1月も半ばにさしかかり、まだまだ寒い日が続いておりますが、
皆様いかがお過ごしでしょうか?
新年会のシーズンもあって、私は日常の不摂生がたたり、
年明け早々に風邪をひいてしまいました。
もう体の方は大丈夫なのですが、なかなか咳と鼻水に苦しむはめに。。
皆様、体調管理にはくれぐれも気をつけて下さい。
ご存知の方も多いかと思いますが、昨日こういうニュースがありました。(一部抜粋)
美容クリニックのウェブサイトに掲載されている、いわゆる「ビフォーアフター」写真。厚生労働省は、こうした写真のほか、「芸能プロダクション提携クリニック」や「キャンペーン今だけ○○円」などといった表現を、ウェブサイト上に掲載することを禁止する方針を決めた。
プチ整形や脂肪吸引など、美容クリニックのウェブサイトに掲載される、施術前とあとの様子を写した、いわゆるビフォーアフター写真。
街の人は、「なかなか写真通りにはいかないかな」、「(写真のように)なれるとは思わないけど、参考にはなるのかなと」と話した。
厚生労働省は、これまで規制の対象になっていなかったウェブサイト上での記載内容について、規制する方針を決めた。
医療機関の広告は、医療法で厳しく制限されていて、雑誌広告などでは、現在、比較写真や体験談などの掲載も禁止している。
厚労省は、2012年度中に、これまで対象に含まれていなかったウェブサイト上の掲載も、禁止する方針。
病院によっては、手術前のビフォーの方をなんとか貧相に撮って、術後のアフターをきらびやかに撮って、差を見せつける。そのへんを厚労省は問題にしているのであろうと」と話した。
内閣府の調査によると、クリニックを選ぶ際、3人に1人が体験談、5人に1人が施術前後の写真が決め手になったとしているが、今回、厚労省が規制に乗り出したのは、そうした宣伝に関するトラブルの増加にあった。
国民生活センターに寄せられた美容クリニックの宣伝などに関する相談件数を見ると、2010年は、5年前に比べて2倍近くに増えている。
街の人は、こうした規制に、「見た目とかそういうのは、言葉で伝えるのは難しいから、写真は大事だと思う」、「誇大広告が本当にあるんだとしたら、なくなった方がいいと思いますけど」と話した。
多くの体験談とあわせ、施術前後の写真をウェブサイト上に掲載している関係者は、今後の対応について、「ビフォーアフターの写真を載せるのは、説明する意味では非常に大切だと思うが、それを超えてしまっているかなと思われるクリニックは、確かに見受けられます。
野放しだったと思います。厚生労働省で認められた中で、広告活動をしていく分には問題ないと思うので、患者さんが誤認識というか、そこに至らないような広告であれば、問題ないと思いますけども」と話した。
以前からですが、美容手術以外に男性のペニス治療に関しても、費用についてのお問い合わせがいくつもあります。
中には、手術後の経過を診てくれないとのあり得ないご相談や、よくよく考えて費用が高額だったので、取り返す方法はないのかなど。。
あげれば、キリがないくらい。
ここ最近も某病院で診察・カウンセリングを受けたが高額でできなかったとの話や、別の某病院では一番最初に身分証明書の提示を
求められ、その方は治療の説明がほとんどされないままに費用の話ばかりされ、不安になりここでは手術はしないとの意向を示すと、
免許証をなかなか返してもらえず、なんとか逃げ帰ってきたとの事。
当院は包茎治療・長茎術・亀頭増大術・早漏治療・シリコンボール挿入・薄毛抜け毛治療(プロペシア内服・ミノキシジル)・
毛髪再生ハーグ療法・二重瞼治療・若返り治療(PRP血小板)・ボトックス治療を自ら受けた手術経験者の私がご相談対応しています。
ですから、他院での治療内容や費用についてのご相談やお問い合わせを大変多く頂いております。
患者様の中にはセカンドオピニオンの1つとして、診察・ご相談にお越しいただく方も近年大変多くなりました。
雑誌広告やネット広告で、近年あり得ない低価格の提示をしている病院・クリニックが多くありますが、
その広告の金額とは全く異なり高額な費用提示を受けた方が当院にはよく来られます。
ある患者様からは、他院で診察・カウンセリングを受け、こちらで診察・ご相談後に実際に包茎手術をされたのですが、
このような病院がある現実をこちらにご相談に来られる方に見せて下さいと、
高額な費用提示を受けた病院でもらった料金表と費用内訳の原本を資料としてお預かりしました。
当院にお越し頂いた患者様にはそういった情報公開も必要かと考え、どの方にも見てもらえるようにしています。
