酒飲みのご託

普段は言えない話だけれど、
酔った勢いで話しちゃうよ~!
でも、「心神耗弱状態」ですから!

備忘録3

2016年04月30日 23時42分46秒 | 戯れ言

 相手方と時間を合わせて、警察署へ行ってきた。

 案の定「今日、○時に来るよう言われたのですか?」
 的な質問をされたけど、
 「昨日当直の××さんに『いつでも良い』と言われて、
 今日伺いました。」と言ったら担当さんが出てきた。

 物損事故で処理してくれるように話したら
 「それはこちら(警察)で決めることで、当事者が決めるものではない。」
 とも言われたけど、
 「○○日に電話した際に□□さんとお話をして、
 当事者同士で話をして、物損で了解が得られたら、物損で処理しましょう
 と言われている。」と話したら、
 「□□が了解してるんですねぇ。」と言われて、それ以上の追求はなかった。

 やはり部署というか、縄張りのようなものがあるのだろう。
 □□さんは、人身事故を扱う担当者のよう。
 その人が「物損扱いと言っている」ので、物損扱いになったよう。

 こちらとしては嘘偽りは話してないので、
 堂々と応対することができた。

 昨日の電話の担当者が行っていたような現場検証もなく、
 地図上で位置を確認して
 「事故現場○○町○丁目○番地、事故日時22日20時」で、
 調書作成は終わってしまった。

 今の時代、事故証明書は警察にもらいに行くのではなく、
 郵便振替で料金を支払い、後日証明書が郵送されてくる 
 システムらしい。

 担当者がシステムへ入力し、その内容が機会ヱTきに更新されるまで、
 証明書は発行できないとのこと。
 例えば今日事故証明書の発行を請求しても『該当案件無し』として
 証明書が出てくるらしい。

 警察への届け出は落着したが、
 後は保険会社との交渉がある。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

備忘録2

2016年04月29日 09時48分47秒 | 戯れ言

1 任意保険の保険料の支払総額は、元に戻るまで
 25万円高くなる。(⇒5万円増えた)

2 自賠責での保障は120万円まで。
  120万円を超えると、任意保険を使うことに
 なる。

3 自分の車の修理代は12万円から7万円の間。


 つまりですねぇ、今のところ、被害者の治療費は
120万円まで至っていないので、自賠責の範囲内
収まりそう。

 弁償することが確定しているのは、
 自転車  高くても4万円
 学生服  これも4万円くらい
 自分の車 10万円くらい
 合計   18万円~20万円

 ってことは、少しだけど、任意保険を使わずに、
自腹で弁償した方が得、と言うことになる。

 通院が長引いて、治療費が120万円を超えた場
合には任意保険を使うことになるが、その際には自
転車・学生服・クルマの修理代の領収証を出せば、
それも含めて任意保険で面倒を見てもらえるらしい。

 つまり、年間中数万円の保険料を払ってきている
が、肝心なときには保険を使わない方が得という、
矛盾した状態に陥っていることになる。

 納得はできるんだけど、おかしいよね。

 それと、今回の事故については、警察が調書を作
ると言ってきた。
 事故現場で検分をするか、警察署で話しをするか
のどちらかだという。

 保険会社の担当は、軽くうなってた。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

蕎麦屋のカツ丼セット

2016年04月28日 07時23分13秒 | 外ご飯

 ちゃんとした蕎麦屋で食べた、
 カツ丼と盛り蕎麦のセット。


 運ばれてきたとき、
 カツが小さくなった気がした。
 そば湯を一緒に持ってくるか!?と思った。
 (↑冷めちゃうし、そば粉が沈殿しちゃうから)

 食べ始めて、
 側のゆで加減にムラがあり、
 堅めのところと茹で過ぎなところがあった。
 普通に茹でてたら、こんなこと起きないよね。
 随分前に茹でてあって、放置されていたものかも。

