黒板の裏側で~おうみ進学プラザの毎日~

おうみ進学プラザは滋賀県の学習塾。困って、喜んで、泣いて、笑って、そして時々怒って。塾のドラマを実況中継します。

OSP48は英語で「シュートサイン」です。

2017-04-20 15:48:34 | Weblog

「もう付き合いきれんぞ!」と思いつつ、ユーチューブでショールームを見るオジサン1名。AKB48・チーム8の美女軍団が、てんで勝手に「クレープを買ってきた。食べてみますね。わっ。これ、美味しいー」とか「さっきから弟がうるさい」とか「髪型を変えましたー」などと。こんなものがインターネットで日本中に広がる現代社会か。「あっ。これは香港のファンからですね」などの会話も。うむ。世界中か。これも経産省が推進している「クール・ジャパン」訪日観光客誘致の最前線かもしれない。いっそ歌舞伎座、日本武道館のような国立AKB劇場を建設したらどうだろう。安倍内閣の大ヒットになるかも。18歳から選挙権があるし、AKBファンは選抜総選挙で慣れているから。森友学園ンに国有財産を盗られるよりも、AKBに投資して若者の票をゲット♪
その一方で新設されるSTU48は苦戦の立ち上げ。瀬戸内48ですけどね。大丈夫か。
さてOSP48へ。
おうみ進学プラザ・OSP48は「さくらキャンペーン」が続いて、フレッシュな中学1年生が登場しています。授業にワクワク感。そこへ英語科の「オールイングリッシュ授業その2」が来ています。勢いに乗って、英語を味方にしてしまおう。
私は中3の授業へ。「天気の変化」から「化学分野の中1~総復習」へと進みます。が、天気のところが心配なので、今日の授業では復習から始めるつもり。自分でたてた授業予定よりも、うむ、自分の担当クラスで遅れが出ますが、そこは粘るのみ。
写真は河合塾マナビスの田家先生。ふだんは京都市の北野白梅町校で高校生を指導しています。
そして南草津校の真下先生。
ラストは「オールイングリッシュ」で頑張る山塚先生。AKB48の小嶋陽菜は日本語で、OSP48の山塚先生は英語で「シュートサイン」です。
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