in my room

2012-03-31 18:46:15 | say
昨日はサイトを見てから
本を読んだ。
イタリアの作品で初めは読みづらかったが
だんだん気にならなくなった。

新聞を読む。

インターネットを見る。

寝る。
おととい見た夢を思い出していた。
昨日もまた別の夢を見たと思う。

9時30分過ぎて起き出す。
ご飯を食べて新聞を読み
コーヒーを淹れてインターネットを見る。
ゆっくりする。
顔を洗い身支度をして
洗濯をする。
タイツを手洗いし
前回の洗濯物を畳む。
歯を磨く。
洗濯物を干す。

出掛ける。
遠くのコンビニに行こうとしていたが
すいている休日だと
ポイントカードの本登録をするように促されるのではないかと思い
でも食べるものはあちらの方がいいけど
近くのコンビニに入った。
今日は袋を貰って帰りたかったが
レジの人は入れずにスキャンした商品を差し出した。
戻る。

帰る。
さば缶とビスケットとSOYJOYを食べる。
野菜ジュースを鍋で温めて飲む。
インターネットを見る。

食材配達の代金を記録し
会計をする。

アイロンをかける。

洗面台の鏡と棚と歯ブラシスタンド、
お風呂のドアのレール、
台所の横の窓のカビと埃
台所の壁の油汚れ
を掃除する。

手紙が来た。
高校の同級生である。
彼女はあの宿題と授業をやって大学に合格し
大学と大学院を出て就職活動をし
夜遅くまで働いたのであるから
もっと尊敬するべきなのかも、と
手紙を出した後思っていた。
前の私の書いた手紙があまりよくなかったので
もう返事は来なくなるかもと思っていたが
来たのでよかった。
私の書いたことに単品でそれぞれレスをつける話が続いていたが
だんだんいいやりとりができるようになれるといいけど。
今度はもう少し敬意を持った手紙を書く。

紙をシュレッドする。

ロクシタンの機関誌(?)を読む。

ヨガをする。

葱を炒めて
食べる。

本を読む。
ヴェルガ作 河島英昭訳 『羊飼イエーリ』
最後苦しい終わり方になってしまった。
「要するに、イエーリは口車に乗せられるということが何かわからなかった。
そして嫉妬が何かわからなかった。」
というようなところがなんとも心当たりが。。

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3駅の旅

2012-03-30 19:48:36 | say
昨日はサイトを見て
たぶんお風呂を入れて入った。
クリームを塗って身支度をする。

仕事の訂正のメールを入れ
お茶を淹れる。

何をしていたのだったか
最後は新聞を読んでいた。

寝る。
初めは寝付けなかった。

9時30分以降に起き出す。
ご飯を食べて新聞を読み
コーヒーを淹れてインターネットを見る。
顔を洗い身支度をする。
毛糸のセーターを洗剤につけ
歯を磨く。
セーターを洗う。
何度も洋服を着替えた。

出掛ける。
隣町の図書館へ歩いていく。
スーパーを過ぎて少し行ったところで
サーティーワンに入り
アイスクリームを食べる。
入ったところには子どもと親がたくさんいて
手続き中だった。
固まりが引いていくと
男の子がひとり残っており
6個パックのセットの6種のアイスクリームの指定を始めた。
男の子の保護者は後ろに座っているおじいさんらしかった。
男の子は太い縁で分厚い眼鏡をはめており
店員に対する指示が大人びた口調で
おじいさんに6個パックで買った方が単品よりお得な旨を
数値を示して説明していた。
彼らが去り
行くと
大変お待たせいたしました、と言われる。
ラムレーズンとチョコレートのマーブルのやつをカップで買う。
食べる。
初めの塊は大家族なのか
私の座ったテーブルの反対側でにぎわっている。
同じ背丈の男の子が3、4人おり
3つ子か4つ子、その上に女の子が2人いて
後1人男の子がいたかもしれない。
お母さんが走り回る男の子を常に注意しており
誰かが泣きだしてお母さんが3人男の子の頭をはたき
帰るときには「闘いは家でだ」と言っていた。
ラムレーズンはラム酒が強かった。
出るときに頭を下げると
挨拶をもらったが
目は合っていなくて
その後もしっかり顔を合わせないまま
礼をしているような格好で
出てきてしまった。
道路沿いの病院は増築が終わっていた。
ベランダやエアコンの室外機など並んでおり
入院するところか看護師の寮ということはあるだろうか。
以前に友達が大学病院で働いていたとき
私はよくその寮に転がり込んで
冷蔵庫のものを食べていた。
だんだん汗ばんでくる。
桜の芽は先が濃いピンクになっている。
入る前に橋のところで向こう側から
カップルの若い男の子が
私をじっと見ていた。
図書館に入る。
BRUTUSを取り
テーブルに行って座って読む。
となりには小さい男の子が本を読んでいる。
DVDを見られるブースを見かけた。
男の子が読んでいるのは漫画かもしれない。
後ろに漫画の書架があり
子ども連れの人が来て
子どもが音を立てていた。
最後の方には
右の方で丸いテーブルの私の顔が見える角度に座った人がおり
読むことの疲れもあって集中が乱れ
文字が追えなくなったことがあった。
読み終わり
書架を見る。
最近新聞やサイト、雑誌など
新しいものや今の情勢についていく情報しか読んでいない気がして
小説の方を見ていた。
書架に入る前に小さな一画があり
もう一度見に行くと
百年文庫というシリーズである。
文庫よりすこし背が高く、文字が大きい。
1冊に短編と思うけど3人の作家の作品が入っていて、薄い。
シリーズは全100冊と書いてある。
これは全冊欲しいところであるけど
私はものを持たないのが好きである。
もう少し広い家に住んでいたら
棚も買えるのだったら欲しいところである。
第45の地というものを取り
借りに行く。
係員の人はかなり冷めた感じであった。
私は返却日を言われて「はい」というときに
発声ができずに息だけになって陰気な人になった。
トイレで鏡を見るとボーっとした人になっていた。
戻る。
歩いて戻るつもりだったけど
ちょっと足が痛いので
電車で戻ることにする。
途中のスーパーに入る。
迷って食べ物を買い
駅に行く。
おばあさんが2人話しており
他に同時に駅に入った人がいた。
電車はすぐ来て乗っていく。
手の形が変だろうと気になって落ち着かなかったので
豆腐とかトマトジュースの底が冷たかったけど
途中からかばんを腿に載せてしまった。
降りて戻る。
車の人が何か言っていた。

