ジョギングはシャンパンの味

ジョギング、写真、革クラフト、木工、パンつくり、日本の古代史などを趣味にして楽しんでいます。

メジロの餌場にヒヨドリが

2018年02月15日 05時34分49秒 | 暮らしの出来事

…日課として、庭の餌場にメジロ用にみかんを切って釘に挿している。

 

 しかし、今日は初めて、ヒヨドリが餌場に来た。
 ヒヨドリも甘い果物が好物のようです。

 メジロ用に、少ししかエサを用意してなかったので、ヒヨドリを追っ払ても、この鳥はメジロより図々しく、逃げないで、エサを食べにくる。

 

  同じ場所で、2種類の野鳥が餌を食べている写真なので、鳥の大きさの違いが2倍程度なのが判る。

  ヒヨドリが来ると、メジロは逃げていくので、私的にはなじみのある、メジロに餌をやりたいのですが・・・。

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国道は金がかかっていそう

2018年02月12日 05時55分46秒 | 暮らしの出来事

・・・風が強かったが、散歩に出かけた。

   自宅の近所に国道302号と伊勢湾岸道路が通っている。

   

   この写真は、上の道路が伊勢湾岸道路で、下が国道302号です。

   この写真は側道から国道302号に入る部分の防音壁構造物です。

   私はこれをも見て感じるのは、何故こんなにも道路に金を掛けて、つくるのかと云うことです。
   道路本体も莫大な費用が掛かっていると思いますが、写真に写っている衝立のような壁はとても高そうな付帯工事の防音壁です。
   同じものを作っても、もっと安く作れると思いますが、税金は使い放題と云う感じの高そうな代物です。

   日本の税金を執行する人が、本当に借金で困った時は、今、使う費用の半分くらいで十分国のやりくりができるのではと思わせる、国道の付帯構造物でした。

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朝日を見ると暖かく感じる

2018年02月11日 09時35分25秒 | 暮らしの出来事

・・・今は一年で一番寒い時期らしい。
   北陸では何メートルも雪が積もっている。

   この時期、朝の日の光は見た人の気持ちを温かくしてくれる。

   東の空に上がったばかりの陽の光を、肌に受けても、実際は、少しも暖かくは感じないのではある。

   

   道を挟んだ、東の隣の家が、工事をしていて、写真のように、朝日が地上線上に上っても、何時もより日が当たるのが遅れる。
   何も、実際的には、影響はないのであるが、何故かこの時間の、光が見れないこの光景は腹立たしく感じてしまう。
   特に、建物を囲っている、防護の網越しに太陽らしい姿が、見える様で見えない時が、特に腹だたしく感じる。

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近所づきあい

2018年01月31日 07時10分13秒 | 暮らしの出来事

・・・元々、私は一人で、自宅でモノ作りをしていることが好きなので、一人でいることが多い。
   しかし、生きていく限り、何時も一人でいると云うわけにはいかない。
   そこで感じるのが、他人と、時々は仲良くやっていきたい、そのためには人に好印象を与えて、仲よくしていくことである。

   人から見て、自分がどう思われるかは、一般的に言って、人間はそんなに、深く他人を見ていないので、そういうことから。他人からよく思われるようにふるまうのは、それほど難しくはなく、一寸したコツがあることをサラリーマン時代に知った。

   黙って、周りの人を意識しないで自分の事しか考えていないと、人はとっつき難い、難しい顔をしているので、「難しい人」と云うレッテルを張る。
   黙っていても、周りに気を配っているがごとく、顔を上げてにこにこしていると、人は親しみやすく、「とっつきやすい人」と思って、話しかけてくるものである。

   長らくサラリーマンをしている人なら、たいていそんなことくらいは身に着けているものだ。

   しかし、定年後になっての近所づきあいは、元サラリーマンであっても、周りの人に気を配る人はとても、少ない、従って、隣人に顔を合わせても、時々は気が付かないふりをして、行ってしまう人もいる。

   退職後の近所づきあいの場合方が、サラリーマン時代以上に、にこやかな顔であいさつすることが大事なような気がする、そして、一日のうちのほんのわずかな時間しか、顔を合わさないのだから、また、そこから引っ越しする以外に付き合いはやめれないのだから、隣人との付き合いに気を使うことは重要に思う。
   

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老人の会話のコツ

2018年01月21日 08時40分47秒 | 暮らしの出来事

・・・年寄りが集まるサークルに行ってきた。

   老人同志の会話は自分でも気が付いているが、会話の相手の事を考えないで話をする事が多い。
   従って、よくあることですが、一つの話題について、話し出した時に、少し話が弾んで、会話が進むと、お互い違う内容をしゃべっていることに気が付く場合がある。

