから良かったものの、
私個人としては早くフラットスリーに戻すべきだと思います」
記者
「・・・・・・・・わけわかんねーよ。
さて、それではトルチエさん今後に向けて一言」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラビービーケスクセ」
ダバテイ
「やはりもうあと2ヶ月ということですので今更ジタバタしていたら
世紀末が来るぜ。」
記者
「ないないない・・・。
ありがとうございました最後にトルチエさん
イスラム教に改宗してオマルに改名したのは過去を捨てるためですか?」
トルチエ
「いや、それは言われへんっていってるやないか」
ダバテイ
「それはエイプリルフールのジョークだといってるじゃないですか!」
記者
「ジーゴさん、どう思いますか・・・・これ」
ジーゴ
「イィィィィィ・・クセケセカラカッポラーネ
アィィィィ・・テーラカッマーーキイエイリミネーケサ」
スズッキー(通訳)
「明日ですね」
2006年3月31日 とあるホテルの一室
記者
「ワールドカップ出場国との強化親善試合、
日本は苦手の南米勢であるエクアドルに1-0の勝利。
トルチエさんの今の心境をお聞かせください」
トルチエ
「ウィ〜シェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ(通訳)
「そうですね、苦手意識というものは大事な場面で足かせになります
それを克服できただけでも良かったと思います」
記者
「トルチエさんから見て
昨日の試合内容についてご感想を」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ・・」
ダバテイ
「国内組にとってはチャレンジの場だったと思います。
ここで良い所を見せたいという思いも強かったでしょう。
小野ももちろん例外ではありませんし、小笠原なども特に厳しい。
その中でもFWはみなどんぐりの背くらべだと思います。
特に佐藤寿人というこの時期に活きのいいFWが釣れたのは
終わってみればいい釣果だったと思います」
記者
「ウチは釣りサンデーの記者じゃねーよ・・・・・・・
試合展開として何かありましたか?」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「前半の出だしはとてもよかったですね。
特に玉田のチャレンジは素晴らしかったですし、小笠原、アレックス中心に
前に出るという姿勢を見れました。
前半の中盤以降、中だるみした展開が続きましたが
相手の要所は止めていましたので守備に関しては問題なかったと思います。
またアレックスからのパスに合わせた久保、佐藤。良い連携でしたね。
久保に関しては本調子に戻ればきっちり決めてくれるでしょうし
佐藤はあの時間に入ったにもかかわらずチームに順応していた。
特に松井と組ませると面白くなりそうですね」
記者
「なるほど。他に気になった点ございましたでしょうか?」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「私が言いたいのは日本は3−5−2がベストだと言いたいのです。
もしあれが4バックだったとしたらかなり守勢になったかもしれません。
アレックスも私が指揮していた時のようにあの高い位置だからこそ
明後日の方向にボールを出すドリブルターンが生きるんです。
後ろから上がっていては明後日どころかおとといに戻ってしまう。
まぁ結果勝てたから良かったものの、
私個人としては早くフラットスリーに戻すべきだと思います」
記者
「・・・・・・・・わけわかんねーよ。
さて、それではトルチエさん今後に向けて一言」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラビービーケスクセ」
ダバテイ
「やはりもうあと2ヶ月ということですので今更ジタバタしていたら
世紀末が来るぜ。」
記者
「ないないない・・・。
ありがとうございました最後にトルチエさん
イスラム教に改宗してオマルに改名したのは過去を捨てるためですか?」
トルチエ
「いや、それは言われへんっていってるやないか」
ダバテイ
「それはエイプリルフールのジョークだといってるじゃないですか!」
記者
「ジーゴさん、どう思いますか・・・・これ」
ジーゴ
「イィィィィィ・・クセケセカラカッポラーネ
アィィィィ・・テーラカッマーーキイエイリミネーケサ」
スズッキー(通訳)
「明日ですね」
[アジア杯予選] 日本VSインド
日本、大量6ゴールを奪ってインドに快勝!
2006年2月23日 とあるホテルの一室
記者
「トルチエさん、お久しぶりです。
アメリカ戦、フィンランド戦と会見が無かったので
てっきりもうふて腐れて日本に来られないのかとばっかり・・・」
トルチエ
「ウィ〜シェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ(通訳)
「とんでもない、私は日本を愛しています。
すでに私は今の代表ではなく将来を見据え、
ワールドカップ後の為にクラブチーム視察に動き出しているんです」
記者
「そうですか、ってか日本代表監督要請はまず無いですよ」
トルチエ
「ウィ〜シェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ(通訳)
「・・・・・・・・」
記者
「さて、来年のアジアカップ本大会に向けた予選の第一戦、
3連覇を目指す日本はインドに6-0と大勝しました。
トルチエさんの今の心境をお聞かせください」
トルチエ
「ウィ〜シェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ(通訳)
「そうですねとりあえずジーコジャパンで2連覇してるような
誤解を招く表現はやめて欲しいものですね。
ま、とにかく公式戦ですので結果が問われますから
相手がどこであれ、まずは勝てた事が何よりです」
記者
「トルチエさんから見て
昨日の試合内容についてご感想を」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ・・」
ダバテイ
「結果的には6点という大量得点とはなりましたし、
久保、小野についても十分使えるメドがついたこと。
層の厚さを確認できた事も良かったのですが
いわゆる連動性ある創造性豊かな戦いが見られたのは
後半インドの守りも散漫になりだしてからでしたので
まだまだ手放しで喜ぶ事はできませんね」
記者
「・・・なるほど、課題としては?」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「引いた相手に対し崩していく事は確かに難しいのではありますが
やはりまだまだそれを崩すだけの連動性に欠ける部分も垣間見えました。
ジーコ監督はブラジルのイメージを
日本に当てはめようとしますがそれは無理な話です。
これはアジアでの日本の永遠のテーマになりそうです」
記者
「他に気になった点ございましたでしょうか?」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「そうですね、小笠原ですね。
確かに随所で巧なパスも出していましたが
あのイエローカードはいただけません。
リーグ戦、しかも2−0という局面でつまらないカードは不要です」
記者
「そうですか・・・
てかあなたもつまらないカード出しまくったじゃないですか・・・。
さて、それではトルチエさん今後に向けて一言」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「そうですね今晩はいよいよ女子フィギュアのフリーがありますし
エアリアルも行われますのでまだまだ眠れない日々が続きそうです」
記者
「おい・・・・・ま、そうだけど・・・。
ありがとうございました最後にトルチエさん
あなた誰?」
