明日の行方

ここは私の外部記憶装置です。
このブログには正しい情報なんて恐らくありませんよ。頭の悪い管理人の妄想メモですからね。

アメリカはもともとファナティック

2016-10-16 22:50:41 | 砂利日記
もともと、イギリスの中でも極度のプロテスタントが、メイフラワー号で新大陸に追い出された。
五月の花号に脳内お花畑の融通きかない頭でっかちばっかりが移民した。
スチュアート朝チャールズI世の頃だったかな。
三十年戦争の時代ね。
彼はカソリックにシンパシーがあったようで、フランスやハプスブルグには同情的だったらしい。
で、政治的にも信教的にもファナティックな人々がアメリカに移住した。
と言うか追い出された。
彼らは自分たちが正しいと思ってる連中で、他人にもそれを押し付ける。
まるで自由と正義の国を標榜して、他国にもアメリカ化を押し付ける連中とそっくりだ。
アメリカは発生当時からそんな連中が作ってたわけで、それが今になっても続いてる。
まともに付き合ったらバカを見るだけだよ。

で、同じくらいファナティックだったのがロシアのボルシェヴィキ。
似た者同士が冷戦なんてチキンレースをやってたわけさ。
共通項として、東欧移民がどちらの陣営にもいたってわけ。
後々ネオコンとかシオニストって言われる連中だね。
ユダヤ人って言われるのはこの人達だね。

今やWASPを押しのけて、一大勢力になった連中がこいつら。

迷惑な連中だよ。
金融規制強化と税率変えるのが急務だよ。
消費税なんて不要です。
一般人が一番辛い施策だよ。
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