おんせんたまごの温泉日記

東北の温泉・山・お蕎麦を中心に、お気楽主婦の日常をつづったブログです。


湯の丸高原ホテル

2017年06月08日 | その他の県の温泉
池の平湿原を歩いてからの温泉を探す。 一番近い奈良原温泉は日帰りをやっていないので湯の丸高原まで来た。 露天風呂は工事中で入れないと言う。 まぁ、他にないからここで入る事に。 日帰り入浴650円也。 3人で1950円、5000円札を出したがお釣りが無いとおっしゃる。 妹のダンナの財布にも細かいのが無い。 車まで取りに行ったりして無駄な時間経過。 ここは人口泉だろうと奥の浴室へ進む。 ところが . . . 本文を読む
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高峰温泉 お食事編

2017年06月08日 | その他の県の温泉
高峰温泉での食事は1階の食事処で6時から。 窓側の席から夕陽が沈むのを時々見ながらいただく。 最初にセットされていたもの。 食前酒 がまずみ 酢の物は鰻ざく 前菜と信州豚の陶板焼き ビールで乾杯。 この日の宿泊客が少ないらしいく、こんな日は珍しいと妹が言う。 コンニャクのお刺身 鮎の塩焼き 新じゃがと鯉の煮物 山菜そば 山菜と野菜の天ぷら ご飯とお味噌汁 . . . 本文を読む
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高峰温泉 四季の湯

2017年06月07日 | その他の県の温泉
高峰温泉の2階端にある浴室。 1階にある「ランプの湯」より広くてメインのお風呂だろう。 シンプルで広い脱衣室にはドライヤー完備。 カラン・シャワーのある洗い場は7ヶ所。 シャンプー類一切無し。 ここはカランから出る創生水というお水を使えば石鹸類必要なしだとか。 創生水での髪や体の洗い方が表示されている。 山に面した浴室に2つの浴槽。 左が加温、右が源泉槽。 加温のお湯 . . . 本文を読む
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高峰温泉 ランプの湯

2017年06月07日 | その他の県の温泉
高峰温泉には男女別内湯が2ヶ所にある。 1階にある「ランプの湯」は小ぶり。 簡素な脱衣室だが洗面台にはドライヤー完備。 夜入った時は幻想的。 朝のお風呂。 浴槽は2つに分かれていて、4、5人規模の広い浴槽が41度の加温。 右の2。3人用が34度の源泉浴槽。 窓の外には新緑。 源泉は飲用でき、効能が書かれている。 高峰温泉では環境保護のため石鹸・シャンプー類は置いていな . . . 本文を読む
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高峰温泉 標高2000m 雲上の野天風呂

2017年06月07日 | その他の県の温泉
高峰温泉といえば標高2000mで入る雲上の野天風呂。 入浴時間は季節や天候で日々変わるようで、この日は夜8時まで。 チェックインしてすぐに向かったのがこの野天風呂。 宿泊者専用だそうな。 野天風呂に行く人はこの脱衣カゴを持って行く事になっている。 カゴの有無で露天に入ってる人数がわかる。 カゴは4つある時は誰も入っていないという事だ。 順番待ちができるのかイスも置いてあり、高峰温泉の歴史みたい . . . 本文を読む
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憧れの高峰温泉

2017年06月07日 | その他の県の温泉
旅好きの妹夫婦お気に入りの宿で7回も宿泊したのが高峰温泉。 いつかは私も泊まりたいと思って念願叶う。 浅間山とキャベツ畑を見ながら進む道。 志賀高原からの道は途中でダートになる。 男性従業員の姿が多く、みな感じの良い人ばかり。 荷物を持っていただいて2階の部屋に案内される。 山側の8畳のウオッシュレットトイレ付き和室。 テレビ、金庫、湯沸かしポット、お茶セットなどの備品あり。 . . . 本文を読む
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万座温泉 日進館

2017年06月06日 | その他の県の温泉
万座温泉で立ち寄り入浴。 15年ほど昔に来た事がある日進館、当時は万座温泉ホテルと言った。 まっとうな温泉本で入浴料1000円が無料。 前日にこの本の無料入浴を辞めた施設があったのでドキドキ。 ここのフロントはタダの客にも親切で感じがいい。 先ずは冷たいお水を飲んでから。 玄関入ったすぐ左にある「長寿の湯」 広い脱衣室には浴衣を着た泊り客の姿。 広い浴室には浴槽が4つあった(記憶が定 . . . 本文を読む
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グリーンの湯の熊の湯ホテル撃沈

