無会派 大竹功一の独り言

福島第一原発から約80キロの白河市在住。市議会議員5期目。
9年間、政務活動費を使っていません。

県担当者、視察のため県庁から白河へ来訪。

2017-11-16 20:09:59 | 時事問題
昨日は、136人の方々にアクセスをいただきました。有難うございました。

さて本日、県の助成事業を行っているわがNPO法人の事務所に県担当者が現地施策に来られました。
県文化振興課の担当職員さんです。
今日は、我々に同行し会員さんのお宅でどのような活動をしているのかを視察しにきました。

会員さんに県の担当者と行くことは伝えてあったのですが、いつも以上の熱烈歓迎。
県の担当者もビックリの様子でした。
このお宅のあと復興公営住宅を含め5ケ所のお宅を訪問。
県担当者は所用があり途中で帰りましたが、我々は12時過ぎまで業務を遂行し、12時半頃帰宅しました。
多少の片づけをし、解散。

午後は18日に開催予定の「市民の声を聴く会」の資料を作成するため、市担当課へ。
今回は「中心市街地活性化事業の進捗状況について」皆様に報告し、ご意見をうかがいたいと思っています。

その後、議会事務局へ。
他議員から「議長が独断で私的諮問機関をつくり、報奨金まで議会予算から出ている。許せる問題だと思うか」という連絡を受けたので、事の真相を確認しに行ってきました。
状況は分かりました。
私としても理解できない点が多いので早急に全員協議会等で説明願いたいと申し入れたいと思います。

これから文章作成をしたいと思います。
ただ、今日も大変疲れたので早めに寝られるよう努力したいと思います。
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