   今日のサークルでの会話の場合だと、「あの人が見つかったそうですね」とA氏が発言した。
   B氏が「死んでいたそうですね」と相槌を打った。
   そこで、A氏は気が付いて、「私が話しているのは、先回、のサークルで雑談した時に、アパートの住人が行方不明と云う話題の、あの人の事ですよ」と云うと、B氏が「私が話しているのは、その事でなく、今朝、テレビで報道していた有名な事件の話かと思った」と応じていた。

   こんなトンチンカンな話は、年を取ると日常茶飯事になる、頭が、自分のしゃべりたい内容でいっぱいになって、聞き手に「先日の話題の人の事ですが、・・・・」と云う前置きを言わないで、いきなり本題の話をしていることが多い。

   受け手の聞いている人の頭の中を、ちょっと思いやって考えれば、当然、出てくる前置きの言葉を言ってないのは、老人の頭に、若い時ほど、会話に余裕がない証拠です。

   こんな状況を、防ぐためには、人と話すときは、相手の気持ちを思いやる余裕をもって、会話をする前に、一呼吸置く事を心掛ける必要があるようです。

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年賀状の当たりくじ

2018年01月17日 07時08分30秒 | 暮らしの出来事

・・・先日、人から貰った自治体宝くじが、最下位ですが、珍しく300円が当たった。

   籤運はよくないと思っているので、宝くじは、今まで、買った覚えがない。
   一枚300円の宝くじで、300円が当たったということは、私としてはとても運の良いことであったと思う。

   そんな経験の中、年賀状の籤も当たるかもしれないと当選番号を見ながら受領年賀状をチェックした。
   こちらは例年通りの籤運で、貰った年賀状一枚のみが最下位の切手当選でした。

   「切手」当選は二ケタの番号が二枚/百枚の割合なので、例年、私は確率論に合致した、一枚のみが当たる。
   75枚程度年賀状を受け取るので、何年かに一度、一度に2枚「切手」当選が当たることがある。

   私は、籤運は良くもないが、悪くもない、確率論通りの籤運である。

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雪山がきれい

2018年01月15日 07時02分38秒 | 暮らしの出来事

・・・ここの所、晴れて、北風が吹いているので、空が綺麗で、西の伊勢湾越しの30キロ先の鈴鹿山系がきれいです。

   

   

   日によって、山の景色が変わるわけではないのですが、空気の透明度が違うのか、今日は、雪山がとてもクッキリと見えました。

 

   

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雨の中、メジロが食事

2018年01月09日 05時50分31秒 | 暮らしの出来事

・・・一昨年から、我が家の庭に、メジロが餌を食べにやってくる。
   ミカンの収穫時期が始まると、何処からとなく飛来して、私が置いたミカンの切れ実の餌を食べにくる。

   

   雨の中、今日も食べに来たようだ。
   ミカンの皮のみ残っている。

   自然の枝にスクリュウ釘の頭を出して、切ったミカンをさして食べやすくしてある。
   毎日、同じメンバーなのか、二匹が現れ、ミカンを食べて行く。  
   餌を準備するのが、日課になりつつある。

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英語力以前の問題

2018年01月08日 07時13分41秒 | 暮らしの出来事

・・・わたしが、最近、年寄りばかりの英語教室に行っていることを以前にここで紹介しました。

   一昨日、今年になって初めての教室に行ってきました。
   授業の最初に、先生が「正月休みに有ったことを、短いセンテンスで良いから、英語で皆に紹介してください」と云われました。
   その時に、私は色々考えましたが、正月にあったことで、話をするネタは頭にすぐさま浮かんできませんでした。 仕方ないので、ノートに日本語で何があったか、書き出し始めた。
   その作業を始めて、何時も、このブログに書いている様なことを思い出したので、それを元にして、英語文書を書き始めて、何とか、正月に、私の周りで、あったことを、発表できる段階に達することが出来ました。

   即ち、私が英語で話を始めるまでをまとめると、
   「英語で正月に何をしたかを話そう」とした時に、
   第一の問題として、何をしたかがなかなか思い出せないこと。
   第二に日本語に対応する、英語の単語がなかなか思い出せない。

   年を取ると、英語力以前に記憶力を鍛えなくてはいけないなど、やらねばならぬ事が、あることを改めて思い知りました。

 

 

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墓地の草抜き

2018年01月07日 08時18分55秒 | 暮らしの出来事

・・・4~5年前くらいに、市報に掲載されていた、墓地の申し込みに応募しそれに当選した。
   まだ私も元気で、墓には縁がないと思っているので、墓地を放置していた、
   昨年暮れに、管理事務所から、キチンと墓地は管理してくれと云う注意喚起の書類が送られてきた。

   書類には、草が生えている写真が載せてあったので、年明けの6日の昨日、息子に手伝ってもらって、墓地の草取りに出かけた。

  

