何かに執着日記

忘れっぽいダメ人間なので、毎日何に執着していたか記録を残そうと思います。

とうとう恐れていたことが。

2017年06月15日 | Weblog
実習では、学生は謙虚にしなければいけない。

という項目の点数があります。

しかし、実習先で、なめた口を聞く人がいて。

なめた口を聞く人は、人とは違う価値観を持っているので。

自分が正義。
自分が正しい。
自分がなめた口聞いてて、良いと自覚している。

今まで、誰も注意しなかったので生き延びてこられました。

しかし、ある日、とうとう恐れていたことが。

なめた口を指導者より、とがめられました。

こんなに重い罪に問われるとは。

真近で目撃したので、私もガクブルです。

始末書書いたそう。
そして、社会的不名誉。

なめた口聞く人は、私には礼儀正しい優しい良い人なので、ギャップがすごい。
1人の中に、なめた口聞く人と、礼儀正しい人が共存してて、複雑。

二面性ある人、こわい。
接遇、大事です。
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