ちなみに当院の料金表もすべて、患者様が自由に見れる状態にしていますので、それ以外の提示が一切ないことも
ご来院頂ければ、よく分かるかと思います。
そういった意味で実際に現存する病院・クリニックにより治療方法・手術費用に大きな格差が出ています。
一昔前はいろいろな病院に診察に行くのが恥ずかしいからと言って、高額な費用を払えず安易に医療ローンで
手術された方も多くおられるかもしれません。
しかし、患者様のペニスの状態は同じではありません。
状態により、本当に併用しないといけない手術もありますので、その点は患者様自身がその必要性を理解することも
大切ですし、いろいろな病院を回ってご自身が安心して任せられる病院・クリニックで治療を考えるべきだと思います。
私自身、学生の頃、包茎手術を受けました。
しかし、その後、包茎手術の修正手術も受けました。
その病院・クリニックは今も現存していますが、その当時の私を同じ状態の患者様からのご相談をよく受けております。
新しく新規開院する病院・クリニックも多く、昔から何十年も対応している病院・クリニックも多くありますが、
インターネットの情報や広告などの情報を鵜呑みにせずに、自分で実際に足を運んで下さい。
そして、自分自身の判断で、希望の手術を受けて下さい。
今まで、幾度となくこのような事を話してきましたが、手術を決めるのも希望するのも患者様自身です。
私が手術を受けた時代にはまだインターネットなどでの情報開示が全くない時代でした。
けれども、今は違います。
だからこそ、自分の治療を任せる病院・クリニックは自ら選ぶことができることをお忘れなく。
このような便利な時代でも修正手術や不必要な治療を組み合わせて高額請求を行う病院・クリニックが
あることを残念に思います。
ホームページに医師が掲載されていない・広告媒体に掲載されている医師と違う医師が診察を行っていた。
そこはアルバイト医師が対応している病院・クリニックかもしれません。
顔の見えない医師、アルバイト医師による執刀による治療をあなたは安心して受けることができますか?
無責任だと思いませんか?
広告の金額と全く違う高額請求。おかしいと思うなら、その場で手術することは一旦止めて、他の病院・クリニックに
行ってみて下さい。
本当に必要な治療が見えてくるかもしれません。
手術経験もない人間が治療の相談をしている病院・クリニックで何を相談するのですか?
自ら痛みも知らない人間に本当の治療を説明することはできるのでしょうか?
手術方法や手術までの経過などはホームページの内容を確認すれば、だいたいイメージができるでしょう。
必ずしも、同じ経過をもって経過・完治するわけではありません。
年齢・状態・内服状況など、そういったものを全て考慮した上で術後のご案内が決まります。
私は当院で治療することがいいと言っているのではありません。
ただ、当院で治療される患者様には自分が受ける手術内容の理解・手術費用・術後ケアについて、
規定に基づき正しくご案内している病院だと思っております。
それを患者様自身が判断して下さればいいのです。
決して安易な治療を勧めることもおりませんし、患者様自身が希望されない手術であれば、
受ける必要はありません。
手術は受ける前に確認できることがたくさんあります。
少しでも治療をして良かったと思える患者様が増えることをこの仕事に携わる一人の人間として
願っています。
包茎手術
仮性 73,500円
カントン 105,000円
真性 136,500円
高血圧・糖尿病などの内科的疾患やご高齢の方の患者様へ
当院ではできるだけペニスに負担の少ない方法、大阪院独自の包茎手術≪ ラステン法 ≫ で手術のご案内をしております。
診察・ご相談は無料です。
ご質問はお気軽にご相談・お問い合わせ下さい。
開院から24年、ペニスの負担を最小限に安心の実績、臨床経験豊富な専門医・本当の手術経験者があなたの力になります!
その他、長茎術や亀頭増大術・早漏・シリコンボール挿入、男性の薄毛のお悩みには「毛髪再生 ハーグ療法」などの治療の
ご案内もしております!
大阪梅田中央クリニック
お電話でのご相談 0120−344−622
メールでのご相談 info@osaka-chuoh.com
当院ホームページ http://www.osaka-chuoh.com/
ご自身の毛を蘇らせる!毛髪再生治療 ≪ ハーグ療法 ≫ 専門外来
ハーグ療法について http://www.osaka-chuoh.com/harg/index.html
日本毛髪再生研究会 http://www.jp-harg.jp/
皆様いかがお過ごしでしょうか?
