ジョギングはシャンパンの味

ジョギング、写真、革クラフト、木工、パンつくり、日本の古代史などを趣味にして楽しんでいます。

改めて学んだ大根の効能

2015年12月31日 06時59分37秒 | 新聞・ラジオ・テレビ

・・・新聞の雑誌広告に大根の効能が書いてあった。

  自分が知っている以上にたくさんの知識が書いてあったので、興味を持ち、調べた。

  

  新聞の記事のイラストを引用させていただくと上の絵のようになる。

  大根の葉は根本体より豊富な栄養が含まれているらしく、捨ててしまうのがもったいない、料理に使うと良い。
  大根、本体はでんぷんを分解するジアスターゼ以外にも、高血圧、動脈硬化防止、風邪予防、抗癌効果などと病気に対する効能は多い。

  今年は豊作で、私の畑でも良く実っているので、大根が好きな私は、毎日のように食事に、出してもらっている。

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MRJの納入延期

2015年12月30日 07時09分28秒 | 新聞・ラジオ・テレビ

・・・MRJ納入延期についての話題は、新聞、インタネットなどでたくさんの記事が掲載されている。
  好意的な記事は競合他社でも、開発機では良くあることで、初飛行から、納入まで、期日を延期する事態が起こっているを報道している。
  新聞記事を読む限り、納期延期の理由は「開発スケジュールを精査した結果納期の遅れが避けれない」と書かれていたが、この言い訳は、延期の理由にはなっていない。

  しかし、新製品開発に少しでも関係したことのある人であれば、必ずと言っていいほど納期遅れ問題を経験しており、そして、納期延期の理由に、覚えがあるもんだ。

  今回は、初飛行からの期間の納期延期であり、難しい開発であっても、開発の全体が見えてからの、納期延期であり、若干、開発を担っている会社自身の技術以外の管理の問題があるように感じられるように思う。
  三菱重工と云う会社はそのほかに、H2ロケットの製造もしており、日本の技術力全体を体現しているような仕事をしているだけに、今回の納期延期は日本全体に与える影響が、心配である。
  私の感じでは、旧い歴史を持つ重工、電気、鉄鋼などの製造メーカーは、人事が連綿と経営者の人脈をつないでおり、会社の歴史が短い自動車、電子などに比べて、経営者の危機管理に問題画ありそうである。
  具体的には、最近、新聞紙上をにぎわした東芝などのように経営者が記者会見で頭を下げる事態が起こらないように願いたいものである。

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初、里芋の生育

2015年12月29日 07時07分32秒 | 家庭菜園

・・・今年の夏に頂いた里芋の切れ端から、葉が出てきたので、それを畑に植えたら、成長し僅かですが、収穫できた。
  
  

  切れ端から、芽を出した里芋は、他家の畑に植わっているサトイモに比べると明らかに、小さな、葉しか見れなかったが、収穫時なので、試しに一本だけ掘ってみた。

  

  一番小さな端の一本でしたが、見事に実が付いていた。
  来年は本格的に育ててみたいと思う。

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残り紅葉写真

2015年12月28日 05時13分45秒 | 写真

・・・最近は、ジョギングに出ても、最初から最後まで、コースを走れなくなってきた。
  頑張る気もないので、ラジオを聞きながら、写真を撮りながらいつも同じコースを走っている。
  最近一週間に見て、写真を撮った残り少ない紅葉の写真を下に載せる。

  

  良く見かける樹です。 多分、漆の仲間だと思う。

  

  小さな梅の花に似た花を咲かせる木を見つけました。

  

  走っている川沿い道の対岸に小さな紅葉を見つけました。

  

  イチョウの木のようです。

  

  名前は忘れましたが、今時分、庭木として、良く見かける樹で赤い実に鳥が集まって来ています。

  

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必要ないから、省かれたのか

2015年12月27日 17時30分48秒 | 新聞・ラジオ・テレビ

・・・新聞のエッセイ欄で、私が勉強になる記事を読んだので、ここで紹介する。

  先回も、紹介したが、週刊で掲載されている生物学者福岡伸一氏の文章である。

  文章の題は「失ってこそ得られるもの」である。
  私なりに題を書き直すと、「必要ないから、省かれたのか、省かれて、進化したのか」である。
  その文書の内容を以下に、紹介する。

  ヒトが存在する以前から、地球に存在する、微生物あるいは植物はどんなアミノ酸であっても、内部合成できた。
  しかし、ヒトを含む動物はこの大事なアミノ酸の合成能力を進化の過程で失ってしまった。
  そして、豊富な食物で、必要なアミノ酸を得るようになった。

