消えない足跡 〜消えかけの足跡

社会の壁に立ち向かえ!
忙しいは理由にならない。
考えるんじゃない。感じろ!

東京マラソン

2009年04月17日 | 日記
久しぶり 約2年ぶりの更新。

社会人暦は4年目。4年も経てば、それなりに社会はみえてきたのかな?
毎日、大学と変わらないような私服をきて、くだらない話を
しながら 楽しく会社で過ごしてる。 社会人ってこんなものか?
と思いつつ、責任や論理的思考は増しているような気がする。
少しは成長したのかな?

ということで、復帰最初のネタは東京マラソン

とりあえず写真だけはっとこうっと
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広い世界をみたのだ STEP 16 〜On ROUTE66

2006年10月02日 | ツーリング@USA
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広い世界をみたのだ STEP 15 〜トラブル発生!!

2006年10月01日 | ツーリング@USA
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広い世界をみたのだ STEP 14 〜現地人

2006年10月01日 | ツーリング@USA
旅は5日目
バイクは4日目。
今日は、バイクのエンジンオイルを入れるとこから
スタート。

ここで、このたびの現地人とのふれあいについて、
触れてみる。
アメリカにきて空港を降りたとき、アメリカ人が
全員怖く見えたが、今はその印象は変わった。

なんだろ

。。。。。(未完成)
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広い世界をみたのだ STEP 13 〜グランドキャニオン断念

2006年10月01日 | ツーリング@USA
宿なしの旅1日目。
すんなりモーテルは見つかって、
ホット一息。今日は寒かった。

それにしてもアメリカはいい!
車社会で、本当車で移動することを考えてる。
ある程度の町なら、必ずモーテルがあって、
一晩30〜40ドルで泊まれる。
日本だと、その日に宿探しって車があると
結構難しい。お金も結構かかるし。

そんでもって、話かわるけど晩御飯は、コンビニで
買いました。変なツナサンドイッチと
お酒とカップラーメン買いました。
全部、味が変な感じでまずかった。

夜飯も食って、ぼんやり
明日どうしようとTV見ながら
ゆっくりしてるとグランドキャニオン地域の
天気予報がTVで映し出された。


この映像もみて、つくづくグランドキャニオンは無理だと
思った。さて、どうしよう。明日から。
2人で会議した結果、ROUTE66を通ってLAまでかえる
ことにした。

このROUTE66という道は、アメリカ横断道路として
シカゴ〜LAまで4000キロぐらい続く道路。
FREEWAYができる前までは、この道路を往来する人が
たくさんいて、この道路沿いの町は栄えてたりしてて、
夢とか希望をもってこの道路を横断したりしてるがいっぱい
いたらしい。
でも、今は便利なFREEWAYができてしまい、さびれた町も
あるみたいだ。でも、このROUTE66は今でも、バイク乗って
ツーリングする人とかいて、少し興味があった。

明日からLAに帰るぞ!ROUTE66に沿って!!
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広い世界をみたのだ STEP 12 〜ENPTY

2006年09月18日 | ツーリング@USA
ってことでSTEP11の続き。

地平線をずーとっとひたすら走ってる
そこから話再開。

とにかくずーーっとFREEWAYを走っている、
4日目。日が沈んだら、距離は稼げない。
上っているうちが勝負。
フーバーダムをぬけてかれこれ2時間ぐらい。
町らしい町がほとんどない。
勿論ガソリンスタンドもない。ちなみにガソリンタンクは
80マイルぐらいで空になる。

当然、ガス欠の心配がでてくる。
トリップメーターは70マイルぐらいを指している。
やばいぞこりゃ。2人ともガソリンコックを予備タンク
に切り替えかれこれ30分ぐらい走っている。

すると先頭を走る、とちさんの様子が変だ。
急にハザードランプをだして、ニュートラで走っている。
てかエンジンが止まっている。
長いくて緩やかな下り坂だから何とか進んでるけど。

どうやら、ガス欠っぽい。やばい。
でも心の中では何とかなるかなって
根拠のない、安心感。
すると、長い下り坂をくだったふもとに町が見えてきた。

助かった。 やっぱりなんとかなった。
それにしても、雨も降るし、寒いし。
とにかく、なんかほっとしたい。
この町の名前はKINGMAN
今日はここら辺で宿探しをするか。
距離は稼いでないけど、
今日はもう走りたくない。

この町でモーテルを探していると、あの有名なROUTE66が
あった。
この旅の目的の一つが、ROUTE66を走ることだ。
嬉しくて、二人で止まって写真とかとってたなー。
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広い世界を見たのだ STEP11 〜Drivers High

