歪曲される情報を見る。

日本を馬鹿(馬鹿文系)が叩く、だが、それはどの程度正しいのか?非常に疑問である。

罠死ん盗の選挙運動や街宣広報で遊ぼう「オマエは既に狙撃されている」ゲーム、レーザーポインターとCCDカメラ(スマホ)で遊べる、合法的鬱憤晴らし。ウジ虫対策再々出+α

2017年05月19日 23時16分33秒 | マスゴミによる日本経済破綻計画阻止委員会

Gantzでも何かのアメリカ映画でもレーザーダイオードのトラッカーを使った「狙撃脅迫」がありますが、レーザーポインターを遠く(1km以内)から狙って、目に当てないで(NG行為)頭部や胸部にレーザーマーカーを何秒当てると、どの程度の損傷を与えるか?と言うゲームをしてはどうでしょうか?

レーザーを当てる側は遠く(1km以内)で狙うけど、その証拠映像は、街宣車近くでスマホを向けています。連動して、レーザー点灯で、10秒で軽傷、20秒で重症、30秒で致死性、40秒で即死、50秒で爆殺、60秒で街宣車全部が死滅。

こんな遊びをYoutubeや適当な画像サイトやFC何かのサイトで評価判断をして、選挙戦中、幾らの議員が何回死んだか?を伝える遊びです。

状況として股間を狙う「虚勢得点」や「耳」を狙う「ピアス得点」とか、色々な損傷部位を候補者毎に、表示して「アンチ勢力の意志」を伝える面白い方法論でしょう。

他の瞬間で映像だけで行けるのは「プロジェクター」で「私は中国人です」とか「一日中ガソリンを飲んでいます」とかの「印象的プロジェクション」とかの遊びが良いでしょう。

何しろ「政治的」目的ではなく「街頭の一情景」なのですから。

ただし、絶対に目に当ててはいけない。

この「質の惡いゲーム」の唯一のルールはそれです。

さて、この他にも、紙鉄砲を鳴らすというオプションを付けましょう。

何て事なく、懐から三角に折られた紙、それを勢い良く振ると「パン!」と鳴ります。

何なら巻玉鉄砲でも良いでしょう。ドンドンやりましょう。

またスマホに「ヤジを録音して」それをポケットに入れたまま鳴らすんです。

鳴らす人は素知らぬ態度ですが、声がします。

これ、外部スピーカーに大音響でやると面白いと思います。

パヨクのクソ馬鹿はバカ面に大声を張り上げてやりますが、我々技術を知っている人間は、こう言う事をするのです。

また同じ事は街宣車に手を振る時も同じくです。

にこにこして口では「頑張って下さい」と行っているふりをするのですが実際に出てくる声は「嘘吐きレンホー!」「地獄へ落ちろ!」「ガソリンふりかけてやろうか!」と言うものです。

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