
道道洞爺登別線の中間に位置し、ベンケ川と小ベンケ川の合流点に位置している町民専用の温泉。時間がまだ早かっただけに鍵がかかっており、誰もいなく、窓からは浴槽が見えた。浴槽は混浴ぽく、無色透明な単純温泉だった。

入浴はできなかったが、施設の後ろにある源泉から川にドクドク排出されているお湯で入浴した。

温泉は40℃位でちょうど適温。入った時はさわと温泉の臭いを思い出した。
川を渡った対岸にも浴槽らしきものがあり、今度来た時は必ず確認してきたい。
入浴はできなかったが、施設の後ろにある源泉から川にドクドク排出されているお湯で入浴した。
温泉は40℃位でちょうど適温。入った時はさわと温泉の臭いを思い出した。
川を渡った対岸にも浴槽らしきものがあり、今度来た時は必ず確認してきたい。










