キーホルダーの金具が甘くなり、鍵が外れることが度々になり、今に鍵をなくして後悔するぞ、とは思いながらも、中々欲しいと思うキーホルダーに巡り会えずにいた。
旅先で可愛いなと目に留まったキーホルダー。ちょっと持ち歩くには大きいような気がしたが、一応買ってきた。

右のえんじ色のこぎん刺しが壊れかけのお気に入り。左のフクロウが新しいキーホルダー。
欲しいと思うものが見つかるまで使おうと仮のつもりだった。ところが使いやすいし、やや大きめなので見失うことがあまりない。バッグの中でもさほど邪魔にならないし、これまた行方不明にもならない。
フクロウは勿論好きなキャラクターだし、鍵を落とす前にいいめぐり合いだった。
長らく愛用のこぎん刺しキーホルダーは、端々が擦り切れて土台のボール紙が見えていた。これも小さな旅先で買ったもの、今まで有難うとお別れを告げる。
お気に入りといえば、テレビの散歩番組で見た「ガラスの蓋の炊飯鍋」がなかなか面白く、ご亭主も「これで自分でご飯が炊きたい」とえらく乗り気である。
ネットで調べたら製造元は品切れだそうな。う〜ん、同じように思った人が多かったのか?我が家は録画したものを見たので出遅れたのかも。
それならばネット販売に在庫があるかもと調べたところ、11月14日入荷予定とのこと。
手続きをして楽しみに待っていたら14日をまたず、注文してから3日ほどでやってきた。
楽しみに待っていたご亭主は「お米も自分でとぐ!」と張り切って炊飯ゲーム。いや、ゲームじゃないけど
。

火にかけて5〜6分でぶくぶくと泡を吹いてくる。

湯気とともに「ピーっ!」というか「フィーッ!」というか、あまり煩くなく笛が鳴る。ピーピーケトルとエライ違いだ。
湯気が写真でもちょっと分かるでしょ?

ピーッと鳴ってから1分ほど経ったら火を停めて15分。
美味しいご飯の出来あがり
。大満足である
。
これで私に万が一のことがあっても、ご亭主は炊き立てご飯を食べることが出来る訳だ。
最近は極力物を増やさないようにと心がけているが、これは買ってよかったかも。
炊飯には圧力鍋を愛用していたけど、これでご亭主がご飯を炊くと言ったら怖いもの
。
旅先で可愛いなと目に留まったキーホルダー。ちょっと持ち歩くには大きいような気がしたが、一応買ってきた。

右のえんじ色のこぎん刺しが壊れかけのお気に入り。左のフクロウが新しいキーホルダー。
欲しいと思うものが見つかるまで使おうと仮のつもりだった。ところが使いやすいし、やや大きめなので見失うことがあまりない。バッグの中でもさほど邪魔にならないし、これまた行方不明にもならない。
フクロウは勿論好きなキャラクターだし、鍵を落とす前にいいめぐり合いだった。
長らく愛用のこぎん刺しキーホルダーは、端々が擦り切れて土台のボール紙が見えていた。これも小さな旅先で買ったもの、今まで有難うとお別れを告げる。
お気に入りといえば、テレビの散歩番組で見た「ガラスの蓋の炊飯鍋」がなかなか面白く、ご亭主も「これで自分でご飯が炊きたい」とえらく乗り気である。
ネットで調べたら製造元は品切れだそうな。う〜ん、同じように思った人が多かったのか?我が家は録画したものを見たので出遅れたのかも。
それならばネット販売に在庫があるかもと調べたところ、11月14日入荷予定とのこと。
手続きをして楽しみに待っていたら14日をまたず、注文してから3日ほどでやってきた。
楽しみに待っていたご亭主は「お米も自分でとぐ!」と張り切って炊飯ゲーム。いや、ゲームじゃないけど
。
火にかけて5〜6分でぶくぶくと泡を吹いてくる。

湯気とともに「ピーっ!」というか「フィーッ!」というか、あまり煩くなく笛が鳴る。ピーピーケトルとエライ違いだ。
湯気が写真でもちょっと分かるでしょ?

ピーッと鳴ってから1分ほど経ったら火を停めて15分。
美味しいご飯の出来あがり
。大満足である
。これで私に万が一のことがあっても、ご亭主は炊き立てご飯を食べることが出来る訳だ。
最近は極力物を増やさないようにと心がけているが、これは買ってよかったかも。
炊飯には圧力鍋を愛用していたけど、これでご亭主がご飯を炊くと言ったら怖いもの
。










でも、道具は一つ増えるとそれなりに場所をとるのが困りものですね。兼用出来るものはなるべく手を出さないようにと思ってはいるのですが…