2006年09月12日 | ツーリング@USA
旅は4日目
バイクは3日目。

天気は、曇り。予報では雨。
ラスベガスに別れを告げて向かうは、グランドキャ二オン。
さて今日から、宿無しの旅が始まる。
この旅で宿を予約していったのは、1日目のLAと2日目のラスベガス
最終日の二日前と最終日だけ。つまり今日から1週間近く宿無しの
旅が始まる。

今日は、ひたすらグランドキャニオンを目指す移動日。
距離を稼いでなんぼの日である。しかし雨が降っている。
うーんついてない。
そのときの装備は、下は股引、ジャージ、ジーパン、カッパの4枚重ね
上は、半そで、長袖、ジャケット、カッパの4枚重ね。
顔は、ネックウォーマーとサングラス。
強盗っぽい姿になってしまう。
これだけの装備だと、もこもこになって動きづらい。
でも今日はバイクがメイン。寒さと風、雨をしのぐためには
このぐらいしてても、やりすぎではないぐらい寒く、雨がつらい。

さてラスベガスを抜け、昨日いったフーバーダムを越えると
ひたすら長い、地平線も見えそうなぐらいまっすぐな道
になる。道路以外は荒野に近い。



ひたすらアクセルを吹かしてまっすぐ走る。
天気は曇りからにわか雨になるが、反比例してテンションはあがる。
カラオケでよく歌う、ドライバーズハイって歌を
、100キロ走行で顔がクシャクシャになってる中、
口ずさみながら気分よく地平線を走りぬけた。

しばらくはしると、ガソリンがなくなってきた。
予備タンクコックにきりかえる。
そろそろガソリン入れるか。
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広い世界をみたのだ STEP 10 〜ラスベガス2日目

2006年09月10日 | ツーリング@USA
今日は、2日目のラスベガス。
旅は、3日目。
さて、なんしよう。
バイクを借りているのにバイクを乗ってないのは、
いやだ。
何しろ、一日1万かかってるからね。

昼間はラスベガスでぶらぶら。
そして、3時ぐらいから、
って言うことで、HOWBER(フーバー)ダムってとこいった。

このときのバイクはよかった。
なぜなら、背中にリュックがないから。
このたびで、以外にきついのがリュックをしょって
歩くこと。マジでしんどい。
10日間ぶんの服、タオル、下着、B4の馬鹿でかい地図、
三脚、コンタクト用品と何でも入ってるのはいいけど、
とにかく重い。空港の検査で重さはかったけど14キロだった。

さて、バイクで目指したフーバーダム。
それは、アメリカの人にとって有名ぽくて、
すごい映画に出てきそうなぐらいな峡谷にあった。
このダムを作った労働者がラスベガスで賭博して、
それが発展して今のラスベガスがあるらしい。

ラスベガスには、たくさんの日本人観光客がいたけど、
ここには、いない。旅で思ったことは、旅先で
日本人がたくさんいるとテンションが下がる。
その意味では、このフーバーダムはよかったのかな。
なんか、バイクとか車でしかこれない感じがして
来てよかったなって思って。



そんな感じで、バイクとひと時の観光を楽しんだ。
帰りは、もう真っ暗になってたが、バイクにも慣れてきた。
高速の標識、交通ルールにもなれてきた。
でも、たまに日本の感覚で右側通行して引かれそうに
なったけどね。。

ラスベガスにつくと、また夜の街にくりだした。
ハードロックホテルとか、ベラッジオとか、パリス
とか有名どころのカジノを回って、最後は
俺らが泊まってるホテルのカジノで楽しんだ。

カジノでは、昨日はしなかったルーレットをしてみた。
なんかルールがわからなくて、ビビッてたけど、そこら辺の
日本人に聞いて、やってみる。最小BETは5ドルから。
蛇足だが、1枚の紙を32回折ると月に届く厚さになるらしい。
そう、ルーレットで32回勝てばこのホテルをのっとれる
ぐらいの金になるだろう。と冗談いいながら5ドルBET
1勝 10ドルになった。
2連勝 やべ 20ドルになったばい 続けてBET
3連勝 まじすか 40ドルになった 男がけ
4連勝 80ドル!!!
びったれおれは、その後80ドルの半分を
かけると
1連敗  40ドルの半分をかけて
2連敗  20ドルに 半分をかけて
3連敗  10ドルに5ドルチップが2枚

