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任天堂、年にスマホ向けゲームは2、3本リリース予定と発表

2016-12-24 17:31:36 | ゲーム
任天堂の君島社長は、2017年以降、年に2、3本のスマホゲームを配信する計画を発表した。
また、2017年には「スーパーマリオラン」のAndroid版を公開し、1億ダウンロードの突破も可能という見通しを示した。
「スーパーマリオラン」大ヒットの要因については「1,200円で購入すれば追加課金なしで全体を楽しめる」という価格設定を挙げている。


任天堂がスマホ向けゲームを年に2、3本リリースすると発表しました。
次は今年の春に発表があった「ファイヤーエムブレム」や「どうぶつの森」がリリースされるのでしょうかね。
ちょっと楽しみです。

ファイヤーエムブレムはここ最近のスマホゲームっぽい内容に仕上がりそうな気がしますね。
あの手のシミュレーションゲームはスマホゲームに向いてそうですし。
まったく違うシステムになるかもしれませんが。

どうぶつの森もスマホゲームに向いてそうですしね。
通信機能とかうまく使えばコミュニケーションアプリにもなりそうですし。
ゆっくり遊ぶにはちょうど良さそうですね。

ただ、どちらも課金システムにはもってこいのゲームですが、大丈夫でしょうかね?
ファイヤーエムブレムで強くするためとか、どうぶつの森で家具などを購入するとか。
アイテムが豊富になりそうですけど。

でも、スーパーマリオランの勝因が課金システムを行わないことだったと言っているということは、今後も課金システムにはしないと思って良いのでしょうかね?
まぁ、マリオはマリオで、別のゲームは課金させられそうですが。
すでにニンテンドー3DSでも課金システムのゲームがありますし。
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