トルチエ
「いや、それは言われへんて言ってるやんか」
ダバテイ
「それは想像にお任せするといってるじゃないですか!」
記者
「ジーゴさん、どう思いますか・・・・これ」
ジーゴ
「イィィィィィ・・テケテケテケカッポラーネテケマキヤ
アィィィイテッパラッパライイェェエエサ」
スズッキー
「創造力が足りませんね」
2006年2月23日 とあるホテルの一室
記者
「トルチエさん、お久しぶりです。
アメリカ戦、フィンランド戦と会見が無かったので
てっきりもうふて腐れて日本に来られないのかとばっかり・・・」
トルチエ
「ウィ〜シェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ(通訳)
「とんでもない、私は日本を愛しています。
すでに私は今の代表ではなく将来を見据え、
ワールドカップ後の為にクラブチーム視察に動き出しているんです」
記者
「そうですか、ってか日本代表監督要請はまず無いですよ」
トルチエ
「ウィ〜シェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ(通訳)
「・・・・・・・・」
記者
「さて、来年のアジアカップ本大会に向けた予選の第一戦、
3連覇を目指す日本はインドに6-0と大勝しました。
トルチエさんの今の心境をお聞かせください」
トルチエ
「ウィ〜シェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ(通訳)
「そうですねとりあえずジーコジャパンで2連覇してるような
誤解を招く表現はやめて欲しいものですね。
ま、とにかく公式戦ですので結果が問われますから
相手がどこであれ、まずは勝てた事が何よりです」
記者
「トルチエさんから見て
昨日の試合内容についてご感想を」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ・・」
ダバテイ
「結果的には6点という大量得点とはなりましたし、
久保、小野についても十分使えるメドがついたこと。
層の厚さを確認できた事も良かったのですが
いわゆる連動性ある創造性豊かな戦いが見られたのは
後半インドの守りも散漫になりだしてからでしたので
まだまだ手放しで喜ぶ事はできませんね」
記者
「・・・なるほど、課題としては?」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「引いた相手に対し崩していく事は確かに難しいのではありますが
やはりまだまだそれを崩すだけの連動性に欠ける部分も垣間見えました。
ジーコ監督はブラジルのイメージを
日本に当てはめようとしますがそれは無理な話です。
これはアジアでの日本の永遠のテーマになりそうです」
記者
「他に気になった点ございましたでしょうか?」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「そうですね、小笠原ですね。
確かに随所で巧なパスも出していましたが
あのイエローカードはいただけません。
リーグ戦、しかも2−0という局面でつまらないカードは不要です」
記者
「そうですか・・・
てかあなたもつまらないカード出しまくったじゃないですか・・・。
さて、それではトルチエさん今後に向けて一言」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「そうですね今晩はいよいよ女子フィギュアのフリーがありますし
エアリアルも行われますのでまだまだ眠れない日々が続きそうです」
記者
「おい・・・・・ま、そうだけど・・・。
ありがとうございました最後にトルチエさん
あなた誰?」
トルチエ
「いや、それは言われへんて言ってるやんか」
ダバテイ
「それは想像にお任せするといってるじゃないですか!」
記者
「ジーゴさん、どう思いますか・・・・これ」
ジーゴ
「イィィィィィ・・テケテケテケカッポラーネテケマキヤ
アィィィイテッパラッパライイェェエエサ」
スズッキー
「創造力が足りませんね」
2006FIFAワールドカップ組合せ決定
C組じゃなくて良かった・・・
日本はブラジル、クロアチア、オーストラリアと同組
<サッカーW杯>日本はブラジルなどと対戦
以下記事引用
来年6月9日に開幕するサッカーのワールドカップ(W杯)ドイツ大会の1次リーグ組み合わせ抽選会が9日夜(日本時間10日早朝)に当地で行われ、3大会連続3回目出場の日本(国際サッカー連盟ランク15位)は、02年日韓大会優勝国でジーコ監督の母国であるブラジル(同1位)▽3大会連続出場のクロアチア(同20位)▽8大会ぶりとなるオーストラリア(同49位)とともにF組に入った。
引用ここまで
来年のサッカーW杯のグループ組合せ抽選会が行われました。
わが日本はブラジル、クロアチア、オーストラリアと共にグループFに入りました!
さてさてこの結果どう見ますか?
オイラはこの記事の最初の1行が率直な感想でしたけど、
これはなかなか希望を持てる組に入ったなぁと思いました〜。
ってか、
ブラジルとは何か奇妙な縁があるな
最初にブラジルと同じ組だと知ったときに
何だか変な相性の良さを感じてしまったわい。
そうそう、今朝のMBS「せやねん」でガンバ大阪優勝って事で
日本代表の宮本選手がゲストで出てました。
宮本選手も朝起きてすぐこの抽選会を見ていたそうですが
相手がブラジルと知って
ビックリして目が覚めたそうです(笑
もちろんまだ宮本選手が出れるとは決まったわけでは無いんですけど
今のままなら彼しか居ませんし、
あとは怪我無く本番を迎えて欲しいっす。
FIFAランクは全く意味のないランクだし
クロアチアはもちろん、オーストラリアだって侮れないんだけど
まだ勝てる希望は持てる。
でも・・・・ブラジルにはなぁ・・・・・
いやいや、負けてもいい試合などない!
とにかくジーコジャパンを応援しよう。
目指せベスト8
(謙虚に)
ではここでおまけの「トルチエの・・・」
記者
「ワールドカップのグループリーグ組合せ抽選結果が出ました
トルチエさんの今の心境をお聞かせください」
トルチエ
「ウィ〜シェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ(通訳)
「とにかくワールドカップはドイツという事なので
時差に気をつけないといけませんね」
記者
「なるほど、ってか欧州組には関係ないでしょ。
最後にトルチエさん、あなたちゃんとドイツ行きます?」
トルチエ
「いや、それは行かれへんって言ってるやんか!」
ダバテイ
「行けないからテレビ観戦の時間を気にしてるんじゃないですか!」
「いやぁC組は大変だねぇ」
「アルゼンチンVSオランダはかなり楽しみな一戦!!」
「アフリカ勢が聞きなれないチームばかりで新鮮ですね」
「新鮮というか・・・W杯に思えないというか・・・」
「とにかく決勝Tには進みたいですね」
「ところでこれで玉ちゃんはもう代表には呼ばれないのでしょうか」
「ホームで6失点は無いよな・・・・」
日本はブラジル、クロアチア、オーストラリアと同組
<サッカーW杯>日本はブラジルなどと対戦
以下記事引用
来年6月9日に開幕するサッカーのワールドカップ(W杯)ドイツ大会の1次リーグ組み合わせ抽選会が9日夜(日本時間10日早朝)に当地で行われ、3大会連続3回目出場の日本(国際サッカー連盟ランク15位)は、02年日韓大会優勝国でジーコ監督の母国であるブラジル(同1位)▽3大会連続出場のクロアチア(同20位)▽8大会ぶりとなるオーストラリア(同49位)とともにF組に入った。
引用ここまで
来年のサッカーW杯のグループ組合せ抽選会が行われました。
わが日本はブラジル、クロアチア、オーストラリアと共にグループFに入りました!
さてさてこの結果どう見ますか?
オイラはこの記事の最初の1行が率直な感想でしたけど、
これはなかなか希望を持てる組に入ったなぁと思いました〜。