 カツは、1枚の肉を揚げた物ではなく、
 薄い肉3枚を重ねて厚みを出し、
 それに衣を着けて揚げたものだった。

 レジの辺りに
 「消費税増税のため、一律30円値上げします。」
 って張り紙があって、
 壁に貼ってあるメニューの金額プラス30円を取られた。
 600円のものも1000円のものも、前部30円増し。

 終わったな。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

備忘録

2016年04月27日 23時09分28秒 | 戯れ言

 今回娘が起こした人身事故で学んだこと。

1 事故の扱い
  人的被害がなければ物損事故で決まりだけど、
 今回の事故のように被害者に怪我を負わせた場合でも、
 物損事故扱いで済ませられる場合があるそう。
  被害者が救急車で運ばれたりとか、
 大けがを負った場合は警察の判断で人身扱いとなる場合もあるし、
 被害者側が「人身扱いにして欲しい」と言った場合も人身事故と
 なるが、「クルマとの接触」なども含め、怪我の状態がたいした
 ことなく、相手方も納得してくれた場合には、物損事故として処
 理できるよう。

2 「物損」扱いと「人身」扱いの違い
  物損事故の場合は、相手方や保険会社も含めての「話し合い」
 だけで、過失割合や賠償内容が決まっていくらしい。
  でも、一番大きいのは加害者側が書類送検されるか否か。
  酒気帯びなども含め、悪質な事故の場合は書類送検されて、起
 訴される場合もあるらしい(←酒気帯びなんかだったら、否応な
 く逮捕されてるけど)。
  書類送検されて起訴されるなんて、できれば避けたい。

3 通院の保証は、自賠責から出る
  任意保険の証券に「対人無制限」なんてかいてあるので、治療
 費は任意保険でまかなうものだと思っていたら、一定の範囲まで
 の金額は自賠責保険から支払われるらしい。
  正確には、一旦保険会社が立て替えて被害者に治療費を支払い、
 後から自賠責の保険会社へその額を請求する仕組みだとか。
  「治療費を支払う」=「任意保険を使う」ではないらしい。

4 物損事故でも、治療費は保険で支払える
  警察への届け出が「物損事故」の扱いでも、物損扱いとなって
 いる「理由書」を書いて保険会社へ提出することで、自賠責や任
 意保険から治療費を支払うことはできるそう。
  「治療費の支払が必要」=「人身事故」ではない。

5 現状回復まで20万円
  任意保険を使って保険金を請求すると、保険料の割引等級が翌
 年から3つ落ちる。
  65%割引が35%になるっていってたかな。
  落ちた3等級を元に戻すのに、3年期間任意保険を使わないこ
 とが必要で、いまの等級に戻るまで、任意保険を使わなかった場
 合に較べて20万円ほど多く、保険料を支払うことになるらしい。
  これは運転手の年齢など、保険料算出の条件によって異なるだ
 ろうが、うちの場合は20万円ほどの「出費」を要することとな
 る。

6 損得
  保険会社の説明では「現状のままだと、治療費は自賠責の保証
 範囲内で納まるだろう」との見解だった。もちろん、通院が長引
 くようなことがあれば、任意保険から支払う場合も想定される。
  壊れた相手の自転車、破れた学生服、自分の車の修理代、など
 は、自分で負担するか任意保険の対物賠償から支払うことになる。
  この支払に任意保険を使えば、5のとおり3年間で20万円ほ
 ど余分に保険料を支払うことになる。
  裏返せば、支払が20万円未満なら治療平修理代を自己負担し
 た方が安く済むが、30万円を支払うなら任意保険を使った方が
 得となる。


