万年青のブログ

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末期の肺がんと宣告された父上が私のブログを参考にしてプリポリスを飲んでガンが縮小し退院できたというニュース

2016-09-18 12:42:40 | 代替医療 がん治療 プロポリス
この記事も2010.3.16,17にPLALAのブログで発表した記事のコピーです。


 2009年9月9日にyfmkkさんから私のブログにコメントが入り、父親が自覚症状も無かったのに末期の肺癌を宣告され治療の方法も無いが入院点滴をして転移を防ぐこと医者から伝えられたと言う。

 また肝臓、肺へ転移あるとも宣告されたそうだ。

 たまたま母親がヘルストロンの体験会場へ通っていたのでヘルストロンの効果などについて質問のコメントを入れてくれた。
入院中にプロポリスは持ち込めるがヘルストロンは使えないことなどを悩みながら、ブログのコメント欄で質問を入れてきたので回答をコメントに入れ、また一度だけメールで返事を差し上げた。
yfmkkさんからはその後何も連絡が無かったが、2010年2月26日、昨年8月末に入院された父上が年末に退院されたというメールが入った。

 まとめると次のような内容だった。
父上は昨年8月下旬入院、年末までの約4か月間、抗がん剤治療も4回ほど実施した。
肺がんはステージⅣだったが退院前の年末には 原発がかなり小さくなったと医者に言われた。
ちなみに現在も原発は小さいままのようだ。

 抗がん剤治療をすると一時的に白血球が下がる時期があるが 父上にはその時期がなく担当医師が不思議がっていた。
抗がん剤治療特有の嘔吐、口内炎、下痢などはほとんどなく 食事も普通にとれた。 入院の間、父上はプロポリスを服用していた。
年末の退院後から1日1時間ほどヘルストロンをかけている。

 手足が冷たいといつも言っていたが手足は毎日温かく、日に日に顔色もよくなったように見える。
 
 また抗がん剤治療で機能が落ちていた腎臓が正常まで回復し、ヘモグロビンの不足でかなり貧血ぎみだったのが徐々に回復してきている。


完治したわけではないので 気の抜けない毎日が続いてはいるが 体調が落ち着き少しだけ安心している。
またプロポリスはカプセルタイプのものを1日10粒服用を続けている。

 父上の病状を知った時、家族は本当に苦しんだ。
『まさか…』の一言しか言葉がなかった。途方に暮れている中でこのブログに会うことができて本当に感謝しています。

 ymfkkさんは「私たち家族のように今現在苦しんでいらっしゃる方々に 父の話が 参考になれば…」と 結んでくれた。



 















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