ってか、
ブラジルとは何か奇妙な縁があるな
最初にブラジルと同じ組だと知ったときに
何だか変な相性の良さを感じてしまったわい。
そうそう、今朝のMBS「せやねん」でガンバ大阪優勝って事で
日本代表の宮本選手がゲストで出てました。
宮本選手も朝起きてすぐこの抽選会を見ていたそうですが
相手がブラジルと知って
ビックリして目が覚めたそうです(笑

もちろんまだ宮本選手が出れるとは決まったわけでは無いんですけど
今のままなら彼しか居ませんし、
あとは怪我無く本番を迎えて欲しいっす。
FIFAランクは全く意味のないランクだし
クロアチアはもちろん、オーストラリアだって侮れないんだけど
まだ勝てる希望は持てる。
でも・・・・ブラジルにはなぁ・・・・・
いやいや、負けてもいい試合などない!
とにかくジーコジャパンを応援しよう。

目指せベスト8
(謙虚に)ではここでおまけの「トルチエの・・・」
記者
「ワールドカップのグループリーグ組合せ抽選結果が出ました
トルチエさんの今の心境をお聞かせください」
トルチエ
「ウィ〜シェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ(通訳)
「とにかくワールドカップはドイツという事なので
時差に気をつけないといけませんね」
記者
「なるほど、ってか欧州組には関係ないでしょ。
最後にトルチエさん、あなたちゃんとドイツ行きます?」
トルチエ
「いや、それは行かれへんって言ってるやんか!」
ダバテイ
「行けないからテレビ観戦の時間を気にしてるんじゃないですか!」
「いやぁC組は大変だねぇ」
「アルゼンチンVSオランダはかなり楽しみな一戦!!」
「アフリカ勢が聞きなれないチームばかりで新鮮ですね」
「新鮮というか・・・W杯に思えないというか・・・」
「とにかく決勝Tには進みたいですね」
「ところでこれで玉ちゃんはもう代表には呼ばれないのでしょうか」
「ホームで6失点は無いよな・・・・」親善試合 日本VSアンゴラ
日本、終了間際の松井のゴールで年内最終戦飾る
2005年10月17日 とあるホテルの一室
記者
「今年国内での最終戦となるアンゴラとの試合は
終了間際の松井のヘッドで1-0の勝利でした。
トルチエさんの今の心境をお聞かせください」
トルチエ
「ウィ〜シェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ(通訳)
「まずは勝てたことを称えたいと思います。
もはや結果を問われても良い段階に入ってますので
そういう意味ではきっちりと勝てたことは良かったですね」
記者
「トルチエさんから見て
昨日の試合内容についてご感想を」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ・・」
ダバテイ
「前半早々の波状攻撃でアンゴラDF陣が対応に苦慮してました
あそこで決められていれば楽な展開だったのですが
アンゴラが修正してきた事で思い通りにいかなくなりました。
流動的な日本は圧倒的な展開力を見せます。
正直この確変のかかった日本は十分欧州にも渡り合えると思います。
しかし起点を封じられるととたんに足が止まってしまい
低い位置で横パスの連続となります。
そこで中途半端なプレーをすると奪われて決定的な場面を作られます。
松井の投入はもう少し早くてもよかったですね」
記者
「・・・なるほど、課題としては?」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「DFは個々の能力としてはまずまずですが、
相手にドリブルで切れ込まれた時に連携の面でまだまだ不安だらけです。
そういう意味で身体能力の高いと言われるアフリカ勢との試合は
テストには良かったのですが、
やはり今日の対応では多少の不安は残りました。
そしてこれは散々言われていますので
もう通訳もしたくないんですけど、とにかく決定力不足です。
高原、柳沢だけの問題ではないと思いますが、
やはり自分達で試合を苦しくしてしまっています」
記者
「通訳したくないって?それはダバテイさんの意見ですか?
ところで他に気になった点ございましたでしょうか?」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「そうですね、なんといってもTBSの中継ですね
某局と違って非常に試合に集中できました」
記者
「そうですか・・・
てか試合に集中できないのに毎度解説するの止めてください。
さて、それではトルチエさん今後に向けて一言」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「これから年末はJリーグが楽しみです」
記者
「おい・・・・・ま、そうだけど・・・。
ありがとうございました最後にトルチエさん
あなた本当に外国人?」
トルチエ
「いや、それは言われへんて言ってるやんか」
ダバテイ
「それは偏見と言ってるじゃないですか!」
2005年10月17日 とあるホテルの一室
記者
「今年国内での最終戦となるアンゴラとの試合は
終了間際の松井のヘッドで1-0の勝利でした。
トルチエさんの今の心境をお聞かせください」
トルチエ
「ウィ〜シェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ(通訳)
「まずは勝てたことを称えたいと思います。
もはや結果を問われても良い段階に入ってますので
そういう意味ではきっちりと勝てたことは良かったですね」
記者
「トルチエさんから見て
昨日の試合内容についてご感想を」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ・・」
ダバテイ
「前半早々の波状攻撃でアンゴラDF陣が対応に苦慮してました
あそこで決められていれば楽な展開だったのですが
アンゴラが修正してきた事で思い通りにいかなくなりました。
流動的な日本は圧倒的な展開力を見せます。
正直この確変のかかった日本は十分欧州にも渡り合えると思います。
しかし起点を封じられるととたんに足が止まってしまい
低い位置で横パスの連続となります。
そこで中途半端なプレーをすると奪われて決定的な場面を作られます。
松井の投入はもう少し早くてもよかったですね」
記者
「・・・なるほど、課題としては?」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「DFは個々の能力としてはまずまずですが、
相手にドリブルで切れ込まれた時に連携の面でまだまだ不安だらけです。
そういう意味で身体能力の高いと言われるアフリカ勢との試合は
テストには良かったのですが、
やはり今日の対応では多少の不安は残りました。
そしてこれは散々言われていますので
もう通訳もしたくないんですけど、とにかく決定力不足です。
高原、柳沢だけの問題ではないと思いますが、
やはり自分達で試合を苦しくしてしまっています」
記者
「通訳したくないって?それはダバテイさんの意見ですか?
ところで他に気になった点ございましたでしょうか?」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「そうですね、なんといってもTBSの中継ですね
某局と違って非常に試合に集中できました」
記者
「そうですか・・・
てか試合に集中できないのに毎度解説するの止めてください。
さて、それではトルチエさん今後に向けて一言」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「これから年末はJリーグが楽しみです」
記者
「おい・・・・・ま、そうだけど・・・。
ありがとうございました最後にトルチエさん
あなた本当に外国人?」
トルチエ
「いや、それは言われへんて言ってるやんか」
ダバテイ
「それは偏見と言ってるじゃないですか!」
親善試合 日本VSウクライナ
日本、10人で健闘するもPKの一発に泣く 0−1で敗戦
2005年10月13日 とあるホテルの一室
記者
「東欧遠征最終戦のウクライナとの試合は
PKによる0−1の惜敗。
トルチエさんの今の心境をお聞かせください」
トルチエ
「ウィ〜シェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ(通訳)
「結果的にこの欧州遠征で勝つことはできませんでしたが
課題を浮き彫りにするのも今の時期必要でしょう」
記者
「トルチエさんから見て
昨日の試合内容についてご感想を」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ・・」
ダバテイ
「失点の経緯以外は普通に良い試合でしたね。
正直あれがウクライナの全てとは思いたくないですが
日本もここ数試合の失点の多さを意識してか
根気よく守備をしていたと思います。
その点は後半10人になっても変わりませんでした。
もちろん決定的な場面もありましたが
アウェーという意味でよくできたと思います」
記者
「・・・なるほど、では敗因としては?」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「日本が点を入れられなかったのはもちろんですが
やはり主審のウクライナ寄りへの確立変動ですね。
リーチ目も入ってないのに飛び込みでカエルが揃った感じです。
中田浩二の退場は目を瞑ったとしても、
その後絶好機をウクライナの選手が外しまくったために
主審としても焦ったようです。
明らかに後半40分前後からの笛は、
中立というものには見えませんでしたね」
記者
「カエル?そういう分かりにくい例えはやめてください
しかも古いですよ。
ところで他に気になった点ございましたでしょうか?」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「そうですね、なんといってもカメラワークですね
久しぶりに不安定な試合中継を見せられました
思わず酔ってしまうほどのひどいものでしたね。
おまけに雨で水滴が付いてしまった時は
このまま一部ボヤけたままなのかとヒヤヒヤしました」
記者
「そうですか・・・てかちゃんと試合を見てください。
さて、それではトルチエさん今後に向けて一言」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「次はコートジボワールとのことですが
私もよく知りませんのでこれから分析します」
記者
「おせーよ・・・・・。
ありがとうございました最後にトルチエさん
あなたぶっちゃけどこ住んでます?」
トルチエ
「いや、それは言われへんて言ってるやんか」
ダバテイ
「それはタブーと言ってるじゃないですか!」