  進化のこの過程を考える中で、先ほどの題「必要ないから、省かれたのか、省かれて、進化したのか」の疑問が出てくる。
  植物や微生物から動物への進化を考えると、ある時アミノ酸を合成できない動物が出てきたとすると、植物を食べる行動を起こせる者だけが生き残り、進化し、動物や人になってきたと考えられる、すなわち、まず動物ありきでなく、アミノ酸合成能力の欠如ありきなのかもしれないと云う文章であった。
  とてもその考え方が面白いと感じた。
  

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予算案への腹立ち

2015年12月26日 07時59分27秒 | 新聞・ラジオ・テレビ

…今回新聞などで、発表された日本の2016年度の予算案は、政府が国を如何したいのか見えない。
 

 今回の予算を私なりに、筋立てて整理してみると、
 日銀の金融緩和で国民の預金や年金などの国民資産を目減りさせ、

 その結果、為替の円安を起こし、得た、為替差益で増えた企業の増益による税収は、
 補正予算を含めた歳出拡大の選挙対策ばら撒き予算に使った、となる。

 予算によると、2016年度の国債発行による借金は34兆円、国債の利子補給と返済が23兆円である、
 これだけ、今まで、望んでいた税の増益がありながら、更に11兆円の借金が増え、国の収支は依然マイナスなのである。
 
 安倍政権でやった経済政策は私たち年金生活者に限れば、インフレによる、資産の目減りをした上に、
 国全体の借金を増やした、だけの経済政策である。
 歳出拡大が将来の為のものなら、多少すくわれるが、新聞では、それは、ばらまきと書かれている。
 残念ながら、
この予算を作った、安倍政権は国の将来を考えているとは、到底思えない。  

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レモンピース載せフルーツケキ

2015年12月25日 05時55分48秒 | グルメ

・・・昨日は我が家はクリスマスの夕食を食べるので、
  急遽、暇な私が、クリスマスケーキを焼くことにしました。

  簡単に作ると云う事で、良く作っているフルーツケーキを丸いケーキ皿で焼いた。

  

  焼いたケーキを、ケーキ皿から出して、暖かいうちに、ラム酒とミカン汁と砂糖を混ぜたシロップをケーキ全体に、刷毛で塗り込んだ。

  

  庭に実ったレモンを薄くスライスし、ミカンを絞った汁と砂糖で30分ほど煮込み、ケーキの上に載せるレモンピースを作った。

  

  上の写真が出来上がりです。
  レモンの皮が少し固かったのですが、ケーキは軟らかく、とてもおいしく頂きました。

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エナジードリンクの危険

2015年12月24日 07時25分02秒 | 新聞・ラジオ・テレビ

・・・以前から、我が家の成人の子どもが、私の知らない名前の缶の飲み物をんでいるのは知っていた。
  彼はそれを飲むと眠気が覚める、と云っていた。
  私はそのような飲料水には、縁が無く今までそれほど気にはしていませんでしたが、
  「エナジードリンクの飲みすぎも関係するカフェインのとりすぎによる中毒死」と云う新聞記事を昨日、読んだ。

  その記事によると、
  20代の男性が、カフェインの過剰摂取による中毒死をしていることが分かった。
  男性は深夜勤務のある仕事に従事していて、夜勤明けに帰宅し、自宅で、吐き、亡くなったらしい。
  解剖の結果、血液中のカフェイン濃度が致死量だったらしい。
  そのほかに、胃からカフェイン入りの錠剤も、検出されたとのことである。
  彼は、死ぬ1年ほど前から、眠気覚ましに「エナジードリンク」を飲むようになって、いたらしい。

  エナジードリンクは主成分が、カフェイン、ビタミン、天然アミノ酸、朝鮮人参類などが入っており、特にエナジードリンクの中には、カフェインの量の多いもので、コーヒー2.5杯分の量が入っているものも、あるらしい。
  エナジードリンクを何本も集中的に飲むとカフェインの摂取量が多くなり、健康に良くないらしい。

  私はコーヒーをよく飲むので、コーヒーによる、カフェイン摂取が心配になって調べた。
  以下はネット情報ですが、
  コーヒーによるカフェイン致死量は50杯分らしい。
  しかし、コーヒーを飲んだ後、一日でカフェインの80%は、体外に排出されるそうです。
  また、カフェインの量を計算すると、一時間にドリップコーヒー四杯以上飲むと良くないそうです。

  怖くなって、早速、子供に、この新聞記事の内容を教えた。
  しかし、ネット世代の彼は、すでに、そのことを知っていた。

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じゃが芋の収穫

2015年12月23日 07時37分56秒 | 家庭菜園

・・・夏野菜を収穫した後、九月に植えたじゃが芋を、今日、すべて収穫した。

  