お土産用にもって帰ってと
見せ場特になく、結局この日も1万ぐらいつかって
カジノ終了



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広い世界を見たのだ 〜退くも勇気?? STEP 9

2006年08月23日 | ツーリング@USA


旅も3日目。
そして、バイクは2日目。
正直しんどかったバイク1日目。
LA−ラスベガス間は、以外に過酷だった。
そして今日は、いよいよグランドキャニオンに。
距離は約500キロ。昨日よりきつい。

そして昨日。ちょいとした言い合いになった。
二人旅だし、衝突しても逃げることはできない。
その、原因がグランドキャニオンにいくか いかないか。

もちろん、行くが当然だろう。それが予定なんだし。
でも天気予報を見ると(アメリカのホテルでは天気予報専用
番組が24時間流れてる。後々この番組で一喜一憂することになる。)
グランドキャニオンは一面の雪。もうう3月なのにね。
標高が高いからだろう。

俺の答えは、もちろん「GO」です。でも相方のとちさんの答えは
「NOに近いグレー」 しばし、言い合いになり沈黙とかが
つづく。でも結局俺が折れた。勿論その答えがよくよく思うと
正解だったんだろう。あの時は、舞い上がってた。

結局この日は、もう1日ラスベガスにステイすることになった。
ホテルの延泊は大丈夫なんだろうか??
交渉すると、なんと1日目の料金より安い。8000円ぐらい。
日本から予約するより断然安い。

こうして、旅の3日目は、ラスベガスにもう一日いることになった。
でも気分は悪くない。この町は、とても一晩では周れないぐらい
見所がある。

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いいかげん更新しよう

2006年08月20日 | 日記
最近、本当放置プレーしているこの消えない足跡。

もう確実に消えている足跡もあるような気がする。
時間軸が卒業旅行でとまっている。

とりあえず、時間軸を現在まで持っていくことにしよう。

アメリカバイクの旅は、全11日間。
まだ2日目しか書いていない。
あの時感じたこと。一生忘れられない風景、人。
色々ある。

覚えている限り書いていこう。


2日おきに更新する。
これを目標に頑張ろう!!
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広い世界をみたのだ STEP 8 〜ギャンブルの聖地じゃwwベガス

2006年08月13日 | ツーリング@USA
へとへとになってついたラスベガス。
でもホテルにチェックインして、着替えて、
町に繰り出すと、テンションがあがる。
もう10時すぎなのに、町はキラキラ。
不夜城って感じですか。。

オーシャンズ11に出てきたカジノとかもいって
とにかくスケールがでかい。

といざスロットに挑戦。
全然出る気がしないまま、100ドルぐらい
あっというまになくなった。

とにかく、今日は疲れたが、
アメリカはすごいとしか言いようがない
一日だった
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広い世界をみるのだ  現実2 STEP7

2006年07月03日 | ツーリング@USA

アメリカに来て、バイクにのってかれこれ8時間ぐらいが
経過した。

今日の航路はLA−ラスベガス間。

もう、完全に日も暮れてきた。
そして、何よりむかつくのがバイク屋のやつら。
バイクのヘッドライトの光軸がずれまくっている。
全然前が見えない。とちさんに先頭を走ってもらって、
かろうじて、とちさんのテールランプを頼りに走ってした状況。

それにしても、アメリカのトラックはマジででかい。
CMに出てきそうな、長いトラックを何回もみた。

あと、寒い。凍えながらはしった。
周りは、なんいもない砂漠地帯。こんな中でガス欠
おきたら、マジで死ぬなーと思いながら、トリップメーターと
にらめっこしてた。

そして、以外に苦戦したのがガソリンスタンド。
アメリカは、ほぼ95%以上がセルフ方式。
やり方が全然わかんない。クレジットカードが使えるんだけど
ZIPコードやらを入力しないといけないタイプがあって、
そのガススタは使えない。やっと見つけたガススタでも
ZIPコードを入れてくださいの表示をみて、がっかりすることも
多々あった。

写真は、ガス欠にきわどい感じにやっと見つけたガススタ。
ほんとよかった。

真っ暗で、寒くて、砂漠の高速道路。結構限界に近づいてきた。
すると、砂漠のなかに派手な光が見えてきた。
ラスベガスだ。

よく、こんな砂漠にこんな町つくったな。。
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広い世界をみたのだ  〜バイク1日目 現実 STEP6

