黒板の裏側で~おうみ進学プラザの毎日~

おうみ進学プラザは滋賀県の学習塾。困って、喜んで、泣いて、笑って、そして時々怒って。塾のドラマを実況中継します。

夏へ、シュートサイン。

2017-06-15 08:13:16 | Weblog

夏の激闘・AKB48編。
いよいよ選抜総選挙が決着へ。はたして滋賀県在住オジサンの「推しメン」たち、清水麻璃亜(群馬県)、舞木香純(福島県) 、佐藤栞(新潟県)、岡部麟(茨城県) は80位ランクインできるのか。私が投票した清水&舞木は苦戦の展開ですが。
その一方では、総選挙記念イベントの「showroom配信競争」が明日まで。1位にチーム8・大西桃香(奈良県)、2位に中井りか(新潟)NGT)、3位にチーム8・佐藤栞が。こちらも大激戦です。ここでもチーム8の健闘と躍進が目立ちます。
しかし彼女たち、頑張って朝の5時半から画面に登場するから、応援する滋賀県オジサンは大変です。速報で100位に入れず泣き崩れていた佐藤栞がshowroom配信競争で立ち直って、気合を入れ直して突進しているから、安心しまして、そして熱烈応援!
佐藤栞は今朝、6時からsowroom配信をスタート。カメラの前でお化粧をしながら話しています。「今どきの女性が電車の中でお化粧をするのはいかがなものか」という議論がありますが、「カメラの前でお化粧をするのは…」と。彼女は元々「AKB世界の3美女」と言われています。舞木香純、佐藤栞、下尾みうの3人で、まあ私の学説ですけど、たぶん正しい。その佐藤栞女史が、画面で各種の化学物質や器具を使ってますます美女に変わっていく。男性は歯磨きと髭剃りと洗顔で完了。女性は各種の作業プロセスを経て社会に登場するのだなあ。
「これから大学へ行きます」とのこと。こんな美女学生がいたら、大学の男子学生&男性教授は…情熱の夏。
そういうわけで、佐藤栞応援のために朝の6時からパソコンの前に座っている私。佐藤栞、ファンへのメッセージで泣く。うれし泣きです。
佐藤栞は大学へ、私は事務センターへ…しかし、まだ早すぎます。
夏の激闘・OSP48編。
横田先生から「教材の原稿、理科はシャチョーの担当ですよね。締め切りです」「いや、それは加野先生が作るはず」で、追われる展開。
加野先生から「できました。校正に回しますからヨロシク」との連絡。夜は授業があるから、朝のうちに本社へ行って校正します。
事務センター・星本さんから「夏の写真撮影用のメガホンが届きました」と。夏期講習会のPR用写真を撮影します。カメラマンの重要任務。よっし!
写真は山形県シリーズ。天童市には地面にも壁にも将棋のコマがいっぱい。
そして、美味しいけれども非常に硬いソバのお店。土産話にぜひ一度は。私は二度食べました。
「ラーメン、どじょう鍋」で「タニシ」という謎。タニシも入っているのか、田西さんが作っているのか。山形県天童市の謎です。
小学部の明日香村「歴史探検ツアー」の報告をする西村先生と樋口先生。
後半は夏のキャンペーン用写真。行くよっ♪
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