Mars&Jupiter

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ハヴァーガル・ブライアンの鳥を聴く

 | ハヴァーガル・ブライアンの作品
今回取り上げるのは1876年生まれのブライアンが、
1919年に作曲した鳥である。
演奏はエスター・キングのメゾ・ソプラノ、
レイモンド・クラークのピアノによるものである。
歌詞はウィリアム・ブレイクによるものである。
ピアノの神秘的な前奏に続き、
メゾ・ソプラノの歌が入る。
3分半ほどの短い曲で歌詞の内容はわからないが、
全体にわたって不思議な雰囲気が漂っている。
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