  九月に植えたじゃが芋の種類は、たくさん大きなじゃが芋が収穫できると云う、ニシユタカと云う品種を植えた。

  

  十月ころの生育状態の写真です。  あまり大きな葉が付いていませんでした。

  

  今月の初めに試しに掘りました、そして、今日、残り全部のジャガイモを掘り起こしました。

  

  4キロの種芋を植えて、今日収穫したジャガイモは30キロ㌘でした。
  ニシユタカは、各苗一本ごとに、大きな芋が二個くらい収穫できるような品種です。

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無能力な企業経営者

2015年12月22日 07時02分16秒 | 新聞・ラジオ・テレビ

・・・今朝の新聞一面に「東芝、従業員一万人を削減」と有るのを見て、とても腹立たしい思いになった。

   その理由の一つは従業員を解雇した無責任な経営者に対して。
    二つ目は、私が愛用している、東芝製品が無くなる可能性がある事について、です。

   会社経営者は何を考えて経営しなければいけないかは、
   当たり前ですが、私は、まず、従業員の生活を守る事です。
   企業の大、小を問わず、社会的責任以前に 、従業員の雇用の継続はもちろん、その後ろにいる家族への責任がいつも経営の目的にならなくてはいけないと思う。
   従業員を解雇することは、経営者にとって、最大の恥と思わなくてはならない。
   その時に携わった経営者は全員、能力失格で、即、職を辞さなくてはならない。

   次に、経営者は製品の愛用者について、常に頭に置いていなくては、会社の経営はできないと思う。
   考えれば、わかることで、大多数の従業員はお客様のことを考え、良い製品を作るだけ考えて製品を作ってきたと思う、経営者の考え違いで、製品生産を止めなくてはいけない事態に持って行った顧客と従業員に対する責任は計り知れないほどの大きさがある。

   利益を経営の唯一、重点目的として、考えるやり方は、最近の半世紀の日本にはびこってきたアメリカ的経営者の考え方ですが、そろそろ見直して、会社を取り巻く環境を含めて経営を考えないと、低成長時代の経営としては、長期的に見て、良くない結果になりそうです。

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ビル・ゲイツ氏の生き方

2015年12月21日 07時10分05秒 | 新聞・ラジオ・テレビ

・・・来日したビル・ゲイツ氏は私にとってとても、興味ある存在です。

  若くして、とても大きな成功を収めたことはまず第一の注目ポイントですが、
  50代前半で、会社経営から、退き、人生から食べるためにと云う目標を除いて、何のために生きるかをはっきりと見定めて、第二の人生を送っている。

  今回、来日した時に、朝日新聞とのインタビューで話している中で、彼の考え方に感銘した言葉を下に載せます。

  「お金は才能が無ければうまく使えないし、才能があってもお金が無ければインパクトを与えられない」

  彼は、金を使うために、その道の世界的専門家をヘッドハンティングして連れてきて、世界中に千四百人以上のスタッフを配置し、その計画で何千億円のお金を使って、その後、使い方を評価するために、また多額のお金を使って、お金の使い方に工夫している。

  「個人の資産だから、どう使うかは個人が決められる、日本の億万長者は何に使っているのかな、僕たちは「こどもの死」を減らすことに使うことにした。 それが自分にとって価値があるからだ」

   

  彼は世界の保健機関を対象に2014年実績で、合計で39億ドル(約4700億円)寄付している。
  上のグラフでも判るように、その額は保健機関の開発援助金額では同じ目的の日本の拠出金額の約3倍である。

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日本人、独特のもの

2015年12月20日 08時36分41秒 | 新聞・ラジオ・テレビ

・・・私が良く見るテレビ番組の中に、「COOL JAPAN」と云う番組がある。かなり昔から、テレビで放送されていて、且つ、海外にも流されている番組です。

  多分ご存知の方も多いと思いますが、内容は「外国人が日本で何をクールと感じるのか」と云うテーマで、日本に住んでいる外国人の人たちが、そのテーマについて、毎放送の度に、三つの切り口で、外国人の参加者が、テーマを体験し議論する内容である。

  この種の内容の番組は最近とても多く放送されていて、日本人である、私たちが、客観的にどんな考え方なのか、民族として、特徴はなんなのかを考えさされることが多い。
  そして、取り上げられる内容に限っては、日本人は民族として、良い資質と慣習、特徴、思考があることに気づかされる。

  しかし、何時も不思議に思うのは、番組では、日本人はたいていの場合、とても優れている、しかし、私には、日本人は資質として、人間として、特にとびぬけて優秀であるとはとても思えない。
  何故なら、日本人として、今の形に民族が形成されてから、わずか2000年から3000年くらいの期間である。
  物理的には、遺伝子の改造も含めて、そんな短期間で、近隣諸国と民族的資質が他民族と大きく変えれるとは思えない。
  言い換えると、日本人独特の資質と慣習、特徴、思考と考えられている事は、外国生まれの人が赤ん坊のころから、日本で日本人家庭で、生活すれば可能な程度の日本人の資質、慣習、特徴であるように思う。