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2005年10月13日 とあるホテルの一室
記者
「東欧遠征最終戦のウクライナとの試合は
PKによる0−1の惜敗。
トルチエさんの今の心境をお聞かせください」
トルチエ
「ウィ〜シェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ(通訳)
「結果的にこの欧州遠征で勝つことはできませんでしたが
課題を浮き彫りにするのも今の時期必要でしょう」
記者
「トルチエさんから見て
昨日の試合内容についてご感想を」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ・・」
ダバテイ
「失点の経緯以外は普通に良い試合でしたね。
正直あれがウクライナの全てとは思いたくないですが
日本もここ数試合の失点の多さを意識してか
根気よく守備をしていたと思います。
その点は後半10人になっても変わりませんでした。
もちろん決定的な場面もありましたが
アウェーという意味でよくできたと思います」
記者
「・・・なるほど、では敗因としては?」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「日本が点を入れられなかったのはもちろんですが
やはり主審のウクライナ寄りへの確立変動ですね。
リーチ目も入ってないのに飛び込みでカエルが揃った感じです。
中田浩二の退場は目を瞑ったとしても、
その後絶好機をウクライナの選手が外しまくったために
主審としても焦ったようです。
明らかに後半40分前後からの笛は、
中立というものには見えませんでしたね」
記者
「カエル?そういう分かりにくい例えはやめてください
しかも古いですよ。
ところで他に気になった点ございましたでしょうか?」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「そうですね、なんといってもカメラワークですね
久しぶりに不安定な試合中継を見せられました
思わず酔ってしまうほどのひどいものでしたね。
おまけに雨で水滴が付いてしまった時は
このまま一部ボヤけたままなのかとヒヤヒヤしました」
記者
「そうですか・・・てかちゃんと試合を見てください。
さて、それではトルチエさん今後に向けて一言」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「次はコートジボワールとのことですが
私もよく知りませんのでこれから分析します」
記者
「おせーよ・・・・・。
ありがとうございました最後にトルチエさん
あなたぶっちゃけどこ住んでます?」
トルチエ
「いや、それは言われへんて言ってるやんか」
ダバテイ
「それはタブーと言ってるじゃないですか!」

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トルの・・・ 親善試合日本VSラトビア
日本、2点のリード守り切れず痛恨のドロー
2005年10月9日 とあるホテルの一室
記者
「W杯を見据えたヨーロッパ遠征第1戦。
結果は2点のリードを守れずドロー。
トルチエさんの今の心境をお聞かせください」
トルチエ
「ウィ〜シェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ(通訳)
「そうですね、相手に関係なく
欧州というアウェーの地で一時はリードしましたし、
何とかドローで終われた事は評価できると思います」
記者
「トルチエさんから見て
まず昨日の試合についてご感想を」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ・・」
ダバテイ
「前半の日本の攻撃には驚かされました。
あれほどの連動した日本を見るのは久しぶりです。
中田、中村を中心に衛星となって松井がカバーし、
サイドを駒野が駆け上がりスペースを突く。
素晴らしい展開力を見せてくれました。
しかし一連の波状攻撃の中で得点できたのは
高原の個人的な技術によるシュートだけだったという点は
やはり不満も残りましたね」
記者
「・・・なるほど、一方で後半はどうでしたか」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「全く違うチームになっていましたね。
つまらないミスも多かったです。
2点のリードがかえって仇となったようですね。
日本にとって必要のないPKでした。
またその後の選手交代は攻めたいのか守りたいのか
それともバランスなのか新しいシステムを試したいのか
何をしたいのかさっぱり分かりませんでした」
記者
「そうですか、
気になった選手はいましたか?」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「そうですね、なんといっても松井ですね。
とても生き生きとしたプレーで良かったです。
ただ、彼は非常に浮き沈みの激しい選手ですので
機能していないと思ったらすぐに交代する勇気が必要です。
あとは土肥が3回コケてました」
記者
「そうですか、そんなコトは覚えなくていいです・・・
その他気になった点ありましたでしょうか?」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「試合後のインタビューについてはもう少し考えましょう
中田の態度が気に食わないと言う以前に
あの日本人独特の含みを持たせた質問の仕方がいけないのです
次回からはピッチレポーターの川添氏にやらせましょう。
それから3点目の高松、佐藤、そして中山のゴールへの
一連の流れはとても見事でした」
記者
「最後のは今日のJリーグオールスターの話ですね・・・
ってことはまた日本でテレビ観戦ですか・・・・・
さて、次はウクライナとの対戦です」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「シェフチェンコはともかく、
ウクライナは今とても乗ってますので
良いチャレンジになると思います」
記者
「ありがとうございました最後にトルチエさん
あなたの本名は?」
トルチエ
「いや、それは言われへんと言ってるやんか!」
ダバテイ
「それはバレるから困ると言ってるじゃないですか!」

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2005年10月9日 とあるホテルの一室
記者
「W杯を見据えたヨーロッパ遠征第1戦。
結果は2点のリードを守れずドロー。
トルチエさんの今の心境をお聞かせください」
トルチエ
「ウィ〜シェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ(通訳)
「そうですね、相手に関係なく
欧州というアウェーの地で一時はリードしましたし、
何とかドローで終われた事は評価できると思います」
記者
「トルチエさんから見て
まず昨日の試合についてご感想を」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ・・」
ダバテイ
「前半の日本の攻撃には驚かされました。
あれほどの連動した日本を見るのは久しぶりです。
中田、中村を中心に衛星となって松井がカバーし、
サイドを駒野が駆け上がりスペースを突く。
素晴らしい展開力を見せてくれました。
しかし一連の波状攻撃の中で得点できたのは
高原の個人的な技術によるシュートだけだったという点は
やはり不満も残りましたね」
記者
「・・・なるほど、一方で後半はどうでしたか」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「全く違うチームになっていましたね。
つまらないミスも多かったです。
2点のリードがかえって仇となったようですね。
日本にとって必要のないPKでした。
またその後の選手交代は攻めたいのか守りたいのか
それともバランスなのか新しいシステムを試したいのか
何をしたいのかさっぱり分かりませんでした」
記者
「そうですか、
気になった選手はいましたか?」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「そうですね、なんといっても松井ですね。
とても生き生きとしたプレーで良かったです。
ただ、彼は非常に浮き沈みの激しい選手ですので
機能していないと思ったらすぐに交代する勇気が必要です。
あとは土肥が3回コケてました」
記者
「そうですか、そんなコトは覚えなくていいです・・・
その他気になった点ありましたでしょうか?」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「試合後のインタビューについてはもう少し考えましょう
中田の態度が気に食わないと言う以前に
あの日本人独特の含みを持たせた質問の仕方がいけないのです
次回からはピッチレポーターの川添氏にやらせましょう。
それから3点目の高松、佐藤、そして中山のゴールへの
一連の流れはとても見事でした」
記者
「最後のは今日のJリーグオールスターの話ですね・・・
ってことはまた日本でテレビ観戦ですか・・・・・
さて、次はウクライナとの対戦です」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「シェフチェンコはともかく、
ウクライナは今とても乗ってますので
良いチャレンジになると思います」
記者
「ありがとうございました最後にトルチエさん
あなたの本名は?」
トルチエ
「いや、それは言われへんと言ってるやんか!」
ダバテイ
「それはバレるから困ると言ってるじゃないですか!」

