おねっと日記

日々の出来事を感じたままにつづります

昔日本の暮らし

2016年02月20日 | ビジネス・夢

日本は戦後70年を経過し、それ以前には考えられなかった人々に及ぼす環境の変化がありました。
それは暮らしそのものが自然から離れつつある現実。 

私たちは今、地球上のすべての生命とつながり合い生かされていることを忘れず、人と自然が調和した有機循環型社会を目指すことがとても大切だと考えます。
残念ながら日本における有機農業自然農業の普及率は他国と比べてかなり遅れているのが現状です。
それは有機農産物は栽培に手間がかかる上に一般の農産物より高値になることが原因のひとつでしょう。
私たち消費者が有機農産物にもっと関心を持ち、その重要性を感じて消費を促していくことが循環型有機農業生産者を増やすことであり、環境にやさしい暮らしを目指すことになると思うのです。

 

自然との共存で成り立ってきた日本人の暮らしや食生活のすばらしさをもう一度振り返りこれからの暮らしに取り入れてみませんか?

 

 

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自然と共存する暮らしの提案のきっかけ作りとして生まれたのが有機玄米粥「コイカユ」です。

 

1パック250g入り350円(税別)
6パック入り ギフトボックス 2,400円(税別)

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