新年会のシーズンもあって、私は日常の不摂生がたたり、
年明け早々に風邪をひいてしまいました。
もう体の方は大丈夫なのですが、なかなか咳と鼻水に苦しむはめに。。
皆様、体調管理にはくれぐれも気をつけて下さい。
ご存知の方も多いかと思いますが、昨日こういうニュースがありました。(一部抜粋)
美容クリニックのウェブサイトに掲載されている、いわゆる「ビフォーアフター」写真。厚生労働省は、こうした写真のほか、「芸能プロダクション提携クリニック」や「キャンペーン今だけ○○円」などといった表現を、ウェブサイト上に掲載することを禁止する方針を決めた。
プチ整形や脂肪吸引など、美容クリニックのウェブサイトに掲載される、施術前とあとの様子を写した、いわゆるビフォーアフター写真。
街の人は、「なかなか写真通りにはいかないかな」、「(写真のように)なれるとは思わないけど、参考にはなるのかなと」と話した。
厚生労働省は、これまで規制の対象になっていなかったウェブサイト上での記載内容について、規制する方針を決めた。
医療機関の広告は、医療法で厳しく制限されていて、雑誌広告などでは、現在、比較写真や体験談などの掲載も禁止している。
厚労省は、2012年度中に、これまで対象に含まれていなかったウェブサイト上の掲載も、禁止する方針。
病院によっては、手術前のビフォーの方をなんとか貧相に撮って、術後のアフターをきらびやかに撮って、差を見せつける。そのへんを厚労省は問題にしているのであろうと」と話した。
内閣府の調査によると、クリニックを選ぶ際、3人に1人が体験談、5人に1人が施術前後の写真が決め手になったとしているが、今回、厚労省が規制に乗り出したのは、そうした宣伝に関するトラブルの増加にあった。
国民生活センターに寄せられた美容クリニックの宣伝などに関する相談件数を見ると、2010年は、5年前に比べて2倍近くに増えている。
街の人は、こうした規制に、「見た目とかそういうのは、言葉で伝えるのは難しいから、写真は大事だと思う」、「誇大広告が本当にあるんだとしたら、なくなった方がいいと思いますけど」と話した。
多くの体験談とあわせ、施術前後の写真をウェブサイト上に掲載している関係者は、今後の対応について、「ビフォーアフターの写真を載せるのは、説明する意味では非常に大切だと思うが、それを超えてしまっているかなと思われるクリニックは、確かに見受けられます。
野放しだったと思います。厚生労働省で認められた中で、広告活動をしていく分には問題ないと思うので、患者さんが誤認識というか、そこに至らないような広告であれば、問題ないと思いますけども」と話した。
以前からですが、美容手術以外に男性のペニス治療に関しても、費用についてのお問い合わせがいくつもあります。
中には、手術後の経過を診てくれないとのあり得ないご相談や、よくよく考えて費用が高額だったので、取り返す方法はないのかなど。。
あげれば、キリがないくらい。
ここ最近も某病院で診察・カウンセリングを受けたが高額でできなかったとの話や、別の某病院では一番最初に身分証明書の提示を
求められ、その方は治療の説明がほとんどされないままに費用の話ばかりされ、不安になりここでは手術はしないとの意向を示すと、
免許証をなかなか返してもらえず、なんとか逃げ帰ってきたとの事。
当院は包茎治療・長茎術・亀頭増大術・早漏治療・シリコンボール挿入・薄毛抜け毛治療(プロペシア内服・ミノキシジル)・
毛髪再生ハーグ療法・二重瞼治療・若返り治療(PRP血小板)・ボトックス治療を自ら受けた手術経験者の私がご相談対応しています。
ですから、他院での治療内容や費用についてのご相談やお問い合わせを大変多く頂いております。
患者様の中にはセカンドオピニオンの1つとして、診察・ご相談にお越しいただく方も近年大変多くなりました。
雑誌広告やネット広告で、近年あり得ない低価格の提示をしている病院・クリニックが多くありますが、
その広告の金額とは全く異なり高額な費用提示を受けた方が当院にはよく来られます。
ある患者様からは、他院で診察・カウンセリングを受け、こちらで診察・ご相談後に実際に包茎手術をされたのですが、
このような病院がある現実をこちらにご相談に来られる方に見せて下さいと、
高額な費用提示を受けた病院でもらった料金表と費用内訳の原本を資料としてお預かりしました。
当院にお越し頂いた患者様にはそういった情報公開も必要かと考え、どの方にも見てもらえるようにしています。
ちなみに当院の料金表もすべて、患者様が自由に見れる状態にしていますので、それ以外の提示が一切ないことも
