
今日は午後から多田・森・平山・織畠の4ヘルパーで守口市のグループホームに伺って来ました。ここには大正2年生まれの方(98歳)が二人もおられしっかりと歌われます。またほとんどの方が80代で暖かいスタッフさんたちのお世話で本当に素敵な余生を送っておられます。セッションリーダーは多田ヘルパーで(歌体操)(後出しじゃんけん)(茶摘みなどの手遊び)のあと歌詞カードを見ながら(ペィチカ)(早春賦)(りんごの唄)を熱唱しました。歌と歌の間には【傾聴法】を取り入れ【頷きと促し】を実践してお互いのQOLをあげてお別れしました。










