歪曲される情報を見る。

日本を馬鹿(馬鹿文系)が叩く、だが、それはどの程度正しいのか?非常に疑問である。

自民党ネットTVカフェスタ月曜日の生田よしかつ氏が度々見せる「スピードラーニング」関連の「みょ〜な発音拘泥」。それこそが一番悪い。英語習得に一番近いのは「発音無視」である。

2017年06月22日 17時18分28秒 | マスゴミによる日本経済破綻計画阻止委員会

この最たるものが「インド人の英語」である。

インドは共通語の一つが英語である。だから英語は国語の一つとして学ぶのである。

1年ぐらい?2年かな?

大体世界標準は1年から2年となっています。

大体それで喋れます。

でも日本は出来ない。

これは口から出る寝言は全て捏造であると、チョングソと酷似した下劣な品性の「にっきょうくそぉ〜」の「無能」によるためである。

あるいは文科省次官の「前川的」なこれまた、口から出る寝言は全て捏造であると、チョングソと酷似した下劣な品性に依る為だろうか?

私は文科省は解体されるべきだろう。

文科省が今の形で存在する限り「英語」は日本人は永遠に喋れなくなるだろう。

その基本は私が無視し続けてきた「発音記号」と「イントネーション」を紙に書いてあるのを前提に「みょ〜ぉな」発音をさせていた。

実はウチの高校の英語の狂死は「口が臭い臭いチョン」だった。

その後自慢の発音は「口同様臭い臭い」ものだった。

さてインドはどうだろう?

インドの英語は毎度「最低に近い」と言われる。

実は「Th」の発音を「Θ」の記号通りではなく「てぃん」と言うのである。

これはインドの言葉が「Θ」を発音しにくいからである。

またアラビア語は「u」に相当する発音が「元々無い」ので「ナカナカ話せない」のである。

だがアラビア人が10年も英語を学ぶなんてない。

1年で大体終わるのである。

それは「完璧でなければ全面否定」と言う「出来の悪い嘘吐き集団の寝言である。

それは文法も、発音も、ヒアリングもである。

その結果「誰も英語を話せない、話す前、聞く前に逃げ出す」と言う「精神的忌避=英語アレルギー」を「植え込む」事に延々と成功し続けている。

どうだろう?どうせ2020年を目指して文科省マターは積み重ねられている。

お目出度い小池ボケヴァヴァァ百合子は、オリンピックの関係の責任を大分背負わされるだろう。

だが、それを除外しても文科省の前川などの行動を含めた省の全体としての公正性が無い事と公然と政権に反抗した結果、加えて、その理由が当然公正とは言えないものだったので

処断されるだろう。

私は政府の方々に提案する。「文科省に面白いゲームをさせてはどうか?」

文科省は無能だ「英語」を10年も学んでいるのに話せない。これが実態としての証拠だ。正当性を言うなら「英語」を1年で皆話せるようにならなければならない。

これは世界の何処でもこの程度であるから「無謀な」ことではない。

これが「無謀」と寝言をホザク時点で、文科省は「有害」であると断言できる。

そして「英語を話せなくする調教」を続けてきて反省しない文科省なんか「いらないで省」と今のうちから始めては?

お粗末だったで省か?

昔っから「お粗末」だったし、今も「お粗末」で省。

そして反省はしなくても、反抗はするのです。

文科省は「省(かえりみる)」と言う「学問の基本」を捨てた「どう省もない」連中でした。

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