とある医大生おみちの頭のなか。

とある医大生の日々のあることないこと←と頭のなか。

これ、何ていうキャラクターだっけか。

2016-10-17 13:51:00 | 日々のあることないこと←
こんにちは。

突然ですが。

これ、何だか覚えてますか?or知ってますか?


ふるーくからの友人と話していたときのこと。
昔のテレビ番組やCMの話をしていて、

文明堂のCMが流れると、
赤ちゃんおみちが人形の真似してた話、

炎が背景のタイトルと音楽が頭から離れない「いつみても波瀾万丈」

オープニングが忘れられない「さわやか3組」

影響力ありすぎたみのもんたの
「午後は○○おもいッきりテレビ」

とまあ平成1桁生まれあたりが小さい頃の、懐かしい話をしていたんですが。

それぞれ今見てみると、こんなにも古い映像になってしまっているんだ、と改めて驚きます。笑

小さい頃は家の隣がもう竹林で、近所の子供もたくさん一緒に遊んでいた
おみちの実家の周りも、

今じゃ緑がない家がひしめき合う住宅地となっていて、滅多に子供が遊んでいるのも見なくなってしまいました。


さて。
冒頭の写真ですが、

教育テレビ(今のEテレ)で放送していた
ジャム・ザ・ハウスネイルという短編アニメの
ジャムくんとピペちゃん。


ドアが閉まる音で終わるエンディング、「僕でありたい」という曲。

ひょんなことから最近聴いたら
懐かしくて涙ちょちょぎれた。笑

今聴いてみると歌詞

「ねこがねこであるように
いぬがいぬであるように
全身全霊ぼくでありたい」

すごく深い歌詞ですね。
ぜんしんぜんれい、なんて意味は当時は分からずに何となく聞いてました。




おみち「あの頭プリンみたいなキャラクターなんだっけ、あの目覚まし時計持ってた。」

友「んー、ポムポムプリンじゃない?」


間違いない。こいつだ。

というか、それだけの情報でよく分かったな。笑

腹の部分が時計になっている目覚まし時計だったっけか。

言われるまで本当に思い出せないようなことも、
脳の記憶の端の端に残っていることに驚きます。

今の流行りの曲が、いつかは懐メロになっているんだなーなんて思いながら。

子どもにも、いかにも古い音楽と言われてしまうのかなー。

自分の好きな音楽に固執しがちだけども、
時の流れに逆らわずに新しい音楽もどんどん受け入れられるオジサンになりたい22歳でした。

では。

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