昨日はこれを書いた後
サイトを見て
障害年金申請と確定申告の準備をした。
編集氏にあれを話した後に
お金がないという趣旨の行動をするのはなんとなく
初めの理由の部分が適当な発言だったことになりそうなので
どうしようと焦っていた。
理由の部分は本心であって
編集氏の答えがあれの反対であっても
お金はないので障害年金は申請するのである。
しかし誠実に取ってもらえない言動をしてしまうとか
後で問題が起きそうなことを
気付かずにしてしまうとかいうところが
「しっかりしていない人」になるのかなあと思って
焦っていた。
あの話の中ではないが
言わない方がいいかもしれないことも言ってしまい
実際に言わない方がいいのか
勘が足りず分からないのである。
仕事をする。
23時過ぎに終えて
新聞を読む。
寝る。
夢を見る。
一回声を出して怒ってしまった。
8時ごろ起き出す。
ご飯を食べて新聞を読み
コーヒーを淹れてインターネットを見る。
顔を洗い身支度をする。
コートと鞄を干す。
歯を磨く。
年金事務所に電話する。
持ってくるように言われていないが
持ってくる必要があると書いてある書類について
要るのかどうか聞く。
2つ要るというのでメモする。
出掛ける。
ちょっと走っていった。
バスに乗っていく。
お客さんが「障害者の」と言っていた。
降りて確定申告会場に行く。
トイレに行って会場に着くと
列が長かった。
真っ赤なセーターを着た女性が
眼鏡の奥の目をときどきこちらに向けていた。
ついたてのこちら側で先に氏名生年月日を書くこと、と説明を受けた気でいて
他少しの人と一緒にそうしたら
ついたての向こうで書くのが正式だった。
係員の人に
精神の2級の場合は特殊障害者ではなく一般障害者だと思う、と手を上げて言ったら
了解した後よくよく目を覗きこまれた。
パソコンの入力は何回か質問しながら自分でやったが
来年家のパソコンでやるとして
この入力の仕方を覚えているだろうか。
家のパソコンで入力した後カードリーダというのが要らない方法があるのなら
そうしたい。
最後に提出物をまとめる係の女性にも
目を覗きこまれた。
スーパーを通って
手書きのメニューのレストランに行く。
今日は来るのが遅かった。
前の席のひとりがこちらをしきりに見るのだが
ちょっと精神か知的の障害の人だったらしい。
ナシゴレンはおいしかった。
ナシゴレンという響きに惹かれて前も今日も注文した。
サービスの女性はちょっと前よりダレていた。
市役所に行く。
住民票と所得証明書の発行申請用紙を書いて
質問があったので
相談コーナーで待っていた。
ひとりの係員の人がひとりのおじいさんの用紙記入を手伝っていた。
もうひと家族、私の前に相談を待っており
おじいさんと係員とその家族は座っていた。
私もその横に椅子があったが
なんとなく立っていた。
周りの人は皆座っていた。
私はあまり怒っていなかったが
相談員とおじいさんをずっと立った姿勢で見ていた。
すると威圧的な構図になったらしく
「あれはずっと(順が来るまで)立ち続けるんやろなー」という声がした。
おじいさんは説明の合間に
「ほんだらそれで書きますわ」と言ったりしていたが
相談員さんは次々に付属の説明をしていた。
そうしていると私の横から別の職員さんが来て
応対してくれた。
私の発行申請の用紙の書き方と申請のしかたが
たくさん間違っていた。
障害年金の場合はこの項目を加える必要があります、といったことを
教えてくれたので
よかった。
番号札をもらって
お茶を飲む。
前に人が来て流しでうがいを始めた。
住民票と所得証明書を受け取り
出る。
所得証明書はもう1年後の分だと
異例に収入が多いので心配していたが
その年のものではなかった。
年金事務所に行く。
血圧は105と64だった。
NHKを見て待つ。
今日の相談員さんは清楚な女性だった。
申請書?や申立書などの書き方の変更の指示があり
それにそって二重線で消して書きなおす。
申立書の私の文面は怪気炎のようであり
その清楚な女性が細かく読んで
この記述をこちらにまとめましょう、とか検討するのは
悪い気がした。
恥ずかしくもなった。
かなり時間を取り
申立書3枚は2枚にまとめられた。
切り捨てられた用紙から
何かとても訴えたいことがあれば
追記としてこの用紙に書きましょう、となり
その女性の前では恥ずかしいけど書いたことがあったが
どうも奇人変人ぶりを自慢しているように読めるかなと
帰りに思った。
女性は途中でやっぱり「これはなんという、、、」という
ショッキングというか呆れたというか
なんともいえない様子になっていた。
現在の生活がどのくらいできるかの指標を
書き忘れていたので
あの場で書いたが
よくできるように書いてしまったので
心配だ。
生涯3番目のクリニックの受診状況証明書が必要かもしれないと
女性が聞きに行き
帰ってくると
とりあえずこれで申請して
審査過程で必要だったら用意することになる。
最後に挨拶をしたが
市役所でもそうだったけど
一番最後に目線を外してしまったところがあって
その時にどちらの人も真顔になっていた。
戻る。
バスが来ていたので
そのまま乗って帰る。
戻る。
帰る。
コートと鞄を入れる。
人参とこんにゃくとがんもどきと胡麻を食べる。
さつまいもと蓮根と大根をゆで
牛肉をゆでる。
牛肉と水菜を食べる。
根菜を食べる。
もっと食べたらどうなろう。
今日は文句ばっかりになっていないといいのだが、、。