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キリンチャレンジ杯 日本VSホンジュラス
日本、乱戦を逆転で制す
2005年9月8日 とあるホテルの一室
記者
「W杯を見据えた親善試合のホンジュラス戦
結果は乱戦の5―4で勝利。
トルチエさんの今の心境をお聞かせください」
トルチエ
「ウィ〜シェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ(通訳)
「そうですね、結果としては逆転で勝てたという事で。
中南米相手に勝てなかったジーコ監督の下、
初勝利はとりあえず自信になったと思います」
記者
「トルチエさんから見て
昨日の試合内容についてご感想を」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ・・」
ダバテイ
「ジーコ監督はブラジル流でどこまで出来るか
試したかったのではないでしょうか?
急に海外組が揃っても、個人で組織がまとまると
思ったのでしょうけど甘かったですね。
常に言うように日本はブラジルではありません。
しっかりした組織の下、そこに彼らの創造が加わって
初めて日本のサッカーが出来るのです。
選手達が自分達の力で逆転できたのは良いですが
このままではW杯が不安ですね」
記者
「・・・なるほど、今後日本はどう対応すべきでしょう?」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「そろそろ本番でのスタメンのビジョンを立てるべきです
今のままでは海外組がいない場合チームは大きく変わってしまう。
本番でも東アジア選手権のように、
試合ごとにチームを全く別物にするなら話は違いますが・・・・
守備に関しては私が指揮した頃の原点に立ち返り、
フラット3を使うべきだと思います。
特に昨日のホンジュラスならば有効だったと思います。」
記者
「フラット3?そんな無茶言わないで下さい。
他に気になった点ございましたでしょうか?」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「そうですね、なんといっても5―4という
壮絶な殴り合いですね。
私はウイニングイレブンをやっているかのような
錯覚を覚えましたし、
気づいた時にはコントローラーを握り締めていました。
思うにウイイレは5―4というスコアが一番面白いですね」
記者
「そうですか・・・今回もテレビ観戦だったんですね。
さて、それではトルチエさん今後に向けて一言」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「今回の試合はお客さんの為のものでしたが
次からはそうは言ってられません。
平山や大久保も見たいですが、
まずはしっかりとした組織を作って欲しいですね
もう遅いかもしれませんが」
記者
「ありがとうございました最後にトルチエさん
あなた投票に行きますか?」
トルチエ
「いや、それは言われへんて言ってるやんか」
ダバテイ
「それはもちろん行くと言ってるじゃないですか!」

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2005年9月8日 とあるホテルの一室
記者
「W杯を見据えた親善試合のホンジュラス戦
結果は乱戦の5―4で勝利。
トルチエさんの今の心境をお聞かせください」
トルチエ
「ウィ〜シェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ(通訳)
「そうですね、結果としては逆転で勝てたという事で。
中南米相手に勝てなかったジーコ監督の下、
初勝利はとりあえず自信になったと思います」
記者
「トルチエさんから見て
昨日の試合内容についてご感想を」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ・・」
ダバテイ
「ジーコ監督はブラジル流でどこまで出来るか
試したかったのではないでしょうか?
急に海外組が揃っても、個人で組織がまとまると
思ったのでしょうけど甘かったですね。
常に言うように日本はブラジルではありません。
しっかりした組織の下、そこに彼らの創造が加わって
初めて日本のサッカーが出来るのです。
選手達が自分達の力で逆転できたのは良いですが
このままではW杯が不安ですね」
記者
「・・・なるほど、今後日本はどう対応すべきでしょう?」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「そろそろ本番でのスタメンのビジョンを立てるべきです
今のままでは海外組がいない場合チームは大きく変わってしまう。
本番でも東アジア選手権のように、
試合ごとにチームを全く別物にするなら話は違いますが・・・・
守備に関しては私が指揮した頃の原点に立ち返り、
フラット3を使うべきだと思います。
特に昨日のホンジュラスならば有効だったと思います。」
記者
「フラット3?そんな無茶言わないで下さい。
他に気になった点ございましたでしょうか?」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「そうですね、なんといっても5―4という
壮絶な殴り合いですね。
私はウイニングイレブンをやっているかのような
錯覚を覚えましたし、
気づいた時にはコントローラーを握り締めていました。
思うにウイイレは5―4というスコアが一番面白いですね」
記者
「そうですか・・・今回もテレビ観戦だったんですね。
さて、それではトルチエさん今後に向けて一言」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「今回の試合はお客さんの為のものでしたが
次からはそうは言ってられません。
平山や大久保も見たいですが、
まずはしっかりとした組織を作って欲しいですね
もう遅いかもしれませんが」
記者
「ありがとうございました最後にトルチエさん
あなた投票に行きますか?」
トルチエ
「いや、それは言われへんて言ってるやんか」
ダバテイ
「それはもちろん行くと言ってるじゃないですか!」

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トルの・・・ W杯最終予選日本VSイラン
日本、首位で予選通過 イランに雪辱果たす
2005年8月18日 とあるホテルの一室
記者
「W杯最終予選、日本は堂々首位で予選通過を果たしました。
トルチエさんの今の心境をお聞かせください」
トルチエ
「ウィ〜シェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ(通訳)
「そうですね、結果的に敗戦はアウェーのイラン戦のみ。
ホームできちんと借りを返せましたし
とても素晴らしい成績でW杯出場を勝ち取ったと思います」
記者
「トルチエさんから見て
まず昨日の試合についてご感想を」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ・・」
ダバテイ
「日本は常に前への姿勢が見られました。
大黒、玉田が執拗に裏を突く動きを見せていたので
イランとしてもなかなか高い位置で仕事ができなかったように思います。
ですが昨日のイランについてはそれ以上に怖さを感じませんでした。
ですのでたった2点しか取れなかったと言っても仕方ないでしょう
もちろん、得点に関しては加地もよく詰めていましたし、
大黒も良い反応を見せたと思います。
イラン選手が手で弾き出したい気持ちも良く分かります」
記者
「・・・なるほど、他に気になる選手はいましたか?」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「遠藤です。彼は確かに素晴らしい選手ですが
前半20分過ぎに気になるシーンがありました。
右サイドにフリーで駆け上がる加地が居るにもかかわらず
宇宙開発ミドルシュートを撃ったのです。
この試合は1位通過の目標はもちろん、
W杯を見据えた闘いでもあります。
W杯に出る強豪との対戦は少ないチャンスをいかに生かすかが問われ
局面での判断がとても重要になります
それだけにあの遠藤の判断はいただけませんね。
そして、イランのフリーキックの際、クリアした宮本の足元で
競り合いで転倒したんだとは思うのですが、
それを「倒れて何かやってたんでしょうね」と
解説の松木氏にツッコミ入れられるようではまだまだです」
記者
「?テレビで試合見てたんですか?・・・・
他になにか気になった点はありましたか?」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「そうですね、なんといってもアレックスが
お決まりの大げさ悶絶ファウルアピールをしているのに
無視して試合を流した鼻の長い主審ですね。
ドロップキックが外れて
トップロープに股間をしたたかに打ちつけた
往年のジャンボ鶴田じゃないんだから
早く立ち上がれと私も思ってたので
主審はとてもよい判断をしたと思いました」
記者
「そうですか・・・あまり分かりにくい通訳はしないでください
さて、それではトルチエさん今後に向けて一言」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「とにかくこれからはW杯への調整が始まります
使えそうな選手はどんどん使って
一層の厚みを持たせたチーム作りに期待します」
記者
「ありがとうございました最後にトルチエさん
あなたの育った土地は?」
トルチエ
「いや、それは言われへんて言ってるやんか」
ダバテイ
「それは言えないと言ってるじゃないですか!」