2006年06月30日 | ツーリング@USA
朝 8:30

今日からいよいよバイク旅行のはじまりだ。
歩いて、レンタルショップに向かう。
そしてバイクと対面。

ハレー スピードスター(だったっけ??)
800CCもあるアメリカン。
こんなやつ乗りこなせるのか本当に。。

店をバイクででる。

ぶろろろ。。。。

さすが、800CC馬力がでる。
ちょっと感動。っと感動に浸る余裕がなかった。
なぜなら

・乗ったことないでかいバイク
・方向がわからない
・右側通行

走り出して30分、まだあまりなれないまま
高速に乗ることに。

目指すは、ラスベガス。
400キロあまり。

いつか、下道 東京−福岡 ツーリングしたとき
感じた400キロは、まあ10時間ぐらいかな
ってかんじ。北九州−岡山間ぐらいかな?

結構タイトな、スケジュール。

高速は、アメリカではフリーウェイって呼ばれてて、
名前のとおり 無料。 どこまで行っても無料。 さすがってかんじかな。
でも、日本の整備されたきれいな路面と比べるとちょっと
汚い。タイヤかすやら、バンパーやらなんかところどころ
落ちているしね。 まあ 無料だからしゃあないか。

高速にのると、これまた余裕がない。
5車線あって、車がびゅんびゅん飛ばしてて、
マジで怖い。

そして、以外に重要だったのが、2人の意思疎通。
最初先頭はとちさんで並んで走ってた。
すると、その間に車が入ってきて、姿が見えなくなる。
すると、不安になる。 また、道間違ってると
先頭のとちさんに伝えたいときとか、休憩したいとか
まあいろいろ。

となんだかんだで、バイクにも慣れてきた。
そして、町並みも都市から田舎へと変わっていった。
間違いなく日本にない広大な風景。

「オレ、アメリカでバイクのってんだ」

やっと実感できてきた。

最初の休憩は3時。飯もくってない。給油もしなくちゃ。
そして、これから、長い旅がはじまるんだなーと思った。
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ホテル暮らし終了につき引越しでござる

2006年06月25日 | 社会にのまれるなかれ!!
またブログ放置してましたが、

それは、落ち着いてなかったから。

その理由は、「引越し」です。

諫早から福岡に引っ越しました!

諫早の家には、たったの3泊しかしませんでした。

なのに、住民票やら、免許書、水道、電気など
色々したのになぁ〜


なにはともあれ、福岡に越してきました。
社会人は面白い!
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広い世界を見たのだ 〜初日 時差ぼけた STEP5

2006年06月12日 | ツーリング@USA

さぁ長い飛行機に絶えいよいよアメリカに上陸。
ここで確認だが、英語は俺はほとんどできない。

このころ自分では、まぁまぁできると思ってたけど
新人研修で受けたTOEICの点数を見て実力を再確認しました。
たぶんあの点数なら、問題用紙見なくてもいい点とれそう

っと話を元に戻す。

飛行機を降りると、早速入国手続きがある。
審査官の前にはたくさんの日本人がいる。まだ、アメリカに来た実感が
ない。自分の番になる。片言の英語で何とか無事に入国。

空港をでる。すると、アメリカに来たことを実感。
外人だらけだ。韓国には行ったことあるけど全然違う感じ。
我慢してたトイレに行ってみる。

外人がいる。なんか周りが敵に見えてくる。少しこえーな

計画では初日はすぐにホテル。
ホテルに向かいつつ昼飯を食うことに。
ハンバーガー屋(星のロゴのとこ)に入る。

とちさんが先にオーダーを言う。なんか会話してるすげー
俺は、ビビッて
「お、お、 オレンジジュース」
結局オレンジジュースしか頼めなかった。

ジュースを飲んでホテルに向かう。
ホテルに2時に着く。急にホットして眠くなる。
寝る。起きる 9時だった。飯くいに行く。

マックがあった。今度は、ちゃんとたのんだ。
もう忘れたけど
俺「ナンバー ツー プリーズ」
店員「kjfd sfdogjfdsjblksjdfkpsgdk??]
俺「いや(YES)」
こんな感じだったけど何とかたのんだものがきた。
そして後に気づくことになる。
「マック 偉大 なり」

そして、コンビにで酒を買う。
店員「dkfslj kdajflksadl??」
俺「???」
店員「passspskdort??」
へ?何いってんの?パス何とか。。!
パスポートね。あーね。

どうやら日本人の俺は未成年に見られるらしい。
買った酒は スミノフアイス 12オンス
1リットルぐらいある。アメリカはでかいもの好きだなぁ

そして、ホテルかえる 酒飲む 寝る

1日目終了
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