2014年3月号(通巻493号):目次


■市民活動総合情報誌
『ウォロ(Volo)』
2014年3月号・目次
(3月1日発行)
定価500円(年間購読10冊:5000円。2014年4月からは年度購読6冊:3000円)

《V時評》
生活困窮者に寄り添える住民・地域づくりを

《特集》
温故知新!市民活動の歴史から未来を思考する
『日本ボランティア・NPO・市民活動年表』からみえるもの

《私のボランティア初体験》
限りなく野次馬に近いボランティア
菅波 完(高木仁三郎市民科学基金 事務局)

《語り下ろし市民活動》
「ボランタリズムの精神」が“美しき幻”を現実のものにする③
岡本 榮一(大阪ボランティア協会 顧問)

《昼の月》
ある中学校での生徒たちへのメッセー詩

《CRM 入門講座》
消費者の「共感」を得るということ
CRM(コーズ・リレーテッド・マーケティング)研究会

《この人に》
良多 平吉さん
(書容設計家・エディトリアルデザイナー)

《うぉろ君の気にな~る☆ゼミナール》
「キャリア教育」って?

《コーディネートの現場から~現場は語る》
きっかけは「バス停で見守りボランティア」
~大野城市独自制度創設までのソーシャルアクション
小谷 広幸(大野城市社会福祉協議会 常務理事兼事務局長)

《トピックス・被災地支援》
復興支援につながるウェブサイト ~遠方から「つながる」手段として
山本 佳史(市民社会ドゥタンク 代表)

《トピックス・市民セクター》
市民セクターができること 
~「市民セクターの次の10年を考える研究会」第4回を開催して

《おしゃべりアゴラ》
コミュニティカフェ「うれしや」

《レポート》
会議で元気になる!「ホワイトボード・ミーティングフェア」を
大阪で開催

《レポート》
コミュニティと〈遠くの他者〉
難民・移民問題から、日本のコミュニティを考える

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2014年2月号(通巻492号):目次


■市民活動総合情報誌
『ウォロ(Volo)』
2014年2月号・目次
(2月1日発行)
定価500円(年間購読10冊:5000円。2014年4月からは年度購読6冊:3000円)


《V時評》
「震災を伝える」とは

《特集》
「どうせ分かってもらえない」になる前に
~当事者による広域避難支援が見つめるもの


《私のボランティア初体験》
まちに前向きかかわる最初の一歩、ボランティア
 小阪亘(公益財団法人みらいファンド沖縄 代表理事)

《語り下ろし市民活動》
「ボランタリズムの精神」が“美しき幻”を現実のものにする②
 岡本榮一(大阪ボランティア協会 顧問)

《昼の月》
弱いがゆえに、美しい

《CRM入門講座》
「偽善」と思われないCRMとするには
 CRM(コーズ・リレーテッド・マーケティング)研究会

《この人に》
周防正行さん
(映画監督)

≪現場は語る≫
地域や施設のニーズから生まれた特技ボランティアの取り組み
 齋藤竜也(山形市社会福祉協議会 
 地域福祉部門 福祉のまちづくり係 主事 
 ボランティアセンター担当)

《東日本大震災 福島から》
防災の基本は、みんな仲良く
考え方で防災は地域づくにりなる
 掃部郁子(NPO法人うつくしまブランチ理事)

《トピックス》
日中韓のNPO/NGO関係者が集まって4回目のフォーラムを開催
 山岡義典(市民社会創造ファンド運営委員長)

《トピックス》
「共有」「つながり」、そして「これから私たちは……」
 3.11から1.17へ ~若者たちが語り合う震災と未来~

《私の未来予想図》
貧困とひとりぼっちのない社会を
今の子どもたちと市民でつくる
 村井琢哉(山科醍醐こどものひろば理事長)

《わたしのライブラリー》
「家族」を選ぶということ ~その苦悩が開示する可能性

《うぉろ君》
「グリーンウォッシュ」って?
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