ガンプラ秘密工場(仮)

ガンプラ他、プラモデルを限られた環境下(ノンシンナー)で楽しもうというブログ
 

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第46回静岡ホビーショーレポート(その4)

2007年05月17日 | 臨時ニュース・その他
 (その3)にて「曹操ガンダムはストフリ」と書きましたが、「ダブルエックスじゃないの?」という指摘をいただき、ガンダムDXの設定画を見てみると…あ、ホンマや(汗)、ダブルエックスや(滝汗)。早とちりしました。ゴメンなさい…m(- -)m

 さて、気を取り直してレポートの続きです。

 ハイコンプロ新作はアカツキです。この展示方法、この箱のデカさからして1/100キットと同様シラヌイ・オオワシ両方セットでの販売になるのでしょうか?


 シラヌイ用のエフェクトパーツは、オオワシ装備時にはスタンドとして使用するようです。


 メッキの色は1/100キットよりも濃い感じに見えますが、実際にはどうでしょうねぇ。とにかく箱も中身もキンキラリンで派手です。


 MGゲルググver2.0は、旧MGと比べ、かなりボリュームアップしているように見えます。HGUCをさらにふっくらさせた感じだと思います。


 見る角度によっては意外とスリムに見えます。顔つきがふてぶてしくて良い感じですねぇ。


 商品仕様はこんな感じです。同スケールのララァとエレカが付属って…?


 脚と腕の内部構造。太ももやスネの内部はザクver2.0から発展したような雰囲気です。


 鏡に映った後姿は…シールドでほとんど見えませんね(笑)。シールド裏は今回も黄色成型なのか気になるところです。


 ララァとエレカ発見! 爆風からララァをかばうゲルググを再現するためとしたら、ゲルググver2.0の可動範囲は四つんばいできるぐらいなのかも(!?)。 エレカの窓はクリアーパーツに見えますが、はたして…?

 
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