「東濃リニア通信」    <東濃リニアを考える会>

国土交通省がJR東海のリニア中央新幹線計画を認可しました。このとんでもない暴挙は、必ず歴史が証明します。

「第1回リニア訴訟学習会in長野」 (リニアの必要性を問う実行委員会)

2017年03月21日 18時06分26秒 | 日記
 こんばんは。
 「南信リニア通信」から転載させていただきます。 「ストップ・リニア!訴訟弁護団」の山下潤弁護士が講演されます。
  「第1回リニア訴訟学習会in長野」

                            以 上
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リニアは9.11の復讐かも知れません (柴橋)
2017-03-27 03:24:29
 昨日は山下弁護士やお久しぶりに松島信幸先生からの貴重なお話をお伺いすることができ、また今回も初めての方々にお会いできたこともあってか、かなりなことがわかりました。まず、これも数年前に見た伊勢神宮の朱色の袴を穿いた巫女が浮かび、続いて阿波踊りの笠を被った女性も出てきて、"大日如来"つまり外間啓子氏が「アホは私やね」と、今回ばかりは彼女が世界を救うためと思ってしてきた呪術の害悪を認識したようでした。
 CIA出身者を新幹線の海外輸出ためのコンサルタントとするJR東海が日本列島をリニアや辺野古基地建設で破壊する意味は、かつて私が防衛庁と取引のある企業に在籍していた時受けた御施餓鬼供養の後に、米国が9.11テロを受けたことへの復讐であれば、あれほどの環境破壊性と乗客輸送における危険性も納得がいきます。当時、我々はそれこそパチンコ産業で働くことも禁じられるほど、裏社会の金を供養に使うなと赤石憲彦氏からは言われていました。なので、9.11の後、私は赤石氏に防衛産業で働くことの是非を氏に問うたら、意外にも私の責任には言及しなかったため、その後体調不良で退職するまで働き続けてしまいましたが、今考えるとリニア計画同様、後の祭りであったように思います。氏の遺言も「(末期がんに)気づいた時は後の祭り」でした。。
 また、岐阜県のカミオカンデが原因で腹痛が起きました。イランのケシュ財団のケシュさんに対しても腹痛が起きたことがあるのですが、ガイアの腹に穴を開けたり核を扱うようなガイアからすれば余計なことをしている相手に対してはお腹が痛くなってしまうようです。核実験施設もそろそろ潮時ではないでしょうか。
 昨夜は、ぬちゃっとした重い塊に身体を押しつぶされ、金縛りに遭い、チェルノブイリ原発事故の後処理で強烈な被曝により肉体が破壊され亡くなったリクビダートルたちが無念を訴えてきたように感じました。悲劇の王女とか言われたので、月神の生贄になったというギリシャ人の女司祭イーピゲネイアといい、月神を封印していた伊勢神宮の巫女といい、現代社会にこれほどまでに核の禍根を残す宗教というか呪いには言葉もありません。北朝鮮の核への執着や攻撃性についても、朝鮮半島由来の朱色の宗教施設の建物が浮かぶので、残っている封印が早く解けるとよいです。
 共産党長野県会議員の高村京子議員も参加され、長野県内でもリニアに対する不安の声が多く寄せられるようにはなってきたといい、引き続き、県内でもリニア計画の危険性についてより多くの県民の関心が高まることを期待しつつ、世界が一日も早く"大日如来"の呪いから解放されることを願うのみです。

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