おなか荘

 空き部屋あります。

知らないのに

2012-03-08 00:47:29 | Weblog

名前をつけると少し怖くなくなる。

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3月2日門前仲町→東陽町メモ

2012-03-05 00:48:44 | Weblog

「決して依存ではない。」「ファッションとしてみる必要がある。」「0=リンゴ−リンゴ=0」「芳醇」「さみしくない」

 

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3月3日横浜メモ

2012-03-05 00:46:02 | Weblog

「玄関派」「エレベーター派」「キッチン派」「ベランダ派」

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2月19日津屋崎in東京ワークショップメモ

2012-03-05 00:27:21 | Weblog

暮らし→食べること。衣食住。その間。暮らしと仕事。ONとOFFって?物語ができている。みそ汁。軽やかなスイッチング。他者の暮らしを感じること。場所。無駄。

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1月31日内藤廣JIAセミナーメモ

2012-03-05 00:18:51 | Weblog

防波堤。野田村。100年間のメンテナンスの必要。「安心しないまちづくり」「自然はなりたい形のなるのだ」「防災とか超えている」「愛の半径」「浅草の300m」「自分の体の中に数を入れる事」建築には集団をひとかたまりに捉えるだけでなく一人一人のことを考える習性がある。普通の家。大きなテーブル。火のあるところに人は集まる。全体の仕組みを見渡し再構成すること。福島を前提に建築を考える時代。無くなったものに立ち上がってくるものへの答えを出さねばならない。「そこにいてもいいんだよ」と言ってもらえるような場所。都市そのもの。全体をイメージできるものをつくりたい。公共の福祉とは何かを考えてこなかった。三陸でシステムの逆流が起きている。

「大きな木」

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1月18日三谷 徹レクチャーメモ

2012-03-05 00:11:08 | Weblog

都市の構成は庭を塗ることで見えてくる。自然と都市を繋ぐものとしてのランドスケープ。庭の数珠つなぎ。セラピートレイル奥多摩 少し不便にすることで生まれるコミュニケーション 目印になるものを白く塗る。 ルールで決めたことと形が誘導するもので所有の領域が決まってゆく。「土地にどうような痕跡を残すのか」「広くシンプルに建築よりも大きく」 100mと5cm。 庭は所有物のイメージ。ランドスケープは起伏をつけることができる。

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10月20日メタボリズムのDNA 藤本壮介藤村龍至五十嵐太郎シンポジウムメモ

2012-03-04 23:53:42 | Weblog

群造形。大きい床があってはだめ。床を小さくして身体的に使えるようにする。相互作用によってやっと意味をもつ。生命の形と人口の形の間。新しい領域。秩序。メタボリズミムには人が描かれていない。そこが違うのか。人間がどうかかわるか。人がまとわりつくことで生きてくる。テトラポット。魚がどこを選ぶか。立体的な森。細かなものが浮かんでいる。はっきりしてないけど全体性。人の動きそれ自体が場所をつくる。人の密度で場所ができる。「ぐるぐるしているものがある」曖昧だけれど一言でできている。中心はあるということ。どの時代であろうが「人はどんなところに住むのか」ということを考える仕事。ひたすら後世に残すことができる。ハイブリッド型の構造はよくメタボリズムで使われていた。メガストラクチャーにテンション構造。方法論がメタボリズム。ルールだけを設定。あとは身を任せる。1.ステークホルダー2.プランナー3.マネージャー 東京と地方の格差+情報インフラ=創造都市化 コアメタボリズム1960→ヴォイドメタボリズム2000 エレクトリックラビリンス 構造の明快さを見せない美学の様な社会を感じる。どこに視点をおいてごろっところがしてあげれるか。デザインをするためのデザインをする。

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