 今回の事故では、
 1・2について、警察から「人身で処理しますか?物損にします
か? お相手や保険会社と相談して連絡をください。」と言われて
いる。
 保険会社の話しでは「警察がそういう言い方をするときは、暗に
『物損で済ませちゃえば?』と言っているのと同義だ」とのこと。
 人身事故だと被害者加害者双方を連れて現場検証をして、調書も
一杯作らないといけないが、物損事故の場合は双方の話を聞いて、
地図を見ながら事故の状況を書いてで、書類の作成が終わるらしい。
 相手方も事を荒立てるつもりはないと行ってくれているので、
「物損で処理してもらった方が良いです。」と、保険会社にも言わ
れた。

 3・4については、まだ被害者の検査が終了していないので何と
も言えないが、治療費が少額で済めば、自賠責の保証範囲で収まる
かもしれない。

 5・6については、うちのクルマの修理代の見積もりを取るとこ
ろ。反省の意味を込めて、ボンネットが凹んだままでも良いのだけ
れど、娘にとっては恐いものでもあるだろう。
 クルマの修理代、自転車や制服を弁償するのに要する額。
 今のところはこの辺がポイントかも。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

晩酌

2016年04月26日 23時55分36秒 | ズバリ「お酒」

 上の娘と買い物に出掛け、
 自分がビールを買ったのを見て、
 上の娘が選んだ酒とつまみ。



 まだ21歳だけど、
 既にオッサンの域。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

AED

2016年04月25日 22時19分12秒 | 戯れ言

 駅とかホテルとか、
 人が多く集まる場所でよく見るよね。


 これって、使い方難しくないのかな。

 腎臓が止まってる人なら、誰にでも使って良いの。

 誰でも使って良いの。


 実は何にも知らない。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

続報

2016年04月24日 23時41分28秒 | 戯れ言

 娘が起こした事故。
 今日になって動きがあった。

 事故現場で娘がwたしたれんらくさき(家の電話)に、
 被害者の親御さんから連絡があり、以下のような遣り取りをした。

 1 整形外科に行ったが、腕は骨折等は無く、打撲程度。
   だが、現状腕が上がらず、通学用のリュックが背負えない。

 2 頭が痛いと言うので、月曜日の朝になっても症状に改善が無ければ、
  頭部の検査をしてもらう。

 3 自転車には軽い損傷在る模様。
   ↑親御さんは確認していない。

 4 被害者はこの春高校に入学した男子だが、制服の上着が破れてしまった。

 5 1・2の医療費は、全額自己負担している。
   ↑おじいさんが損保会社に勤務している模様。

 連絡をもらってから損保会社と警察へ連絡したが、
 警察は当直の人がいただけで、月曜日に再度連絡するよう言われた。
 当直の人の話では、日程を調整して実況見分を行うことになるようだ。