ご来院頂ければ、よく分かるかと思います。
そういった意味で実際に現存する病院・クリニックにより治療方法・手術費用に大きな格差が出ています。
一昔前はいろいろな病院に診察に行くのが恥ずかしいからと言って、高額な費用を払えず安易に医療ローンで
手術された方も多くおられるかもしれません。
しかし、患者様のペニスの状態は同じではありません。
状態により、本当に併用しないといけない手術もありますので、その点は患者様自身がその必要性を理解することも
大切ですし、いろいろな病院を回ってご自身が安心して任せられる病院・クリニックで治療を考えるべきだと思います。
私自身、学生の頃、包茎手術を受けました。
しかし、その後、包茎手術の修正手術も受けました。
その病院・クリニックは今も現存していますが、その当時の私を同じ状態の患者様からのご相談をよく受けております。
新しく新規開院する病院・クリニックも多く、昔から何十年も対応している病院・クリニックも多くありますが、
インターネットの情報や広告などの情報を鵜呑みにせずに、自分で実際に足を運んで下さい。
そして、自分自身の判断で、希望の手術を受けて下さい。
今まで、幾度となくこのような事を話してきましたが、手術を決めるのも希望するのも患者様自身です。
私が手術を受けた時代にはまだインターネットなどでの情報開示が全くない時代でした。
けれども、今は違います。
だからこそ、自分の治療を任せる病院・クリニックは自ら選ぶことができることをお忘れなく。
このような便利な時代でも修正手術や不必要な治療を組み合わせて高額請求を行う病院・クリニックが
あることを残念に思います。
ホームページに医師が掲載されていない・広告媒体に掲載されている医師と違う医師が診察を行っていた。
そこはアルバイト医師が対応している病院・クリニックかもしれません。
顔の見えない医師、アルバイト医師による執刀による治療をあなたは安心して受けることができますか?
無責任だと思いませんか?
広告の金額と全く違う高額請求。おかしいと思うなら、その場で手術することは一旦止めて、他の病院・クリニックに
行ってみて下さい。
本当に必要な治療が見えてくるかもしれません。
手術経験もない人間が治療の相談をしている病院・クリニックで何を相談するのですか?
自ら痛みも知らない人間に本当の治療を説明することはできるのでしょうか?
手術方法や手術までの経過などはホームページの内容を確認すれば、だいたいイメージができるでしょう。
必ずしも、同じ経過をもって経過・完治するわけではありません。
年齢・状態・内服状況など、そういったものを全て考慮した上で術後のご案内が決まります。
私は当院で治療することがいいと言っているのではありません。
ただ、当院で治療される患者様には自分が受ける手術内容の理解・手術費用・術後ケアについて、
規定に基づき正しくご案内している病院だと思っております。
それを患者様自身が判断して下さればいいのです。
決して安易な治療を勧めることもおりませんし、患者様自身が希望されない手術であれば、
受ける必要はありません。
手術は受ける前に確認できることがたくさんあります。
少しでも治療をして良かったと思える患者様が増えることをこの仕事に携わる一人の人間として
願っています。
包茎手術
仮性 73,500円
カントン 105,000円
真性 136,500円
高血圧・糖尿病などの内科的疾患やご高齢の方の患者様へ
当院ではできるだけペニスに負担の少ない方法、大阪院独自の包茎手術≪ ラステン法 ≫ で手術のご案内をしております。
診察・ご相談は無料です。
ご質問はお気軽にご相談・お問い合わせ下さい。
開院から24年、ペニスの負担を最小限に安心の実績、臨床経験豊富な専門医・本当の手術経験者があなたの力になります!
その他、長茎術や亀頭増大術・早漏・シリコンボール挿入、男性の薄毛のお悩みには「毛髪再生 ハーグ療法」などの治療の
ご案内もしております!
大阪梅田中央クリニック
お電話でのご相談 0120−344−622
メールでのご相談 info@osaka-chuoh.com
当院ホームページ http://www.osaka-chuoh.com/
ご自身の毛を蘇らせる!毛髪再生治療 ≪ ハーグ療法 ≫ 専門外来
ハーグ療法について http://www.osaka-chuoh.com/harg/index.html
日本毛髪再生研究会 http://www.jp-harg.jp/
コメント (0) |
トラックバック (0) |









