「東濃リニア通信」    <東濃リニアを考える会>

国土交通省がJR東海のリニア中央新幹線計画を認可しました。このとんでもない暴挙は、必ず歴史が証明します。

「希少鳥ミゾゴイ、営巣か 岐阜のリニア残土処分候補地」 (朝日新聞デジタル)

2017年06月14日 16時36分46秒 | 日記
 こんにちは。
 今日の「朝日新聞デジタル」の記事「希少鳥ミゾゴイ、営巣か 岐阜のリニア残土処分候補地」を紹介させていただきます。
                             以  上
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3 コメント

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信州大学人の会のシンポジウムでも署名をいただきました (柴橋)
2017-06-14 23:38:38
 幸運にも、常時参加されている複数の教授らと、外国人の講師の方、それに、岐阜県の美濃焼の里が被害を受けるのには絶対反対という市民?の方など。今後も締め切りまで続けていきます。
 ただ、リニアにはやはりETが関わっているのか、署名を貰ったら、またしても右足に激痛が…。昨年の沖縄米軍基地の杜撰な環境アセスに抗議する防衛省交渉の時と同じ痛み。きっとJR東海のCIA人脈のことでしょう。
 
 また、2014年のクリミア併合の前後から、プーチン大統領のことをいわれるのですが、昨日もシンポジウムで戦争に加担した俳人の話題になったためか、ロシアの闇も指摘され、ロシアのスパイだったというハリー・ホワイトのハルノートのことや、皇室にロシアのスパイが入り込んでいることなど、真珠湾攻撃の真相に思いを馳せていたら、キツネが駆け回っているのが浮かび、やはり皇室は稲荷キツネで、稲荷=I.N.R.I.=イエス=キリスト教だなあと思っていると、「もう戦争できない(状態になった)」などと言われ、続いて周囲から「(英国でよく報告されるという)クロップサークル」と連呼され、その後、ロンドンの高層公営住宅がまさかの火災。火事はともかく、本当に戦争ができなくなったならよいのですが。
 英国などのクロップサークルも、エンキ神らの仕業だったと思います。サアラ女史もリニアに興味があるらしく、以前から時々登場します。本当に宇宙文明なるものがあるなら、原発やリニアのような低い完成度ではないはずですが。彼女は子ども時代に自閉症と診断されたそうで、JR東海のリニア計画にも同様の自閉症的欠陥を感じますが、当事者が自覚できていないのが、頭の痛いところです。
 我々と同じ時代に生きていても、意識は以下のような世界に生きている方がいるので、まだまだ政治や社会の混乱が絶えないのでしょうね。
 http://www.superlifegallery.com/
 

 
共謀罪強行採決…やはりエンキ神が来ました (柴橋)
2017-06-15 13:51:30
 国会がまるで漫画のような運営になってしまっているのは、我々の集合意識を操っている存在のためでしょう。目に見えない存在に操られながら、操られている側の人間を処罰するのは、本末転倒ではないだろうか。テロリストはいつも「神は偉大なり」言ってテロを起こします。取り締まるべきは、過激思想を生む宗教ではないのか。最近も、若い女性が新興宗教の餌食になっていることがただ報道されるだけで、憲法で信教の自由が保障されているから、とどんなに悪質な宗教活動に対しても、誰もが口をつぐんでいます。
 この法律が本当に暴力団などの犯罪組織に対して有効なのか…?沿線住民や計画の欠陥を懸念する国民の同意もなく、勝手にあちこち掘り返して、工事を強行するゼネコンは暴力団そのものではないのか(怒)!? 
エンキ神=極道が日本を守る!?ヒルコ魂は不滅です。 (柴橋)
2017-06-15 18:07:17
安倍総理の「日本を取り戻す」って、裏社会なりの秩序を取り戻すということでは…?いえいえ、裏社会自体必要ありません。彼らがリニア計画に反対するというなら、本気で日本を守ろうと考えていることになりますが、それは期待できないでしょうし。

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「任侠団体山口組」織田代表「民間軍事会社を作って国を守る」

2017年6月15日 7時0分 Smart FLASH


 神戸山口組から分裂し、「任侠団体山口組」を結成した織田絆誠代表(50)。
 脱「反社会的集団」を目標とするが、そのために「民間軍事会社(PMC)」設立という具体的なプランがあるという。

「これまで、国内にはヤクザという存在があり、不良外国人を跋扈させなかった。裏社会なりの秩序があった。それが今は、野放しに近い状態にある。これをなんとかしたい。そして半グレ。半グレはヤクザより時代にあった適応能力は持っている。でも、オレオレ詐欺だけはやめさせたい。

 我々は、彼らに男らしい生きざまぐらいは教えることができます。国外では、すでにアメリカや欧州にPMCがある。我々ヤクザはアメリカに入国できないので、東南アジアに支社を作り、支社と我々が個々に契約する。邦人警護の依頼を受け、我々が派遣されるようにする。

 昨年から右翼人とか、元自衛官や元フランス軍の傭兵などにも会い、そうした方とミーティングを重ねてきました。するとほぼ皆さん共鳴して、その船に乗りたい、との意思表示をいただいております。民間国防隊構想ですね。

 じつは2017年2月、自衛隊が派遣されていた南スーダンに行くことを計画していました。はたしてどんな警護が可能なのか現地入りし、この目で見ておきたかったのです。憲法9条が足かせとなり、十分な戦闘行為ができない現状で、国内で自衛官を待つ身のご家族の方々は、さぞかし不安の日々だったことでしょう。

 また、第3極とはいえ現役の組員が同じ船に乗るとなると、コンプライアンス上の問題が生じるでしょうから、ともに活動できる方法を模索中です。一見、実現不可能に思われるかもしれませんが、もともと任侠は、日本が戦争状態に突入したとき、軍属として常に動いてきた歴史がある。

 終戦後、三代目・田岡組長は治安維持に貢献してきた。それを現代に置き換え、何をすべきか考えてきました。ただ、こうした社会貢献には、はじめから“用意ドン”で全員が動くのではなく、全体の9割方の組員は、ヤクザらしく遊び人を日々満喫してもらい、スタート時は1割程度の志願者のみ参加すればいいと考えております。強制はしない。自主性を重視します。

 現在、我々の同志で、無期懲役刑で服役している者が2名、長期懲役刑の者が数名います。私は、その彼らが20数年後までに帰ってくる船を用意しておかないといけない。

 それに、若い者の未来のためにも山口組を残さないといけない。全国を回って私の話を聞いて、ついてきてくれた若者たちを裏切るわけにはいかないのです。

 まず我々は、数十人規模で治安維持やPMCの貢献グループを作っていく。こつこつとやっていきますよ。その姿を見てもらい、脱反社のヤクザという我々の大義に向けて、信念を曲げず邁進したいと考えております」

※「任侠団体山口組」の「侠」の字は正字です

(週刊FLASH 2017年6月6日号)

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