顧問と企業をマッチングさせる顧問名鑑

有能な人材を探している企業と、経験豊富な人材のマッチングサービス、顧問名鑑について。

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顧問名鑑と聞いて思い出したこと

2012-11-15 11:56:04 | 日記
このブログでは顧問名鑑についてご紹介してきましたが
今回は少し気分を変えて、私の懐かしい話をさせていただきたいと思います。

顧問と聞くと、部活の担当の顧問の先生を思い出してしまします。

野球部のだったのですが、その顧問の先生は本当に野球が大好きで、
机の上に野球の選手の選手名鑑を置いてありました。

あのウエハースと一緒に入っているシールのやつです。
あの選手名鑑をすべてコンプリートしていました。
シールだけ集めてウエハースは娘にあげてるといっていました笑

しょっちゅう素振りの練習をしていたり、気が付いたらグラウンド整備してたり、
野球への情熱がすごい分、生徒へのあたりも強かったですが、
自分にも人一倍厳しくて、ひょっとしたら部活の選手たちより練習していたんじゃないでしょうか。

顧問の先生はバットにもこだわりがあってホームランを打つならトップバランスが1番飛距離が出ます。
しかし、トップバランスのバットだと他のバランスのバットに比べて1番スイングスピードが遅くなりますし、
1番バットのヘッドが重いので、バットコントロールが難しいバットです。

バットの重さが同じ場合、重心がグリップに近くなるほど、
バットコントロールはしやすくなり、スイングスピードは速くなりますが、飛距離は反比例してしまいます。

というようなことを語ってくれました。


そんな先生の事を顧問名鑑の名前を見るたびに思い出します。



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顧問名鑑の評判や実績について

2012-11-06 16:26:59 | 日記
顧問名鑑の評判や実績について

2010年の時点で、中小・ベンチャー企業と上場企業役員OBを結ぶ『顧問名鑑』は、
元SONY副会長の森尾稔氏らを総監修に迎え、 登録顧問数が1000名を突破しました。


顧問名鑑事業部責任者の堤 寛夫氏は、「単なる名前だけの顧問とは違い、
40余年のビジネスマン人生で培ってきた人脈やノウハウを後進育成に生かしたい、
という思いから登録をされている方がほとんど。経験業界のみならず、
多くの中小・ベンチャーへ投資対効果の高いサービスを提供している」とコメントしています。

実際の登録者には、日本の高度経済成長期を担ってきたような高い専門性や技術を有した、
元メガバンクや大手証券、商社やメーカーなどの役員陣をはじめ、
商品開発部長や内部監査部長や技術部長といった人材が多数登録されています。
なかでも、森尾氏や石坂氏においては総監修という形で顧問名鑑事業を通じて、
登録者に対するセカンドビジネスライフの提案や、中小・ベンチャーの経営指南などを行なって頂いています。

元大手メーカー役員の方々から、「現役をリタイアした今だからこそ出来る社会貢献もたくさんある。
自分に出来る日本経済の活性化に再チャレンジしたい」という多くの声を受け、
2012年度中には、顧問候補者数も5,000名を越える見込みです。
福岡や仙台への拠点展開も計画をすすめており、顧問名鑑は日本全国での展開を目指しています。 

詳しくは顧問名鑑のホームページを見てみてください。

顧問名鑑:http://komonmeikan.jp/
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顧問名鑑の話題や評判について

2012-10-30 12:21:43 | 日記
顧問名鑑の話題や評判について

顧問名は、上場企業役員、部長OBに特化した「顧問」「取締役」紹介サイトです。
財界OBやシニア人材の活用で企業に総合的な経営力を提供してくれます。

東証一部、二部上場企業および同等クラスの企業・組織の役員、
部長OBが顧問名鑑に登録しています。

顧問契約期間は、1年コースや2年コースなどがあるみたいです。
顧問としての活動頻度は、企業によって異なりますが、
月に1~4回程度(契約内容により異なる場合あり)が通常みたいです。
電話、メール等でのアドバイスは随時行ってくれるそうなので

顧問料は契約条件によってさまざまな設定があります。
詳しくは顧問名鑑のホームページを見てみてください。

顧問名鑑:http://komonmeikan.jp/
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【顧問名鑑】の成功事例や評判について

2012-10-13 13:21:50 | 日記
【顧問名鑑】の成功事例や評判について

中小・ベンチャー企業の経営に活用させ、経営再生や事業拡大、
組織育成等を支援するプロジェクトで『顧問名鑑』というサービスがあります。

今回は顧問名鑑に登録している役員OBや顧問の方がどのような方法で活躍しているか、
具体的にどのようなサービスを提供しているのか、わかりやすい事例をご紹介します。

顧問名鑑の事例1

例1:A社(システム開発・売上15億円・社長の年齢34歳)
●課題 ・高品質な金融機関向けシステムを開発しているものの、新規顧客開拓力が不足
⇒顧問名鑑から野村総研の元金融業界担当役員を顧問に!

■結果 ・従来アプローチできなかったメガバンクとの新規取引に成功。
    ・3年間で売上が1.5倍に拡大し、上場を実現。

顧問名鑑の事例2

例1:B社(半導体めーかー・売上380億円・社長の年齢59歳)
●課題 ・不良率が業界標準に比べて1.8倍
    ・生産工程効率化のノウハウを持つ社員が不在
⇒顧問名鑑からトヨタの元生産管理部長を顧問に!

■結果 ・「トヨタ生産方式」をベースに、工場の各業務の効率化を実現
    ・品質管理手法を改め、不良率がそれまでの1/3に良化
    ・3年間で計20億円のコスト削減に貢献

いかがでしょうか?
東証一部、二部上場企業をはじめとする 役員、部長OBを対象とした『顧問』の方と、
『顧問』により経営革新のスピードアップを図りたい法人様との意見が合致し、
数多くの成功事例を産んでいる顧問名鑑に注目が集まっています。
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顧問と企業がマッチングさせる顧問名鑑

2012-01-18 18:38:41 | 日記
相談役や顧問は、会社法上の認められた機関である代表取締役、取締役、監査役等と異なり、会社法上の機関ではありません。したがって、相談役や顧問を置くかどうかは、各会社の自由です。これらの役職を置く場合は定款でその委嘱基準とか、委嘱期間、待遇、勤務内容を定めるか、相談役規程や顧問規程でこれらを 定めているのが通常です。

それでは相談役や顧問が必要なとき会社は誰をどうやってそれぞれの役職に置くのでしょうか。

そこでこんなサービスがあります。その名は「顧問名鑑」と言い、大手企業の役員・部長経験者を中小企業に顧問として紹介する事業です。「顧問名鑑」は関西・東海地区でも本格化し、大阪事務所や名古屋事務所も専属の担当者がいるそうだ。登録後、顧問と企業がマッチングした場合、月1回から数回の指導で顧問料は月25万―60万円程度。現在、顧問名鑑には、顧問候補として東証1部・2部クラスの大手企業役員・部長OB約1500人のリストがある。中小企業に顧問の職種や業種、契約期間や指導頻度、顧問料などの希望を専用サイトで登録してもらい、リストの中から条件の合う人材を紹介する。顧問名鑑のサイトで中小企業の登録は無料。顧問と中小企業が条件などで合意すれば契約する。というのが「顧問名鑑」というサービスなのである。
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