ザ・選挙/武雄市長選挙(佐賀県) 前市長の民間移譲を信任、リコール派は敗退
上記はJANJANの記事。
武雄市長の樋渡啓祐さんから、このブログへコメントをいただいたことがある。
→こちら。
もう2年くらい前になる。
『佐賀のがばいばあちゃん課』を作られ、映画撮影が終わって、その後すっかりご無沙汰していた。
最近になって、市民病院の民営化に伴う市長のリコール運動が巻き起こったことを、なにかの新聞で読んだ。
ブログに書こうかどうしようか悩んだが(応援メッセージ)、今回は書かない事に決めた。
武雄市の有権者のみなさんがどう判断されるのか。
きっと、樋渡さんのブログをずっと読まれていたなら大丈夫なんじゃないか。
でも、選挙期間中、どれだけの有権者の方に、この民営化問題の本質がどこにあるかをわかっていただけるか。
公立病院の存続問題は多くの自治体が抱えている課題である。
国の方針が変われば、自治体単独での答えを出すのも難しくなる。
難題であってもあえて自らの判断の是非を有権者に問うことにした樋渡さんの英断、やはりすごい方なんだとあらためて思った。
それと同時に武雄市民のみなさんもやっぱり『がばいよか方々』であったとわかった。
よそ者からの余計なお世話ではあるが、この際『がばいよか武雄市民』が一丸となって、病院問題だけでなく、数々の難局を乗り越えていただければと思う。
市民みんなの幸せを願う気持ちは、たとえ誰を応援したとしても変わらないはずだから。
上記はJANJANの記事。
武雄市長の樋渡啓祐さんから、このブログへコメントをいただいたことがある。
→こちら。
もう2年くらい前になる。
『佐賀のがばいばあちゃん課』を作られ、映画撮影が終わって、その後すっかりご無沙汰していた。
最近になって、市民病院の民営化に伴う市長のリコール運動が巻き起こったことを、なにかの新聞で読んだ。
ブログに書こうかどうしようか悩んだが(応援メッセージ)、今回は書かない事に決めた。
武雄市の有権者のみなさんがどう判断されるのか。
きっと、樋渡さんのブログをずっと読まれていたなら大丈夫なんじゃないか。
でも、選挙期間中、どれだけの有権者の方に、この民営化問題の本質がどこにあるかをわかっていただけるか。
公立病院の存続問題は多くの自治体が抱えている課題である。
国の方針が変われば、自治体単独での答えを出すのも難しくなる。
難題であってもあえて自らの判断の是非を有権者に問うことにした樋渡さんの英断、やはりすごい方なんだとあらためて思った。
それと同時に武雄市民のみなさんもやっぱり『がばいよか方々』であったとわかった。
よそ者からの余計なお世話ではあるが、この際『がばいよか武雄市民』が一丸となって、病院問題だけでなく、数々の難局を乗り越えていただければと思う。
市民みんなの幸せを願う気持ちは、たとえ誰を応援したとしても変わらないはずだから。











これからも『がばい武雄市』は見逃せませんね!