  同じく、別にラジオ放送で、「武士道と日本人」と云う話を聞いて、上の日本人独特の資質、慣習、特徴について、参考になる考え方に気づいた。

  それは、現代人の生活、慣習、思考には武士道の考え方がとても、大きな役割を果たしているらしい。
  例えば、日本人が、時間を守る事とか、礼儀正しいとか、恥じる精神など、日本人の特徴とされる独特の考え方、行動は日本古来の武士道から、来ているらしい。

  この、現代日本人に大きな影響を与える、武士道について、私は少し勉強したくなった。

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最近の英語教育

2015年12月19日 08時46分40秒 | 暮らしの出来事

・・・市民講座の英語教室で聞いた話です。

  話題になった話は、これから先の事ですが、大学入試では、ある程度の英語の資格が必要だと云う話でした。
  具体的なことかよく分からなかったので、家に帰ってインタネットで、調べてみると、五輪招致が決まった段階から、文科省の方針で、五年先から、本格スタートする教育システムでは、大学入試で、英検2級から準1級の能力を要求されるらしい。
  いかにも、その話は、五輪開催が決まってから、とって付けたような話で、最近の政治家の考えそうなことである。

  決めたことが及ぼす深刻な影響を抜きにして、大枠のことさえ決めて、実行を促せば、仕事をした感覚になるの、頭の悪い人達の考えそうなことである。

  頭の悪い人の話は別にして、最大の問題は英語教師の能力の問題である。
  英語を英語で教える技術はとても難しいことである。
  専門家によれば、相手が子供だけに、ネイティブの英語教師だからと云って、教育者が務まるとは言えないそうである。

  この問題の先進国である、韓国は世界に通じる英語教育の改革を実施し、いろんな弊害が出ているそうである。
  後追いで、英語教育の改革を実施するほど予想しえる問題を防げれるので、五輪とは関係なしに、じっくりと時間をかけて、教育改革に取り組んでほしいものだ。

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季節外れのイチゴ

2015年12月18日 07時08分27秒 | 野菜栽培

・・・愛知県西部の我が街も、この前の日曜日ぐらいまで、異常な暖かさに恵まれていた。
  しかし、昨日の夜頃から、寒くなってきた。
  
  昨日、隣家から、今の時期では、珍しい家庭菜園のイチゴをいただいた。
  家庭菜園を楽しんでおられるのは知っていたが、今頃、何故イチゴがと思えて、その時は、不思議であった。
  頂いた実は大きく、味は春に収穫できるイチゴのように甘かった。

  話は飛ぶが、先日、我が家のレモンに、今年四回目の花が咲いているのをここで紹介した。
  レモンも通常なら、花が咲くのは11月ごろまでで、次に、花が咲くのは、来年の四月ごろのはずです、今、咲いているのはおかしいと思った。

  また、別の話ですが、今日、家の近所を散歩していると、道沿いの畑に植えてあるイチゴの苗に、赤い実が付いているのを見つけた。 
  これも、季節外れである。

  これらの経験を総合すると、先日までの異常な暖かさで、春先に花を咲かせ、実をつける植物が、先日来の異常な暖かさを、春が来たと勘違いしたのではないかと理解できる。
  これから、まだまだ、異常気象が続くが、植物の季節を狂わせる事以外にも、いろんな場所で以上が起るのではと思った。  

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体の不調

2015年12月17日 07時07分39秒 | 暮らしの出来事

・・・おなかの調子が悪いので、近くの胃腸科の醫院に行ってきた。

  医者に症状を訴えて、原因究明をお願いした結果、腸内内視鏡、胃の内視鏡、CTと色々な検査を受けてきた。
  医者によると、結局は年をとることによる、「高齢者緊縮性胃炎」という病名をいただきました。
  老人になる事による、消化器官の機能低下によることが主な原因らしい。

  体のかなりの部分に、年をとることによる、機能低下や器官の衰えで、何となく調子が悪いところが出てくるのは、年をとれば已む得ないと云う事は日常、覚悟はしていたたものの、その現実を目前に突きつけられると、嫌なものである。
  若い時の病気に罹った時のように、その症状が一時的なものでなく、慢性的に、何となく体の調子が良くない、というのが、年をとると云う事の現実らしい。
  これから先も、元気で動くためには、今以上、日常生活で摂生して、自分の体を自然な衰えから、抗していく必要がありそうである。

  

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