ワンネスグループ

ライトワーカー達の為の目醒めのゆらぎ

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冬至

2016年12月24日 | ワンネスグループ活動記
冬至の次の日の太陽。

とても透明で、美しかったので、撮影。


この日、早朝目が覚めて窓を開けると、濃霧で全然視界が見えなかったんです。
ベランダにでてみていたら、
そのうち、太陽が昇ってくるのがみえて、
霧がみるみる晴れていく、
身体にもその熱が伝わってくる。

太陽の生まれ変わりの季節に、
太陽の光を、体内に、取り入れる感じがしました。

冬至は、一陽来復。
夜が一番長い日闇の日という側面もあるけれど、
この日を境に、光が増す始まりの季節ともいえるんですね。

それから、その冬至の前後って、
私の周りでも、
話を聞くと、
デトックスというか、心身の大きな変化を経験した人が多かったみたいです。

わたしもそうだった。
いろいろ、自分に潜って、毒出ししたみたいなこと、ありました。

おそらく、みんな、大きな変容の時なんですよね。

そう感じた人、多かったんじゃないかな


(さくら)




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