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2005年8月18日 とあるホテルの一室
記者
「W杯最終予選、日本は堂々首位で予選通過を果たしました。
トルチエさんの今の心境をお聞かせください」
トルチエ
「ウィ〜シェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ(通訳)
「そうですね、結果的に敗戦はアウェーのイラン戦のみ。
ホームできちんと借りを返せましたし
とても素晴らしい成績でW杯出場を勝ち取ったと思います」
記者
「トルチエさんから見て
まず昨日の試合についてご感想を」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ・・」
ダバテイ
「日本は常に前への姿勢が見られました。
大黒、玉田が執拗に裏を突く動きを見せていたので
イランとしてもなかなか高い位置で仕事ができなかったように思います。
ですが昨日のイランについてはそれ以上に怖さを感じませんでした。
ですのでたった2点しか取れなかったと言っても仕方ないでしょう
もちろん、得点に関しては加地もよく詰めていましたし、
大黒も良い反応を見せたと思います。
イラン選手が手で弾き出したい気持ちも良く分かります」
記者
「・・・なるほど、他に気になる選手はいましたか?」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「遠藤です。彼は確かに素晴らしい選手ですが
前半20分過ぎに気になるシーンがありました。
右サイドにフリーで駆け上がる加地が居るにもかかわらず
宇宙開発ミドルシュートを撃ったのです。
この試合は1位通過の目標はもちろん、
W杯を見据えた闘いでもあります。
W杯に出る強豪との対戦は少ないチャンスをいかに生かすかが問われ
局面での判断がとても重要になります
それだけにあの遠藤の判断はいただけませんね。
そして、イランのフリーキックの際、クリアした宮本の足元で
競り合いで転倒したんだとは思うのですが、
それを「倒れて何かやってたんでしょうね」と
解説の松木氏にツッコミ入れられるようではまだまだです」
記者
「?テレビで試合見てたんですか?・・・・
他になにか気になった点はありましたか?」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「そうですね、なんといってもアレックスが
お決まりの大げさ悶絶ファウルアピールをしているのに
無視して試合を流した鼻の長い主審ですね。
ドロップキックが外れて
トップロープに股間をしたたかに打ちつけた
往年のジャンボ鶴田じゃないんだから
早く立ち上がれと私も思ってたので
主審はとてもよい判断をしたと思いました」
記者
「そうですか・・・あまり分かりにくい通訳はしないでください
さて、それではトルチエさん今後に向けて一言」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「とにかくこれからはW杯への調整が始まります
使えそうな選手はどんどん使って
一層の厚みを持たせたチーム作りに期待します」
記者
「ありがとうございました最後にトルチエさん
あなたの育った土地は?」
トルチエ
「いや、それは言われへんて言ってるやんか」
ダバテイ
「それは言えないと言ってるじゃないですか!」

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トルの・・・ 東アジア選手権日本VS韓国
日本、中澤のゴールで韓国に勝利 2位で大会終える=東アジア選手権
日本、最終戦も分け3位=地元韓国が優勝−東アジア女子サッカー
2005年8月8日 とあるホテルの一室
記者
「東アジア選手権及び女子大会が終了しました。
男子は韓国に勝ち最終2位、女子は健闘し最終3位でした。
トルチエさんの今の心境をお聞かせください」
トルチエ
「ウィ〜シェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ(通訳)
「そうですね、男子も最後に意地を見せてくれました
女子は得点こそ得られなかったものの、
その姿勢には本当に感動させられる大会でしたね」
記者
「トルチエさんから見て
まず昨日の男子の試合についてご感想を」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ・・」
ダバテイ
「日本は圧倒的な韓国のスピードを受けきりましたね。
韓国は前半に先制すれば今の日本なら守りきれる
そういうゲームプランだったのでしょうか非常に飛ばしてましたね。
ただ、日本は狙いかどうか分かりませんが、
ホームチームを相手にのらりくらりとした大人の試合展開でした。
中澤のシュートで見事な勝利でしたが、
ホーム相手に勝つ典型的な勝利だったように感じます。
何より若い世代を試せたのは大きな意義のある大会でしたね。
1戦目以降思い切った監督の姿勢は評価したいと思います」
記者
「・・・なるほど、一方で先日の女子はどうでしたか」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「あれだけ押し込んでいながらも1点が取れない。
韓国も非常にタイトに守ってはいましたが、
やはり日本は大事な所で攻めきれませんでしたね。
過密日程の疲れも少なからずあったと感じます。
とはいえなでしこの選手は皆よく動き素晴らしかったです
このまま成長すればとてもいいチームになりそうですね。
彼女達にも私から後ほどふるさと小包を贈ってあげます」
記者
「?中身は・・・・じゃなくてそうですか、
他になにか気になった点はありましたか?」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「そうですね、
なんといっても昨日の韓国戦の左サイドのヒゲの線審ですね。
そのオフサイドを宣告する姿勢、その後の身のこなし
私は彼に魅了させられました。彼ならオフサイドを取られても
許せてしまうほど良いキャラクターでしたね」
記者
「そうですか、次はちゃんと試合を見てください・・・
さて、それではトルチエさん今大会の総括を」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「タイトルは取れなかったものの、
なでしこの内容は絶賛すべきものがありましたし、
男子も新しい戦力を試せました。
チームの底上げができたという意味では非常に意義があります。
ただ、男子はW杯までに今回の新戦力が代表のプラスとなるのか
或いは単なる控え戦力でしかないのか
彼らの今後の成長、海外組との調和に掛かってきますね」
記者
「ありがとうございました最後にトルチエさん
あなたの趣味は?」
トルチエ
「いや、それはウイイレやと言ってるやんか」
ダバテイ
「それはウイニングイレブン8のエディットでサメ男を3匹作って
スリートップを形成する事と言ってるじゃないですか!」

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日本、最終戦も分け3位=地元韓国が優勝−東アジア女子サッカー
2005年8月8日 とあるホテルの一室
記者
「東アジア選手権及び女子大会が終了しました。
男子は韓国に勝ち最終2位、女子は健闘し最終3位でした。
トルチエさんの今の心境をお聞かせください」
トルチエ
「ウィ〜シェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ(通訳)
「そうですね、男子も最後に意地を見せてくれました
女子は得点こそ得られなかったものの、
その姿勢には本当に感動させられる大会でしたね」
記者
「トルチエさんから見て
まず昨日の男子の試合についてご感想を」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ・・」
ダバテイ
「日本は圧倒的な韓国のスピードを受けきりましたね。
韓国は前半に先制すれば今の日本なら守りきれる
そういうゲームプランだったのでしょうか非常に飛ばしてましたね。
ただ、日本は狙いかどうか分かりませんが、
ホームチームを相手にのらりくらりとした大人の試合展開でした。
中澤のシュートで見事な勝利でしたが、
ホーム相手に勝つ典型的な勝利だったように感じます。
何より若い世代を試せたのは大きな意義のある大会でしたね。
1戦目以降思い切った監督の姿勢は評価したいと思います」
記者
「・・・なるほど、一方で先日の女子はどうでしたか」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「あれだけ押し込んでいながらも1点が取れない。
韓国も非常にタイトに守ってはいましたが、
やはり日本は大事な所で攻めきれませんでしたね。
過密日程の疲れも少なからずあったと感じます。
とはいえなでしこの選手は皆よく動き素晴らしかったです
このまま成長すればとてもいいチームになりそうですね。
彼女達にも私から後ほどふるさと小包を贈ってあげます」
記者
「?中身は・・・・じゃなくてそうですか、
他になにか気になった点はありましたか?」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「そうですね、
なんといっても昨日の韓国戦の左サイドのヒゲの線審ですね。
そのオフサイドを宣告する姿勢、その後の身のこなし
私は彼に魅了させられました。彼ならオフサイドを取られても
許せてしまうほど良いキャラクターでしたね」
記者
「そうですか、次はちゃんと試合を見てください・・・
さて、それではトルチエさん今大会の総括を」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「タイトルは取れなかったものの、
なでしこの内容は絶賛すべきものがありましたし、
男子も新しい戦力を試せました。
チームの底上げができたという意味では非常に意義があります。
ただ、男子はW杯までに今回の新戦力が代表のプラスとなるのか
或いは単なる控え戦力でしかないのか
彼らの今後の成長、海外組との調和に掛かってきますね」
記者
「ありがとうございました最後にトルチエさん
あなたの趣味は?」
トルチエ
「いや、それはウイイレやと言ってるやんか」
ダバテイ
「それはウイニングイレブン8のエディットでサメ男を3匹作って
スリートップを形成する事と言ってるじゃないですか!」