   上の写真で赤線で囲ってあるのが、我が家の墓地です。
   草取りをした後、写真を撮ったものです。隣の墓地も草が生えています。
   当家はもう少し大きな草が生えていました。

   

   墓地には我が家の数倍大きな草が生えている墓地もありました。(上の写真)
   管理料を払っていたら、放置しておいても良いと思っていたのですが、どうもそうではないようで、自分ちの墓地内は自分で草取りをしなくてはいけないようです。 
   この墓地公園には、私と同じように、管理料と云うのを勘違いして、草取りしないので、草を生やしている人が多いようです。

 

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雪山が見えました

2018年01月05日 07時12分39秒 | 暮らしの出来事

・・・何時も歩いている近所のマイコースを散歩してきました。

   とてもきれいに澄んだ空なので、遠くの山々がよく見えました。

   鈴鹿山脈は時々良く見える山で、伊勢湾をまたぐ伊勢湾岸道路橋の後ろに見えます。

   

   手前に見える家並みは、私の住んでいる町です。
   橋桁が伊勢湾岸道路です。わが町から、西の方向になります。

   

   同じ場所から北北東の方向に見えるのが、御嶽山の方向で、地図で見ると、2000メートル級の小秀山が御嶽山と同じ方向の手前にあるので、ひょっとして、小秀山かもしれません。

   こちらの方向は、かなり遠くの山なので、よっぽど空気が澄んで良い天気でいないと見ることが出来ません。

   

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飲み過ぎました

2018年01月04日 08時12分08秒 | 暮らしの出来事

・・・いつも一人で晩酌しているので、我が家に娘の婿が来て一緒に飲むチャンスがあったので、久しぶりに飲みすぎました。
     
   飲み過ぎてしまう原因はいくつかある。
   リラックスしているので、気持ちが飲み過ぎの二日酔いに対する警戒心がなくなり、気が付くと、飲み過ぎて酔っぱらっている状態になってしまう。

   それと、酒の味の問題だが、一人で飲んでいると、美味しいことは美味しいのであるが、一人では何となく、少し酔うと健康を考え、飲むのをやめてしまう、 しかし、親しい人と飲むと、酒は楽しく、その結果、美味しくて、どうしても量が進んでしまう。
   正月は改まって飲むことを考え、その結果いつもより、少し良い日本酒を奮発する。
   日本酒の質を良くすることによって、これがまた、お酒の量が進んでしまう。

   おかげで、昨日一日、調子のよくない胃を整えるために食事を抑えていました。

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凧上げ

2018年01月03日 07時25分06秒 | 暮らしの出来事

・・・私は餅が好きで、元旦、二日と、雑煮の餅を二個づつ平らげた。

   二日の昼に、天気が良いので、近くの公園に散歩に出かけた。
   野球ができるほど広い公園の中央広場では、凧揚げをしていた。
   凧揚げをしていたのは、大人と子供の組み合わせで五組ていどで、その内、半分は祖父と孫でに見えました。

   今日は風も強く凧が良く上がっていた。

   我々の子供の頃は一寸した、空地や、道路でも車が少ないから、凧やコマ回しなどで子供が遊んでいたもんだが、
   最近では、そんな風景はついぞ見かけなかったが、今日は久しぶりに、子供が凧揚げしている姿を見ることが出来た。

   子供が凧の糸を持って走り、青く高い空に凧が舞う、正月らしい風景をみて、正月を感じました。

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駐車場の草刈り

2017年12月30日 08時19分20秒 | 暮らしの出来事

・・・当家の駐車場は当たり前ではありますが、二方を道に面しています。
   草を生やしたままではご近所の手前もあって拙いので、草刈りを始めました。
   半年は放置してあったので、背の高いものは、腰くらいの高さがあり、電動剪定ばさみを使って刈り取りました。

   私には身体にこたえる、二時間の重労働になりました。
   その結果、草むらだった場所は、最低限のミバエになって、草刈りを終えました。
   そうすると、草の中から、かなりの数の空き瓶や空き缶が出てきました。
   道行く人が、草ぼうぼうの汚い場所だと、ごみを放り込むことが良く分かりました。

   これで、美しくなった駐車場で、新年を迎えれます。

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正月用の餅つき

2017年12月28日 05時53分19秒 | 暮らしの出来事

・・・正月用の鏡餅と雑煮用に、モチつきをした。

   子供の頃からの習慣で、正月用のモチは自宅でつくものと、我が家では決めていました。
   最近は5合のもち米を、家庭用パン焼き器を利用して、餅を作っています。
   私の子供の頃はついた餅を、素早く、小さく千切るのは父親の役目と決まっていた。
   今のように、一人モチつくりをしていても、昔を思い出して、もちを一個づつ千切って、丸めています。

   

   上の写真の、右の大きな丸もちは鏡餅用に作ったものです。  
   後は、関西風に全部、丸モチにしました。

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