サイトを見て
障害年金申請と確定申告の準備をした。
編集氏にあれを話した後に
お金がないという趣旨の行動をするのはなんとなく
初めの理由の部分が適当な発言だったことになりそうなので
どうしようと焦っていた。
理由の部分は本心であって
編集氏の答えがあれの反対であっても
お金はないので障害年金は申請するのである。
しかし誠実に取ってもらえない言動をしてしまうとか
後で問題が起きそうなことを
気付かずにしてしまうとかいうところが
「しっかりしていない人」になるのかなあと思って
焦っていた。
あの話の中ではないが
言わない方がいいかもしれないことも言ってしまい
実際に言わない方がいいのか
勘が足りず分からないのである。
仕事をする。
23時過ぎに終えて
新聞を読む。
寝る。
夢を見る。
一回声を出して怒ってしまった。
8時ごろ起き出す。
ご飯を食べて新聞を読み
コーヒーを淹れてインターネットを見る。
顔を洗い身支度をする。
コートと鞄を干す。
歯を磨く。
年金事務所に電話する。
持ってくるように言われていないが
持ってくる必要があると書いてある書類について
要るのかどうか聞く。
2つ要るというのでメモする。
出掛ける。
ちょっと走っていった。
バスに乗っていく。
お客さんが「障害者の」と言っていた。
降りて確定申告会場に行く。
トイレに行って会場に着くと
列が長かった。
真っ赤なセーターを着た女性が
眼鏡の奥の目をときどきこちらに向けていた。
ついたてのこちら側で先に氏名生年月日を書くこと、と説明を受けた気でいて
他少しの人と一緒にそうしたら
ついたての向こうで書くのが正式だった。
係員の人に
精神の2級の場合は特殊障害者ではなく一般障害者だと思う、と手を上げて言ったら
了解した後よくよく目を覗きこまれた。
パソコンの入力は何回か質問しながら自分でやったが
来年家のパソコンでやるとして
この入力の仕方を覚えているだろうか。
家のパソコンで入力した後カードリーダというのが要らない方法があるのなら
そうしたい。
最後に提出物をまとめる係の女性にも
目を覗きこまれた。
スーパーを通って
手書きのメニューのレストランに行く。
今日は来るのが遅かった。
前の席のひとりがこちらをしきりに見るのだが
ちょっと精神か知的の障害の人だったらしい。
ナシゴレンはおいしかった。
ナシゴレンという響きに惹かれて前も今日も注文した。
サービスの女性はちょっと前よりダレていた。
市役所に行く。
住民票と所得証明書の発行申請用紙を書いて
質問があったので
相談コーナーで待っていた。
ひとりの係員の人がひとりのおじいさんの用紙記入を手伝っていた。
もうひと家族、私の前に相談を待っており
おじいさんと係員とその家族は座っていた。
私もその横に椅子があったが
なんとなく立っていた。
周りの人は皆座っていた。
私はあまり怒っていなかったが
相談員とおじいさんをずっと立った姿勢で見ていた。
すると威圧的な構図になったらしく
「あれはずっと(順が来るまで)立ち続けるんやろなー」という声がした。
おじいさんは説明の合間に
「ほんだらそれで書きますわ」と言ったりしていたが
相談員さんは次々に付属の説明をしていた。
そうしていると私の横から別の職員さんが来て
応対してくれた。
私の発行申請の用紙の書き方と申請のしかたが
たくさん間違っていた。
障害年金の場合はこの項目を加える必要があります、といったことを
教えてくれたので
よかった。
番号札をもらって
お茶を飲む。
前に人が来て流しでうがいを始めた。
住民票と所得証明書を受け取り
出る。
所得証明書はもう1年後の分だと
異例に収入が多いので心配していたが
その年のものではなかった。
年金事務所に行く。
血圧は105と64だった。
NHKを見て待つ。
今日の相談員さんは清楚な女性だった。
申請書?や申立書などの書き方の変更の指示があり
それにそって二重線で消して書きなおす。
申立書の私の文面は怪気炎のようであり
その清楚な女性が細かく読んで
この記述をこちらにまとめましょう、とか検討するのは
悪い気がした。
恥ずかしくもなった。
かなり時間を取り
申立書3枚は2枚にまとめられた。
切り捨てられた用紙から
何かとても訴えたいことがあれば
追記としてこの用紙に書きましょう、となり
その女性の前では恥ずかしいけど書いたことがあったが
どうも奇人変人ぶりを自慢しているように読めるかなと
帰りに思った。
女性は途中でやっぱり「これはなんという、、、」という
ショッキングというか呆れたというか
なんともいえない様子になっていた。
現在の生活がどのくらいできるかの指標を
書き忘れていたので
あの場で書いたが
よくできるように書いてしまったので
心配だ。
生涯3番目のクリニックの受診状況証明書が必要かもしれないと
女性が聞きに行き
帰ってくると
とりあえずこれで申請して
審査過程で必要だったら用意することになる。
最後に挨拶をしたが
市役所でもそうだったけど
一番最後に目線を外してしまったところがあって
その時にどちらの人も真顔になっていた。
戻る。
バスが来ていたので
そのまま乗って帰る。
戻る。
帰る。
コートと鞄を入れる。
人参とこんにゃくとがんもどきと胡麻を食べる。
さつまいもと蓮根と大根をゆで
牛肉をゆでる。
牛肉と水菜を食べる。
根菜を食べる。
もっと食べたらどうなろう。
今日は文句ばっかりになっていないといいのだが、、。