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トルの・・・ 東アジア選手権日本VS中国
日本、無念の引き分けで自力優勝が消滅
なでしこ惜しい 決定力欠きドロー
2005年8月4日 とあるホテルの一室
記者
「東アジア選手権の二戦目は男女とも引き分け
トルチエさんの今の心境をお聞かせください」
トルチエ
「ウィ〜シェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「そうですね、ですがまだまだ優勝の可能性も残っています。
気持ちを切り替えていきたいですね」
記者
「トルチエさんから見て
まず昨日の男子の試合についてご感想を」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ・・」
ダバテイ
「日本のジーコ監督はチャレンジしました。先発総入れ替えの決断は
私は嫌々ですが監督を評価したいです。
ただ、総入れ替えは必然的に連携不足を露呈します。
特に重要な守備陣の集中が切れたイージーミスからの2失点。
これはしかし仕方ないともいえます。
ただ、選手は失点後あまりにも守備の意識が高くなりすぎました。
もう少しリスクを冒して欲しかったですね。
もちろん阿部のフリーキック、詰めた茂庭、田中達也のシュートで
2点追いついた点は素晴らしかったですね。」
記者
「・・・なるほど、一方で今日の女子はどうでしたか」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「選手は本当によく戦いました。終盤の苦しい中でゴールに向かう姿勢
私は思わず涙がこぼれそうになりました。
いや、泣いてました。顔を真っ赤にして泣きました。
あの「燃えろプロ野球」で振ればホームランだった
元ヤクルトのボブ・ホーナーくらいに真っ赤になりました。
同じ引き分けでもゴールへの執念は男子を上回ってましたね。
ただ、相手の中国も素晴らしかった。
特にゴールキーパーには私からクール宅急便を贈っておきます」
記者
「?中身は・・・・じゃなくてそうですか、
他になにか気になった点はありましたか?」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「そうですね、
とにかく今日のキーワードは"過密日程とウルトラス"ですね
何故女子が中1日なんですか?
何故男子と女子を同時期に詰め込んだのですか?
おかげでウルトラスが妙に目立ちます。
これはちょっと羨ましいですね」
記者
「それは私に言われても・・・
さて、次は土曜、日曜韓国戦です」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「ここまで来ればタイトルよりも何らかの将来への期待を抱かせる
サッカーをしてもらいたいですね。
女子はその期待に応えてくれていますが、
男子についてはまだ少ししか感じられません。
もちろん相手はホームの韓国ですから簡単にはいかないでしょうが、
だからこそ何かを見せることができればタイトルにこだわらなくて
いいのではないでしょうか」
記者
「ありがとうございました最後にトルチエさん
あなたの職業は?」
トルチエ
「いや、それも言われへん言うてるやんか」
ダバテイ
「それも言えないと言ってるじゃないですか!」

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なでしこ惜しい 決定力欠きドロー
2005年8月4日 とあるホテルの一室
記者
「東アジア選手権の二戦目は男女とも引き分け
トルチエさんの今の心境をお聞かせください」
トルチエ
「ウィ〜シェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「そうですね、ですがまだまだ優勝の可能性も残っています。
気持ちを切り替えていきたいですね」
記者
「トルチエさんから見て
まず昨日の男子の試合についてご感想を」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ・・」
ダバテイ
「日本のジーコ監督はチャレンジしました。先発総入れ替えの決断は
私は嫌々ですが監督を評価したいです。
ただ、総入れ替えは必然的に連携不足を露呈します。
特に重要な守備陣の集中が切れたイージーミスからの2失点。
これはしかし仕方ないともいえます。
ただ、選手は失点後あまりにも守備の意識が高くなりすぎました。
もう少しリスクを冒して欲しかったですね。
もちろん阿部のフリーキック、詰めた茂庭、田中達也のシュートで
2点追いついた点は素晴らしかったですね。」
記者
「・・・なるほど、一方で今日の女子はどうでしたか」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「選手は本当によく戦いました。終盤の苦しい中でゴールに向かう姿勢
私は思わず涙がこぼれそうになりました。
いや、泣いてました。顔を真っ赤にして泣きました。
あの「燃えろプロ野球」で振ればホームランだった
元ヤクルトのボブ・ホーナーくらいに真っ赤になりました。
同じ引き分けでもゴールへの執念は男子を上回ってましたね。
ただ、相手の中国も素晴らしかった。
特にゴールキーパーには私からクール宅急便を贈っておきます」
記者
「?中身は・・・・じゃなくてそうですか、
他になにか気になった点はありましたか?」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「そうですね、
とにかく今日のキーワードは"過密日程とウルトラス"ですね
何故女子が中1日なんですか?
何故男子と女子を同時期に詰め込んだのですか?
おかげでウルトラスが妙に目立ちます。
これはちょっと羨ましいですね」
記者
「それは私に言われても・・・
さて、次は土曜、日曜韓国戦です」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「ここまで来ればタイトルよりも何らかの将来への期待を抱かせる
サッカーをしてもらいたいですね。
女子はその期待に応えてくれていますが、
男子についてはまだ少ししか感じられません。
もちろん相手はホームの韓国ですから簡単にはいかないでしょうが、
だからこそ何かを見せることができればタイトルにこだわらなくて
いいのではないでしょうか」
記者
「ありがとうございました最後にトルチエさん
あなたの職業は?」
トルチエ
「いや、それも言われへん言うてるやんか」
ダバテイ
「それも言えないと言ってるじゃないですか!」

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トルの・・・東アジア選手権 日本VS北朝鮮
日本、北朝鮮にまさかの敗戦
なでしこも北朝鮮に敗れる=東アジア女子大会
2005年8月1日 とあるホテルの一室
記者
「残念ながら東アジア選手権の初戦は男女とも黒星でスタート
トルチエさんの今の心境をお聞かせください」
トルチエ
「ウィ〜シェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「そうですね、ですがまだ1試合だけですし
まだ優勝の可能性も残っています。気持ちを切り替えていきたいですね」
記者
「トルチエさんから見て
まず昨日の男子の試合についてご感想を」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ・・」
ダバテイ
「日本はモチベーションが今ひとつのように感じました。
W杯出場を決めたことと、海外組を呼ばないといった点で迷いが生じたのか。
ただ、ある意味新しい選手を試す舞台だったはずなのに
田中達也や巻の投入は遅すぎですね
とにかく何としても勝つという気迫が感じられなかった。
監督も同罪です。安パイではなく、
行けると決めたらチャレンジするべきでした。
逃げてばかりでは役満でアガリは不可能です」
記者
「?・・・なるほど、一方で今日の女子はどうでしたか」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「素晴らしかったです。なでしこジャパンの闘志が
ひしひしと伝わりましたね。皆精一杯やっていました。
同じ0−1でも男子と全く内容の違う負けですね
あえて言うなら審判はアジア以外から呼ぶべきですね」
記者
「なるほど
他になにか気になった点はありましたか?」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「そうですね、
とにかく今日のキーワードは"現役女子高生"ですね
そんなにテレ朝あげて売り出し中なんですか?
それともアナウンサーが個人的に大好きなんですか?」
記者
「はぁ・・・それはわかりませんが・・・
さて、次は明後日、中国戦です」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「とにかくこの大会は日本にとって全てが追われる立場です
相手も必死になってきますから、中途半端な気持ちで挑んでは
最悪の結果もあり得ます。
監督は恐れることなくフレッシュでやる気のある選手を
起用してほしいですね。この大会はタイトルもそうですが、
何よりW杯に備える事を第一に考えて戦うべきだと思います」
記者
「ありがとうございました最後にトルチエさん
あなたの国籍は?」
トルチエ
「いや、それは言われへん言うてるやんか」
ダバテイ
「それは言えないと言ってるじゃないですか!」