帰る。
豆腐を食べる。
長芋を剥きオクラをゆでて
トマトジュースを飲む。
オクラと長芋を醤油で食べる。
アボカドを食べる。

会計をするところだったが
する気にならなかったので
爪を切る。
温かくなるアイマスクをつけて休む。

シャワーを浴びる。
クリームを塗って身支度をする。
米を研ぎ
歯を磨き
お茶を淹れる。

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晴天

2012-03-29 19:12:01 | say
昨日はサイトを見た後
カタログを見ていた。
なんとか食べないでいた。

またインターネットを見る。

お風呂を洗おうとすると
編集氏から電話がかかってくる。
脱稿だと思っていたけど
まだだった。
問題の引用部分が範囲外だったところがあって
翌日にすることになる。
好くしてもらった。

お風呂を入れて入る。
クリームを塗って身支度をする。

新聞を読む。

寝る。
寝汗をかく。

6時30分に起き出す。
コーヒーを淹れてインターネットを見る。
髪と顔を洗い
身支度をする。

出掛ける。
ファミリーレストランに行く。
ほとんど人がいなかった。
スクランブルエッグセットを頼み
スープと野菜ジュースを持ってきて
待つ。
少しずつひとりの人や春休みの家族連れが入ってくる。
スクランブルエッグセットを食べる。
飲み物を取りに行くと
誰やら男の人が現れて
同じ種類のコップを持って待ちに入った。
大豆オレを持って席に戻る。
なんとなく見られているのではないかと緊張して
飲む。
会計をして
出て戻る。

帰る。
歯を磨く。
布団とバスタオルを干す。

仕事をする。
編集氏にメールを送る。

出掛ける。
住宅街のスーパーに行く。
郵便局と銀行に寄る。
車の人が「誰あれ」と言ったりする。
桜の一種が咲いており
幻想的な色になっている。
サングラスをはめて前を歩いていた女性が立ち止まり
サングラスを外して桜を見ている。
途中工事中になっている。
スーパーで買い物をし
レジの人にカックンと礼をして離れると
次の人が「、、、っちゅうのな」と言って文句を言っていた。
出て戻る。
老婦人とその娘世代の人が持ち家らしい美容院に入っていき
老婦人が「、、ね」と言うと
娘世代の人が「知らん」と言い
老婦人が「いい色」と言っていた。
橋のところで横断歩道を渡ると車の人が
「ずぅっとひとりで、、、」と話していた。
畑には麦か何か植わっている。
大通りを渡ったとき
向こうから渡ってきた人が
私のお腹の辺りをずっと見ていた。

帰る。
釜揚げしらすとこんにゃくと伊予かんを食べる。
がんもどきを食べて
かぼちゃと絹さやを煮る。
食べる。
お腹がいっぱいであるが
大根としめじとキャベツをゆでて味をつける。

仕事をする。

施設から電話がかかってくる。
たくさん話したが
途中向こうで無言になっていることが前からある。
施設に変わりはあるかと聞くと
4月から縮小され、今日話した人は異動になるという。
行事はなくなって
施設で話をしたり電話で話したりは残るという。
この人でないと話せないような気もする。
今日は気になっていたことを話したのでよかった。
あちらとしては私にもともと違和感を持っている様子も
そういえばある。
どうも早く切りたそうになってしまった。

