Liberal

Φ

映画館で見た映画 その2-1

2017-05-20 16:49:01 | 日常
見た映画を書く前にそこまでの経緯を先に~ 

"カン・ドンウォン" その名前を初めて目にしたのは去年のちょうど今頃、ジョンソクくんがYGに移籍した
というニュースが流れたときだった。でもそのときはまだ、"あっ、そういう先輩がいるんだ~" と思った
程度で・・・

続いて意識したのは9月半ば、ジョンソクくんが↓ここで朗読している詩についていろいろ調べていたとき。

過去のあるインタビュー記事に遭遇し、読み進めていくと↓のようにお名前があった。
中学2年生のときに膝の靭帯が切れる負傷を負った。短くないリハビリ期間。その後、イ・ジョンソクは、
同じ年頃の男の子が熱中するコンピューターゲームではなく、テレビを見て暮らしていた。俳優の夢を
抱いたのもまさにそのときだ。特に映画「オオカミの誘惑」を通じて会ったカン・ドンウォンは、幼い
イ・ジョンソクの心を揺るがした。カン・ドンウォンのような素敵な俳優になりたいという思いが、
イ・ジョンソクの中で熱くなった。

ここで 、"OH~!ジョンソクくんをこの世界へ導いた方なのね~  この映画「オオカミの誘惑」を
是非とも観てみなくちゃだわ!"とかなり気になる存在に ♪ そして、今までどんな作品に出演している
のか知りたくなって、最初に目を通したのがこのプロフィール →(こちら)なんだけど、容姿、年齢、
学歴・・・と順に見ていって、ふと目に留まった家族の欄・・・でこれまたビックリ!どうして家族が
父だけ?それも名前入り?有名人なの?・・・えーーー!!!お父さんのお名前、カン・チョル???
カン・チョルっていうのーーー  
と関係ないところで勝手に興奮しちゃうのだった  このあと
もちろん、カン・ドンウォンさんがお父様のことについて触れている記事も目にしたけど、それはここ
には関係ないからパスしなくちゃだね  (これも関係ないけどIQ137ってスゴイ~ )

3度目はハン・ヒョジュさんのインスタで是枝監督を見たときで、何で?っとKstyleの記事を見てたら
是枝裕和監督、カン・ドンウォンにラブコール「セクシーで特有の雰囲気がかっこいい俳優」という
のがあって、「オオカミの誘惑」以外の作品にも興味が♪ この頃には、近々に見れるものがあったら
とりあえず何か見てみようかな~という気持ちになっていた。
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
« 映画館で見た映画 その1 | トップ | 映画館で見た映画 その2-2 »

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。