「東濃リニア通信」    <東濃リニアを考える会>

国土交通省がJR東海のリニア中央新幹線計画を認可しました。このとんでもない暴挙は、必ず歴史が証明します。

「第5回口頭弁論と1周年記念講演会&シンポジウム」 (ストップ・リニア!訴訟原告団)

2017年06月20日 06時11分28秒 | 日記
 おはようございます。
 6月23日の第5回口頭弁論と1周年記念講演会&シンポジウムのチラシの再掲です。



                             以  上
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葛西名誉会長のすごい焦りが伝わってきます (柴橋)
2017-06-24 07:25:50
 先日、豊丘村の学習会に参加した折もそうでしたが、昨日から今朝にかけても、リニアが作れなくなることへの不安と焦りが伝わってきました。また、今回の裁判も幸運にも傍聴することができたのですが、今回は法廷で意見陳述を聞いていたら、「大倉(氏)」(大成建設)の意識を感じました。また、心臓が痛くて仕方がありませんでした。きっと過去の呪術の影響が残っていたに違いありません。リニア建設を強行しているゼネコン各社はこの裁判の行方についてどう考えているのでしょう。帰りには、中国と、福岡市の高島市長の焦りが伝わってきました。福岡の陥没事故も大成建設でしたね。
 実は、昨日傍聴の前に、六本木にあるSITHホ・オポノポノ アジア事務局のショップを訪ねました。というか、高速バスで新宿に向かう途中に事故があり、だいぶ遅れてしまったり、朝から足が痛くてたまりませんでした。でも、ショップに向かう途中、インディアンが浮かんで、(ああ、自分のルーツかも知れないハザールマフィアが虐殺した方達だろうか)と思って浄化していると、彼らの上に空から大量のパンが降ってくるのが見え、少しは浄化できたみたいです。
 また、ショップで飲み物をいただいた後、「自衛隊、元オウム真理教の上祐氏、ピカソ(ゲルニカ=バスク州=アトランティス)、原発」など立て続けに浮かんで、急に自分の中に光が流れ込んできたのを感じました。帰宅してからは、ハワイアンソルトを舐めて就寝したら、一晩中光が見えたりして、今朝も潜在意識が浄化を続けているのがわかります。足の痛みもすっかり取れました。亡くなった赤石憲彦氏や眷属の方がしきりに浮かび、やはりまだ相当影響が残っていたようです。ハワイから「中継?はいらない!」とか、直接対話できないことへのもどかしさが伝わってきました。赤石氏たちの活動も相当余計だったみたいですね。
 おそらく、葛西会長のリニアへの執着も、記憶を溜め込んでいるだけだったと思います。生きているうちにクリーニングができないと(その術を知らないと)、ものすごい焦りに襲われて周囲の声も届かなくなってしまうのですね。今は焦りは感じませんが、果たして今後の展開やいかに…!?

 それにしても、すごい浄化力です。皆さんもいかがですか?きっと、潜在意識はリニアに執着する理由もわかっていて、あとは我々がクリーニングするだけ。この調子なら、安倍政権の迷走自体も浄化できるかも知れません。
JR東海も巻き込まれている (柴橋)
2017-06-24 13:41:41
 東海道新幹線は様々な乗客の輸送をしており、その中に、私の知る限りではお1人ですが、京都から新幹線でお経に通っている方がおり、先日もこの方(に与えられた魔的な力)がJR東海の暴走の一因であると、クリーニングを催促されました。この方は以前、京都が記録的な豪雨に見舞われた時、周囲の家々からは死者が出たのに、奇跡的に助かった方で、赤石氏たちに守られたと思っていたようです。こういうことがあると、人間の信仰心は石のように強固になってしまい、他の信者さんも多かれ少なかれ、同様の事情があったのではないかと思われます。阪神淡路大震災の時も、震源付近に信者さんの家があったのですが、被害は周囲より相当軽かったようでした。
 先程、経文が浮かんで、赤石氏が私のことを恩知らずのように思ったようですが、こういった仕掛けは現世利益を独占するもののように感じました。神社信仰も、祈願した人にだけ利益があるというのは、魔神との契約であって、自然界とは相容れないものです。巨大な六芒星も浮かびました。赤石氏も、現政権の国民に対する上から目線そのものに人間達を扱っていて、信者は信者でない人を使役してもいいんだぐらいのことを言っていました。
 そういった執拗な誘導が、我々信者を潜在意識と繋がることから遠ざけていて、政治は私物化され一般の国民の皆様が賽の河原で石積みするごとき不毛な社会問題に対抗する市民運動に翻弄される結果を招いたことを今更ながらに痛感しています。
 
