Osaka Spiritual Cares

前世療法「光との対話」を駆使して、大阪でスピリチュアル・ケアを実践しています。ご一緒に、人生を楽しみましょう。

ごきげんさん 20171.3.

2017年01月03日 | Weblog
体操の内村航平選手が、ずっと一日1食なことを正月TVでカミングアウトしました。

「それじゃ力が出ないんじゃないですか?」と普通の質問をされて、

「体操でグルグル回るから、食べると気持ち悪くなりそう」と答えてました。

本当のことを語っても、バラエティ番組ではまともに取りあってくれませんからね。

横綱白鳳も一日1食です。本割り前に食べると、力も集中力も出ないそうです。

私も一日1食にしてから初めてのお正月を迎えました。

元旦はやはり朝からお雑煮! 欠かせませんよね。

しかし食べると・・・身体は怠いし、頭はボッとしてくるし・・・ギブアップでした。

そして何より、朝から食べると、お昼にも夕方にもお腹が空いてきてしまいました。

普段の一日1食なら、晩ご飯まで全然、空腹にならないのに。

結局、元旦は朝・昼・晩ご飯とガッツリいただいてしまいました。これじゃぁ 太ります。

お正月二日目から、いつもの朝ジュース&昼抜きに戻したら、身体も頭も快調!になりました。

恐るべし 一日3食!

去年は、朝活の本と小食の本がとても目につきました。

セレブ&エグゼクティブの密かなブームかもしれませんよ。

巷では糖質制限の賛否両論が盛り上がっていましたが、一日3食食べようとすること自体が問題なのです。

1日1食にすれば、糖質制限云々など考えなくても、とても自然に&楽チンにダイエットができます。

癌に対しても、糖質制限の一日3食では、吸収モード・排泄モードの吸収モードが一日の9時間以上を占めてしまいますから、あまり良好な抗ガン作用は期待できません。

癌や難病、あらゆる病気を治すには、排泄モードをできるだけ長くして、農薬や化学薬品、添加物などの体毒をどんどん排泄しなければなりません。

一日1食が万病を治す。スポーツの成績を上げる。頭脳明晰にする。

これが真実だとわかっていても、世界中のマスコミは決して話題として取り上げることはないでしょう。

・・・CMのスポンサー企業を見れば、分かりますよね。

今年も、ごきげん小食療法(一日1食)やプチ断食を皆さんへお薦めしていきます。

一日1食の小食療法が出来る方々は、やはりしっかりとした意思を持っておられます。

「継続は力なり」のパワーがオーラとなって醸し出されています。

何より、素直な方々ばかりです。言い訳をなさいません。

ダメなら次ぎはこうしよう、という創造力と実行力を持っておいでです。

だから、どんな病気も治るんだなぁ、と感じています。

一日1食の小食療法も、若返り効果があります。

特にデトックス効果により、肌が透き通ってきます。

これは最近、私自身がお目にかかった方々から戴くお褒めの言葉です。

成長ホルモン療法+一日1食の小食療法が最高の若返り方法だ、と確信しています。

一日1食の小食療法の効果をしっかりと自覚できるのは半年後です。

成長ホルモン療法も半年後には、素晴らしい効果を自他共に認めます。

一年の計は元旦にあり。

今から始めれば、今年の夏は・・・人生が大爆発!してますよ。

内村航平選手の一日1食のカミングアウトは、皆さんの夏の大爆発のセレンディピティ!なのです。

さぁ しっかりと運命の神さまをつかまえましょう!
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