2017年06月05日 | その他の県の温泉
志賀高原散策の後は待望の熊の湯へ。 車も数代しか止まっていないから空いてる!!! と、勇んで玄関駆け上がると「日帰り入浴12時30分から」の文字。 1時間後だ・・・・ がっかり、せっかく来たのにと玄関入りフロントで声かける。 何とか入浴できないものかと頼むが「できません」 当たり前だ。。。。 いいも〜ん、国見温泉でグリーンのお湯に入るから。。。 ここの入浴料は1000円と高いから今度泊まろう . . . 本文を読む
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七味温泉紅葉館 お食事編

2017年06月04日 | その他の県の温泉
紅葉館の夕食は6時にお願いした。 1階の食事処でいただく。 鍋は2つで信州牛のしゃぶしゃぶとネマガリタケのお味噌汁。 前菜(サーモンの何とやら・山菜の春巻き・コゴミのチーズ何とか) 野菜のゼリー寄せ 岩魚の造り 岩魚の塩焼き アサヒスーパードライ フキノトウ豆腐 フォアグラの茶碗蒸し 山菜のグラタン ネマガリタケの姿焼き 鍋のお味噌汁 ご飯とお新香 . . . 本文を読む
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七味温泉紅葉館 もう一箇所のお風呂

2017年06月04日 | その他の県の温泉
宿泊した紅葉館に露天風呂の写真が貼ってあり「向かいのお風呂にも入れます」と。 女将さんがおっしゃるには古いお風呂で女子はあまり入らないとか。 きっとオンボロで手入れされていないお風呂かと思う。 怖いもの見たさの好奇心で朝食前に行ってみた。 宿から道路挟んで反対側、渓山亭の手前にあった。 素朴な建物を入ってみる。 な~んだ、普通のお風呂じゃない。 脱衣室こそ雑然としていたがお風呂は見事!!! . . . 本文を読む
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七味温泉 紅葉館 お風呂編その二

2017年06月04日 | その他の県の温泉
朝・夜の8時に男女入れ変わる紅葉館のお風呂。 夕食後は月を見ながらのんびり露天を楽しんだ。 翌朝も6時には目が覚めて一人お風呂へ。 洗い場は前日の女性湯と同じ。 先ずはヒノキ風呂の内湯。 こちらはエメラルドグリーンの熱いお湯。 そして一人用の炭の湯。 浴槽がすっかり黒くコーティングされている。 前夜に入ったら手足が黒くなってしまったので朝はパス。 30度の源泉と70度の源泉を合わせて . . . 本文を読む
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七味温泉 紅葉館 お風呂編その一

2017年06月03日 | その他の県の温泉
七味温泉紅葉館では夜の8時と朝の8時に男女が入れ替わる。 チェックイン時に女性用だったお風呂から紹介。 浴室は1階の突き当りに男女隣り合わせてある。 シンプルな脱衣室に洗面台が2つありドライヤー完備。 3ヶ所ある洗い場にはボディソープ・シャンプー類完備。 6、7人規模の内風呂はグリーンのお湯で熱い。 女将さんから説明受けたようにかき混ぜて入る。 上の方が熱くなってているというのだ。 . . . 本文を読む
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七味温泉 紅葉館

2017年06月03日 | その他の県の温泉
信州高山温泉郷の七味温泉。 紅葉館に宿泊。 松川沿いに2軒の宿があるがHPを見てここに決めた。 部屋数6室という私好みの規模、お風呂の数、宿泊料の安さ。 この3拍子揃った紅葉館。 気さくで明るい女将さんがお出迎え。 新緑が窓から見えるロビーでチェックイン。 2階の部屋に案内される。 トイレ付き10畳と6畳の2間続きの部屋は松川に面している。 テレビ、冷蔵庫、金庫、ヒーター、ポット、 . . . 本文を読む
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七味温泉 渓山亭 恵みの湯

2017年06月03日 | その他の県の温泉
宿泊する紅葉亭にチェックイン直後に行く。 「恵の湯」は七味温泉・渓山亭の離れの湯だ。 最初、わからなくて渓山亭に行ってしまった。 橋を渡って左に進むと有ると言う。 夕方の5時を過ぎている。 急げ急げとひた走る。 まっとうな温泉本と温泉グッズだけ持って宿のサンダルで走る。 「懐かしい本持ってきたね~」と、受付のおじさん。 「うちはもうやってないんですよ!」 まっとうな温泉本の無料入浴をやめたと言 . . . 本文を読む
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松川渓谷温泉 滝の湯

2017年06月03日 | その他の県の温泉
ここは透明のお湯で混浴だから入るつもりは無かった。 まっすぐ宿泊先の七味温泉に向かって走る。 道路から見たら車が止まっていない。 って事は誰もいないかもしれない。 急遽、入る事にして坂道を下りる。 入浴を申し出ると受け付けのおじさんはチラッと腕時計を見る。 受付時間が5時までだがまだ4時10分。 入浴料は500円也。 男女別の入口。 撮影厳禁の張り紙あり。 女性のバスタオルOKかと思った . . . 本文を読む
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