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なでしこも北朝鮮に敗れる=東アジア女子大会
2005年8月1日 とあるホテルの一室
記者
「残念ながら東アジア選手権の初戦は男女とも黒星でスタート
トルチエさんの今の心境をお聞かせください」
トルチエ
「ウィ〜シェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「そうですね、ですがまだ1試合だけですし
まだ優勝の可能性も残っています。気持ちを切り替えていきたいですね」
記者
「トルチエさんから見て
まず昨日の男子の試合についてご感想を」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ・・」
ダバテイ
「日本はモチベーションが今ひとつのように感じました。
W杯出場を決めたことと、海外組を呼ばないといった点で迷いが生じたのか。
ただ、ある意味新しい選手を試す舞台だったはずなのに
田中達也や巻の投入は遅すぎですね
とにかく何としても勝つという気迫が感じられなかった。
監督も同罪です。安パイではなく、
行けると決めたらチャレンジするべきでした。
逃げてばかりでは役満でアガリは不可能です」
記者
「?・・・なるほど、一方で今日の女子はどうでしたか」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「素晴らしかったです。なでしこジャパンの闘志が
ひしひしと伝わりましたね。皆精一杯やっていました。
同じ0−1でも男子と全く内容の違う負けですね
あえて言うなら審判はアジア以外から呼ぶべきですね」
記者
「なるほど
他になにか気になった点はありましたか?」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「そうですね、
とにかく今日のキーワードは"現役女子高生"ですね
そんなにテレ朝あげて売り出し中なんですか?
それともアナウンサーが個人的に大好きなんですか?」
記者
「はぁ・・・それはわかりませんが・・・
さて、次は明後日、中国戦です」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「とにかくこの大会は日本にとって全てが追われる立場です
相手も必死になってきますから、中途半端な気持ちで挑んでは
最悪の結果もあり得ます。
監督は恐れることなくフレッシュでやる気のある選手を
起用してほしいですね。この大会はタイトルもそうですが、
何よりW杯に備える事を第一に考えて戦うべきだと思います」
記者
「ありがとうございました最後にトルチエさん
あなたの国籍は?」
トルチエ
「いや、それは言われへん言うてるやんか」
ダバテイ
「それは言えないと言ってるじゃないですか!」

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トルの・・・ コンフェデ杯日本VSメキシコ
2005年6月17日 とあるホテルの一室
記者
「残念ながらコンフェデの初戦を黒星でスタート
トルチエさんの今の心境をお聞かせください」
トルチエ
「ウィ〜シェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「そうですね、日本にとってはW杯出場を決めた
直後の国際舞台だったんですが残念ですね」
記者
「トルチエさんから見て
今日の相手メキシコはどうでしたか」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ・・」
ダバテイ
「メキシコのサッカーは、
終始一貫したサッカーを展開しました
もうブラヴォ!ブラヴォ!でしたね」
記者
「なるほど、一方で今日の日本はどうでしたか」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「日本のサッカーは、
熱しやすく冷めやすかったですね
もうフラウボウ!フラウボウ!ですね」
記者
「?・・・そうですか他に気になった点は?」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「そうですね、
とにかくジーコ監督はダメダメですね」
記者
「はぁ・・・それはどういった点で?」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「ヤナギサーーワが倒れたプレーはPKだと言ってますが
PKに頼るような監督は必要ないですね。
今日の主審は問題なかったと思います。
あまつさえ同点に追いつかれてからリズムが狂ったのは
ジーコ監督自身の責任でもあります」
記者
「それはどういった点ででしょうか」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「今日も選手交代がおかし過ぎました。
確かにナカムーーーラは機能しませんでしたが、
あそこでイナモトに代え、
ボランチのナカーータを上げたのは非常に理解できません。
もはやナカーータが今のチームのトップ下で
機能しないことはこれまでに分かっているはずです。
にもかかわらずそれを繰り返した。
結果またしても中盤でモタモタしたサッカー。
これでは一度ボールを奪われれば、あのメキシコです。
取り返すのは困難でしょう。
そうして混乱したチームにオーグロ、タマーダを投入。
またしても"ごった煮スープ"の完成となりました。
選手が可哀想ですね。
記者
「次は欧州王者ギリシャです」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ・・」
ダバテイ
「この敗戦は忘れて、次の戦いに向け気持ちを切りかえなければ
最悪の結果も生みかねません。
このままでは日本の国民が生で応援せず、
録画で応援する人が増えてしまいますね
テレビ朝日にばかりいい思いをさせてはいけません」
記者
「ありがとうございました最後にトルチエさん
あなたの国籍は?」
トルチエ
「いや、それは言われへん言うてるやんか」
ダバテイ
「それは言えないと言ってるじゃないですか!」

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記者
「残念ながらコンフェデの初戦を黒星でスタート
トルチエさんの今の心境をお聞かせください」
トルチエ
「ウィ〜シェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「そうですね、日本にとってはW杯出場を決めた
直後の国際舞台だったんですが残念ですね」
記者
「トルチエさんから見て
今日の相手メキシコはどうでしたか」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ・・」
ダバテイ
「メキシコのサッカーは、
終始一貫したサッカーを展開しました
もうブラヴォ!ブラヴォ!でしたね」
記者
「なるほど、一方で今日の日本はどうでしたか」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「日本のサッカーは、
熱しやすく冷めやすかったですね
もうフラウボウ!フラウボウ!ですね」
記者
「?・・・そうですか他に気になった点は?」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「そうですね、
とにかくジーコ監督はダメダメですね」
記者
「はぁ・・・それはどういった点で?」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「ヤナギサーーワが倒れたプレーはPKだと言ってますが
PKに頼るような監督は必要ないですね。
今日の主審は問題なかったと思います。
あまつさえ同点に追いつかれてからリズムが狂ったのは
ジーコ監督自身の責任でもあります」
記者
「それはどういった点ででしょうか」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ」
ダバテイ
「今日も選手交代がおかし過ぎました。
確かにナカムーーーラは機能しませんでしたが、
あそこでイナモトに代え、
ボランチのナカーータを上げたのは非常に理解できません。
もはやナカーータが今のチームのトップ下で
機能しないことはこれまでに分かっているはずです。
にもかかわらずそれを繰り返した。
結果またしても中盤でモタモタしたサッカー。
これでは一度ボールを奪われれば、あのメキシコです。
取り返すのは困難でしょう。
そうして混乱したチームにオーグロ、タマーダを投入。
またしても"ごった煮スープ"の完成となりました。
選手が可哀想ですね。
記者
「次は欧州王者ギリシャです」
トルチエ
「ウィシェトトプテュルテュルドゥドゥドゥ・・
ティユティケスクセドゥドゥチョコラ・・」
ダバテイ
「この敗戦は忘れて、次の戦いに向け気持ちを切りかえなければ
最悪の結果も生みかねません。
このままでは日本の国民が生で応援せず、
録画で応援する人が増えてしまいますね
テレビ朝日にばかりいい思いをさせてはいけません」
記者
「ありがとうございました最後にトルチエさん
あなたの国籍は?」
トルチエ
「いや、それは言われへん言うてるやんか」
ダバテイ
「それは言えないと言ってるじゃないですか!」

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日本 VS ドイツ