仕事を送信する。

カタログを見る。

鶏肉とアスパラガスをゆでて
食べる。

インターネットを見る。

縫物をする。
ネルシャツにボタンをつけ
母にもらったタオルを半分に切り端をそれぞれ縫う。

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脱稿

2012-03-28 19:47:51 | say
昨日はサイトを見た後
仕事をした。
編集氏に電話する。
また電話するというと
日中に電話した方がよい様子だった。
続きをする。

インターネットを見る。
新聞を読む。

寝る。
初めは寝付けなかった。
夢を見た。

10時くらいまで寝ていた。
ご飯を食べて新聞を読み
コーヒーを淹れてインターネットを見る。
布団を干したいが時々雨が降ると書いてある。
降ってきた。
顔を洗いに行けないので
先に着替える。
洗濯をする。
毛糸のものを手洗いし
前回の洗濯物を畳む。
洗濯物を干す。
顔を洗い身支度をする。
歯を磨く。

13時になっていた。
出掛ける。
起きた時の雨から晴れになっていたが
玄関を出ると曇ってきていた。
雨は降ってくるかもしれないが
洗濯物を外に
傘を持たずに出掛ける。
どうも降らないのだと自分で決めてしまうのである。
歩いていると降ってくる。
大体初めに10粒くらい当たって引いていくものである。
それから1分くらいして本格的に降る。
前から来る風に乗って打ち付けてくる。
風によってコンタクトレンズの両目にゴミが入る。
かなり痛いので
風に背を向けて
涙を流し
片目は回復して歩いていく。
コンビニに入ると
店主らしいおじさんと男の子の店員の人が
じっと見据えて挨拶をしていった。
トイレでコンタクトレンズを直し
お金を下ろし
食べ物を見る。
喫茶店の奥さんが現れ、顔を合わせて
おー、と言った。
奥さんは先に出るにあたってまた様子をうかがってくれて
嬉しかった。
店主の人は不審そうに私を見ていた。
喫茶店に行く。
女性に会計をしてもらって
出る。
線路沿いを戻る。

帰る。
SOYJOYとスイートポテトと
バウムクーヘンを食べる。
シーチキンと栗を食べて
コーヒーを量り分ける。
1杯淹れて

仕事をする。
途中野菜ジュースを温めて飲む。

編集氏に電話すると
流れるように終わった。

米を研ぎ
目を温めるアイマスクをつけて休む。
カタログを見る。

インターネットを見る。
炊いたご飯を食べる。

明日は出歩いていると電話が取れないかもと編集氏に言ったが
布団を干したいので出歩けないかもしれない。
今からもっと食べたら起きられないだろう。
もっとよい生活とかいいながらあまり変わらない生活や
ファンデーションなどを読まされていると
紳士方はちょっと××な気分になるのだろうか。
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冒険

2012-03-27 19:33:50 | say
昨日はあの後サイトを見て
お風呂を入れて
入った。
クリームを塗って身支度をする。

仕事を始めるところだが
21時過ぎに
鮭ともやしをゆでる。
鮭をゆでて人には出せないが
油が気になったので。
食べる。

仕事をする。


23時ごろ、
近くのコンビニに出る。
店内には壮年と30代後半くらいのカップルがおり
店の人もよくしゃべるおじさんで
レジのところで「昭和について」盛り上がっていた。
お菓子を買って
戻る。

帰る。
食べる。

仕事をする。

昨日は日中出かけたので半日分する予定だったが
1日分やった。

洗い物をする。
夜でも寒くなくなったのでよい。

お茶を淹れて
新聞を読む。

3時15分に床につく。
寝られなかったので
起きていた。

明るくなってきたときも意識があったが
夢を見たりして
12時30分に時計を見た。
それから13時30分くらいに起き出したと思う。
コーヒーを淹れてインターネットを見る。
新聞を読む。

顔を洗いに行けないので
立って壁にもたれていた。

石鹸で洗うまではできないので
オイル洗顔をする。
その後化粧水をつけて
ミネラルファンデーションをつけてみる。
ミネラルファンデーションというのは
オイルを含まないことがいい点なのだが
先にオイル洗顔をしてしまった。

大蒜と韮と葱を炒める。
食べる。

仕事をする。
米を研ぐ。

ファンデーションはインターネットの口コミで
時間が経つにつれて皮脂と混ざって色が濃くなるとあったが
見てみると「赤黒く」も感じた。
2時間か2時間30分くらいしか経っていないので
これで買い物に行くようなことは難しいのだろうかと思った。

ご飯を炊いて
食べる。

ファンデーションを塗り直すと
また色が普通に戻る。
よく見るときらきら光る粒子がついている。

シャワーを浴びる。
クリームを塗って身支度をする。
米を研ぎ
歯を磨く。


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