「東濃リニア通信」    <東濃リニアを考える会>

国土交通省がJR東海のリニア中央新幹線計画を認可しました。このとんでもない暴挙は、必ず歴史が証明します。

「市政ニュース No.204」 (日本共産党名古屋市議員団)

2017年03月13日 11時10分18秒 | 日記
 おはようございます。
 「春日井リニアを問う会」の川本さんから送っていただきました。
 「日本共産党名古屋市議員団」「市政ニュース」を紹介させていただきます。


  《名城非常口の工事現場写真です。》

                           以 上
ジャンル:
ウェブログ
コメント (1)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 「リニア残土利用のための公... | トップ | 「大井川の流量減対策要望 ... »
最近の画像もっと見る

1 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
多分、日本に戦争を仕掛けた勢力とリニア勢力は同じかも知れませんが (柴橋)
2017-03-13 14:38:27
 先月発売されていたことを知らず、まだ読んでいないのですが、まさか真相が公開されるとは。自民党が創価学会に国土交通大臣ポストを確保している目的についても、そろそろ追及されなければ、無理無駄な公共事業はなくならないのでは…?

***********************
「ルーズベルトは米国民を裏切り 日本を戦争に引きずり込んだ ─アメリカ共和党元党首ハミルトン・フィッシュが暴く日米戦の真相」 単行本 – 2017/2/13

商品の説明(アマゾンより)
内容紹介
昭和天皇も日本政府もあらゆる手を尽くして戦争回避をはかっていた。
フーバー大統領と並ぶ稀代の米国政治家が、隠蔽された開戦当時の状況を証言。
日本人よ、自虐史観から目覚め誇りを取り戻せ!

ルーズベルトの策謀がなければ広島・長崎の原爆も大空襲も日米合計約350万人もの
将兵たちの尊い命も失われることはなかった。

戦争犯罪を告発したフィッシュの魂の書
『Tragic Deception(邦題:日米・開戦の悲劇)』によって明らかとなった“先の大戦の真実"とは?

慰安婦問題、靖国神社参拝問題、南京事件、等々は全て日本人が自ら火をつけたものばかりだ。
これらの虚偽を打破して歴史の真相を明らかにしようとする努力は、筆者を含めた幾多の研究者や
評論家によって行われてきたのであるが、どうしても打破できていない厚い壁があった。
その壁を突き破るためには、日本人だけでは限界があるので、歴史の現場にいた当事者の正義感に
基づく告発が必要になってくる。
ハミルトン・フィッシュやハーバート・フーバーのような重要な立場にいて機密の情報にも触れることができた
人間の発言は極めて説得力があるから、この厚い壁を打破するためには極めて有効だ。
────(本文「おわりに」より)
内容(「BOOK」データベースより)
ルーズベルトの策謀がなければ広島・長崎の原爆も大空襲も日米合計約350万人もの将兵たちの尊い命も失われることはなかった。フィッシュが彼の戦争犯罪を告発した魂の書“Tragic Deception”(邦題:日米・開戦の悲劇)によって明らかとなった“先の大戦の真実”とは?

************************

府議会でも質問なし 公明党「森友問題」徹底スルーの異様
2017年3月12日 日刊ゲンダイ

石井国交相も事務的すぎる対応(C)日刊ゲンダイ
石井国交相も事務的すぎる対応(C)日刊ゲンダイ
拡大する
 参考人招致反対だけじゃない。森友問題で、なぜか“スルー”を貫いているのが公明党だ。

 例えば、籠池理事長の“補助金詐欺”が発覚した時も、石井啓一国交相は「大阪府とも情報交換し、事実関係を調査するよう指示した」と極めて事務的な対応だった。現国会で森友問題を取り上げた公明議員もゼロ。それどころか、豊中市出身の石川博崇参院議員は民進党にこんな苦言をツイートしている。

〈国民の皆様から頂いてる貴重な審議時間をどう使うかは各党の全くの自由ですが、本日、民進党はこの問題(森友問題)を続けて追求(原文ママ)。真に国民の為の質疑であるか、皆様の厳正な審判を仰ぎたい〉

 大阪府議会の公明の態度も異様だ。3月1日から開会中の府議会では、大阪維新の会や自民党が森友問題の質問を知事にぶつけている。ところが、公明議員は質問した4人全員がまったく触れず、3日に公明のトップバッターで質問した八重樫善幸府議は、28項目・50問近く質問したのに、森友関連は、1問もなかった。八重樫府議は豊中市選出だ。支持者は小学校建設に関心が高いはずなのに、なぜ森友問題に触れなかったのか。八重樫府議はこう言った。

「森友学園への認可の問題は毎日毎日、争点が変わっている。議会で取り上げるより、独立した私学審でしっかり議論すべきだと考えました。私学審には公明党の議員も入っていますから」

■第2次安倍内閣以来、国交相は公明独占

 国でも大阪府でも逃げ腰が目立つ公明だが、支持母体・創価学会の会員からは不満がくすぶっているという。ジャーナリストの横田一氏がこう言う。

「庶民には信じられないような多くの問題が浮上しているのに、真相解明に消極的な党の態度に末端の学会員はカンカンです。5日の森友問題の国会前集会には、(創価学会の)三色旗を持った学会員の姿もありました。そもそも、在日の人を攻撃する国粋主義の籠池氏は、公明党の理念にはなじまない。それに創価学会の牧口常三郎初代会長は伊勢神宮の神札を祭ることを拒否し、治安維持法で検挙され、獄死している。不当な方法で進める神道の小学校建設をどうして党幹部はかばうのか。学会員は不信感を募らせています」

 2012年、安倍政権が誕生して以来、国交相のポストは公明が独占。籠池氏の国有地購入プロセスで、国側のトップは一貫して公明の大臣だ。森友問題を避けて通ろうとする姿勢に、学会員や国民が疑問を感じるのは当然だ。

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。