日本音楽ヘルパー協会 館長のひとりごと

「音楽はすべての人を前向きにしてくれます」をモットーに、出逢い・ふれ愛・睦み合いを実践するボランティア・グループです。

ラビアンローズ上野芝でのミュージックセッション(10/13)

2016-10-14 | 音楽ヘルパー

今日は角田・宮本・織畠で担当、午後2時から3時までの60分間を、前半はアクティビティー(リハビリ歌体操・脳トレ)を織畠が担当、後半は歌詞カードを使っての歌唱・回想法・傾聴などを角田ヘルパーが受け持ちました。

     

感心したのは足の持ち上げ、日ごろお世話をされているスタッフさん方がみんなびっくりなさるほど両足をピンと揃えて上げ、しばらくキープされたこと、指先を使ってのタオルの扱いとボールにして上に投げる動作など、歌いながらの体操(2つのことを同時にすることをデュアルタスクと言う)

角田ヘルパーの演奏するオカリナに合わせてアメイジンググレイスを歌われるKさん(ここでも又、スタッフさん方がビックリなさり)、と今日も皆様と≪音楽≫を共有・共感することが出来ました

     

帰りにフロアのパンプキンとガーデンを角田ヘルパーとShare、もちろん撮りては宮本ヘルパーです

     

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