 損保会社も月曜日に担当者が決まるそうで、
 詳細は担当者と遣り取りをすることとなった。

 夕方、かみさんと二人で、先方へ挨拶に行ったが、
 悪い印象は持たなかった。

 相手の怪我はこれから詳細がわかってくるが、
 内のクルマの損傷も結構なものだった。

 全容


 ボンネット


 バンパー


 ボンネットに傷はないが、へこみ具合からすると、
 結構な衝撃だったのかと思われる。

 バンパー本体は、小さな傷がついている程度だが、
 ナンバープレートのめくれ上がり具合をみると、
 自転車もただでは済まなかったろう。

 警察の実況見分があり、保険会社の調査が入れば、
 過失割合が示されるはず。

 うちのクルマが傷んでいる箇所が、
 前部中央に週痛しているから、
 分が悪いかもしれない。

 被害者の頭部に、異常が無いことを祈るだけ。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

熊谷

2016年04月23日 23時20分41秒 | お仕事

 今日は仕事で熊谷まで行ってきた。

 うちの会社、埼玉県には3つの営業所があるんだけど、
 その中の1箇所で勉強会があった。

 以前から100人単位の規模の大きな勉強会を見てきた身としては、
 20人にも満たない勉強会は、逆に新鮮だった。

 内容は書類の処理の仕方と、機械の操作方法の2つ。

 書類の処理はこれといった正解がなく、
 営業所ごとに「きちんとした処理」を行っているのが現状。

 機械の操作はマニュアルがあるものの、
 導入されて日の朝医師会なので、
 操作の習熟度合いには濃淡がある。
 自分は担当外なので、全然使えないけど。

 今後も続けていくようなので、
 そのうち自分が主催することもあるのだろう。



 熊谷には、忘れられない思い出がある。

 東京まで通勤していた頃の後半、
 新幹線を使って通っていた。

 東京駅からだと、新幹線は25分ほどの乗車時間。
 でも、酔っ払っていると、寝込むのにも十分な時間。

 気づいたら大宮駅を過ぎていて熊谷で降りたが、
 上りの電車は終わっていて、ビジネスホテルを探したが満室。

 途方に暮れて駅へ戻る道を歩いていたらタクシー会社があった。
 事務所で大宮まで行けるか、いくらくらい掛かるか、を訊くと、
 幸いにも持ち合わせがあったので、タクシーで帰宅した覚えがある。

 今日は、そのとき以来2度目の熊谷訪問となった。 

 熊谷の営業所は、ホントに駅の目の前。

 改札を抜け、駅ビルから外に出て、
 歩いて20秒くらいで入っていけビルにあった。

 駅からタクシーに乗る必要は無いみたいだ。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

事故

2016年04月22日 23時58分58秒 | 戯れ言

 上の娘が交通子を起こした。

 場所はこんなところ。


 写真の手前側から直進し、
 前方の道路を横切って奥の路地に進もうとして、
 左側から走行してきた自転車に乗った男子学生を跳ねた。

 現場に近づくとこんな具合。
 

 自転車は、
 右側の写真で、白い晩が止まっている方向から走ってきたらしい。

 こちらは自宅の電話番号を書いたメモを渡したらしいが、
 相手は自分の名前を告げず、しばらく自転車を押した後、
 普通に自転車に乗って立ち去ったらしい。

 警察へ連絡させたが、
 相手がわからないので受理はしてもらえなかったが、
 「相手から連絡があったら、警察へ連絡するように」
 と言われた様子。

 保険会社へも連絡したが、
 こちらは自車の修理の問題もあるので、
 月曜日に再度連絡をもらうことになった。

 結構凹んでる。


 もっとも、車体が凹むことで衝撃を吸収しているんだろうから、
 文句は言えまい。

 一先ず今は、相手からの連絡があるかないかの
 様子見と行ったところ。

 何にも無いと良いんだけど。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

娘と二人で

2016年04月21日 21時20分32秒 | 外ご飯

 ペットショップをみて、
 種苗コーナーを覗いて、
 娘と二人でお昼ご飯。

 自分はチキンカツ重と盛り蕎麦のセット。


 娘は炭火焼きバジルチキンサラダ定食。


 食事の後、
 ヨーグルトを買うという娘と別れて帰ったんだけど、
 スーパーのレジで娘の前に並んでいた人が
 駄菓子を大人買いしたそう。

 混んでいるレジで、同じ種類でも味の違う駄菓子を大量に買ってるから、
 全部の商品のバーコードをピッピッとやっていたらしい。

 まぁ、必要だから買うんだろうし、
 商品別に分けてるよりピッとやった方が早いのかもしれないし。

 別行動で正解だったかも。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

空模様

2016年04月20日 23時10分26秒 | 戯れ言

 天候がスッキリしないね。


 雨が強く降ったり、風が強かったり。

 小雨交じりの天気から、
 蒸し暑いくらいの晴天になった日もあったっけ。

 雨は雨で必要なんだろうけど、
 震災を受けた地方のことを考えると、
 今しばらくは晴天が続くことを期待するばかり。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

