遺体に放尿するイカレた兵隊や、再び戦争に邁進しようという大統領候補に熱狂する情弱市民がいるアメリカで、常識のある市民が立ち上がるようです。
イランラジオ日本語によると、4日土曜にアメリカ48都市で、「戦争や制裁はもう沢山だ」、「内政干渉はもうよせ」、「イラン人へのテロをやめよ」などのスローガンをかかげ、イランを支持する大規模なデモが行われるとのことです。やはり、アメリカでも常識のある人は分かっているようです。ユダ金のやり方には、もううんざりなのでしょう。
この反戦イラン支持デモが、もの凄い勢いで全米に広がり、ユダ金の悪事が多くの米国民に知れ渡ることを祈りますが、ユダ屋支配下のマスゴミは、これらのデモは極力報道しないか、ねじ曲げて報道するのではないでしょうか。ユダ金は、己の悪事がバレて彼らの寄生主であるアメリカ国民に拒絶されることを最も恐れるからです。
しかし、オキュパイデモなどでも連邦準備制度を廃止せよと多くの米国市民が叫んでいたように、アメリカの本当の支配構造を知る人が、そこそこの割合で存在するようです。その割合は不可逆的に増加するはずですので、ユダ金はいずれ米国民によって葬り去られるかもしれません。
他力本願ではいけませんので我々日本人も
イランを支持してユダ金を苦しめようではありませんか
イランラジオ日本語より
米48都市で、イランを支持するデモ開催
アメリカの反戦平和団体、インターナショナル・アクション・センターのサラ・フランダーズ代表が、アメリカの48都市でイランを支持する大規模なデモが行なわれることを明らかにしました。
ファールス通信の報道によりますと、フランダーズ代表はファールス通信記者にその一部複写版が渡された声明の中で、「アメリカ全土では、反戦活動家や人権活動団体が、4日土曜に、アメリカ政府によるイランへの敵対政策に抗議し、イランへの支持を表明するためのデモを、国内48都市において開催することを計画している」と語っています。
この声明によりますと、アメリカの反戦団体などをはじめとする非常に多くの団体が、4日に「戦争や制裁はもう沢山だ」、「内政干渉はもうよせ」、「イラン人へのテロをやめよ」というスローガンのもと、アメリカの48の都市でデモを開催するとされています。
さらに、この声明においては、「これらの反戦団体は、昨年12月31日にアメリカのオバマ大統領が署名した、新たな対イラン制裁法案を、イラン国民に対する一種の戦闘行為に等しいとしている」と述べられています。
この報告によりますと、今回計画されているデモの参加者を統率する組織は、イランへのアメリカの干渉行為は全て、地域全体そして平和を脅かす要素となる、と考えているということです。
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