 先日の東京新聞に新幹線の元運転士の方が重病で障害者になってしまった記事がありましたが、この方も我々が宗教活動を始めてから発症しており、昨日は年若いアナウンサーが亡くなり、同姓の信者さんがいたので、ご先祖を封印されていないか心配です。信者の中には、お経を受け始めてから脳を患う方が少なからずいました。眷属の1人もくも膜下出血を患いました。…付ける薬がないということだったのかも知れませんが、最初から我々がホ・オポノポノを実践していたら、日本がこれほどまでの格差社会や隠蔽体質の政府に苦しめられることはなかったかも知れません。

 元運転士の方には率先してリニアに反対して欲しいところです。これ以上不幸にならないで…。

元新幹線運転士「パラローイング」奮闘 「一生挑戦」夢へ超特急

2017年5月7日 朝刊 東京新聞


水しぶきをあげながら練習に打ち込む藤田美恵さん(右)=大津市の瀬田川で(伊藤遼撮影)
写真
 新幹線の元運転士で、病気のため左半身や目に重い後遺症を負った女性が、ボート競技「パラローイング」で二〇二〇年東京パラリンピックを目指している。競技歴は短いが、強化育成選手に選ばれるなど急成長。ハンドルをオールに持ち替え、夢の舞台への切符を狙う。 (中山高志)
 「自分は世界一の超特急を運転しとったんや。すごいなあ」。四月中旬、大津市の瀬田川。水面をこぎ進む「琵琶湖ローイングクラブ」のクルーの姿があった。その一人、藤田美恵さん(36)=京都市=は、頭上の鉄橋を行き交う新幹線を見て振り返った。
 一九九九年、高卒女性社員一期生としてJR東海に入社。駅員や車掌を経て、〇八年に運転士免許を取った。制服の胸に付けた「運転士 藤田」の名札に、喜びが込み上げたのを覚えている。
 しかし、その日々は長続きしなかった。翌年、頭に八センチ大の腫瘍が見つかったのだ。摘出手術を受け、ベッドで目覚めると左半身が石のよう。「あれ、動かへん」。視野狭窄(きょうさく)で目も不自由になり、運転士のキャリアは絶たれた。
 「いっそ死んだ方がよかった」。絶望にさいなまれる中で、持ち前の心(しん)の強さが顔をのぞかせた。リハビリに必死に取り組み、点字も習得。事務を担当する駅員として職場復帰した。
 もともと体を動かすことが大好き。妹の勧めで琵琶湖ローイングクラブの体験会に参加したのは二年前だ。「風を切って舟をこぐ感じが楽しい」とのめり込み、昨年はリオデジャネイロ・パラリンピックの最終予選に挑むまでに。結果は最下位で、リオ行きの切符は逃したものの、今は九月の世界選手権に向けて練習を積み重ねる。
 クラブ代表理事の小原隆史さん(48)は「左半身が不自由な点は有利とはいえないが、持ち前の運動センスやガッツでカバーしている」と評する。
 「パラローイングは私の生きがい。パラリンピックという夢を持つことができた」。藤田さんはきっぱりと語った。「やってみて、できへんかったらまた違う方法を考えればいい。一生挑戦です」
<パラローイング> 障害者のボート競技で、男女別の1人乗り、男女混合の2人乗り、同4人乗りがある。コースは従来は1000メートルだったが、4月から健常者と同じ2000メートルに延長された。国内競技人口は約100人。パラリンピックでは2008年北京大会から正式競技となり日本代表は16年リオデジャネイロ大会まで3大会連続で出場した。
 

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