ハンバーグ定食

2016年04月19日 22時26分49秒 | 外ご飯

 病院で点滴が終わり、
 食事を取るためにレストランへ行ったら
 休業中だった。

 店内を改装していて、
 片隅でお弁当を売り、
 イートインもできるってことらしい。

 昔はこの店で定食を食べていた。

 だが診察や治療の内容が変わり、
 今はほとんど入っていない。

 代わりに行くようになったのが食堂。
 洋食・和食・ラーメンと、何でもこなす。
 割と遅い時間に行っても、
 「あれがない、これがない」的な売り切れがない。

 この日頼んだのはハンバーグ定食。

 やけに時間が掛かって出てきたけど、
 表面は冷めて人肌なのに、
 中の方はやけどするくらいに熱い。
 下の面は少し焦げているようだったので、
 ちゃんとオーブンで焼いているのかもしれない。

 美味しいんだけど、待ち時間が長かったりする。

 急ぐときには、簡単なものにしないとね。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

限定醸造

2016年04月18日 07時21分53秒 | ズバリ「お酒」

 サッポロから新しいビールが出たね。

 黒ラベルのエクストラブリュー。


 駅前のスーパーで見つけたけど、
 他の店ではみなかったな。
 
 限定醸造ってのは、
 期間かな、数量かな。

 そのうち無くなっちゃうんだね。 
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

空いていた病院

2016年04月17日 21時49分00秒 | 病気とケガと病院と

 ワンボックスのタクシーに乗って向かったのは病院、

 毎日「本日の予約患者数」ってのが張り出されていて、
 いつもは4千人代半ばなんだけど、
 この日は3千人代後半。

 普段より数百人単位で少ないんだけど、
 それをじっkなで来たのは採血室だけ。

 待合室が空いていて、10分もしない間に順番が回ってきた。

 この後の受診課の診察は、
 いつもと同じような待ち時間。

 内科医診察の前に検査があるんだけど、
 検査の順番は早かったのに、診察は後だったりで、
 何の順番で診察してるのか、はなはだ疑問。

 診察が終わると、いつものように点滴へ向かう。

 カーテンで仕切られたスペースは、
 丁度ベッド一つ分くらい。


 べっどを置くと、ベッドプラス人が立つスペースが必要だけど、
 電動チェアならベッド1台分のスペースで、
 テレビなんかも置けちゃう。


 点滴してもらってるときには、
 背もたれを倒し、足を上げているから、
 ほぼ真っ平らになる。


 自分なんか、病人としてはまだまだひよっこで、
 カーテン越しに聞こえてくる会話からは、
 かなり重篤な人もいる様子。

 電動チェアに横たわって、りったりと点滴を受けるなんて、
 申し訳ないと思えてくる。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

6人乗りタクシー

2016年04月16日 23時03分24秒 | 戯れ言

 先日都内へ出掛けたとき、タクシーに乗った。

 道端に立ち、手を挙げていたが、
 なかなか空車が現れない。

 そんなところへ1台の黒い車が洗われた。

 屋根にはタクシーの看板を着けている。
 だが車体はタクシーらしからぬワンボックスカー。

 セダンタイプの車両が主流の中、
 明らかにデカイ。

 手を挙げている自分を発見し、
 歩道に横付けした車のドアは、スライド式。

 車内は広い。
 一人で乗るのはもったいないくらい。

 座席はベージュの合成皮革。
 天井はサンルーフ。
 


 3列シートで、前と真ん中は一人掛けが2席。
 後ろは3人掛けの、7人乗りのクルマ。


 助手席にも客が乗れるから、
 6人の客を運べる。


 目的地へ着くまで、運転手さんと話をして、
 こんなことを聞き出せた。
○ 値段は普通のタクシーと変わらない。
  (乗車人数が多くても、値上げするには認可が必要)
○ あまり手を挙げてもらえない。
  (大きいから料金が高いと思われているのか、
  そもそもタクシーだと思われていない模様。)
○ 都内で9台しか走っていない。
  (この会社の分だけで)
○ 会社へ電話して、この種のクルマが空いていれば、
  迎車もしてくれる。

 貴重な体験ができました。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加